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【35歳主婦の体験談】○○を変えただけ!マイナス15歳肌で若返り!

Date:2014.01.18

20代後半戦に突入すると、お肌のくすみやシミ、たるみなど、お肌の老化が顕著に現れてくるものですよね。「若い頃は、もっとエネルギッシュな表情をしていたのに」なんて、鏡を見てがっかりしてしまうことはないでしょうか。

残念ながら、老化を完璧に食い止めることは難しくても、普段の心掛け次第では、老化の進むスピードを遅くすることは可能なはず!

アンチエイジングの秘密は、実際に若々しくて、上手にケアを実践している方に聞くのが一番!ということで、職場で「最近キレイになっら!」と評判のご近所主婦Yさん(35歳)に、アンチエイジングの秘訣と生活習慣を聞いてみました。

聞いてみてびっくり!●●を変えただけでお肌がキレイになってきて、若々しく変身できたとのこと、彼女に習って、実践しないて手はありません。

「アンチエイジングをはじめてみたい」「子どもの自慢のお母さんでい続けたい」「年をとったね、とは言われたくない」、と考えている女性の皆様、ぜひ目を通して、みんなでマイナス15歳のお肌を目指しましょう。

アンチエイジングスキンケアのきっかけは旦那のきつい一言

具体的なアンチエイジング方法を聞く前に、ケアをはじめようと思ったきっかけを聞いてみました。

「私が、アンチエイジングスキンケアをはじめたきっかけは、旦那から、なんだか所帯染みてきたね、と言われたこと。目の下のクマ、ほうれい線が目立ってきていることは、自分でも、薄々気づいてはいたけど・・・。

実際にもう10年くらい一緒にいる旦那に言われると、ぐさっときます。私たち夫婦は、子どもができるのが遅かったから、息子はまだ5歳、若いママさんたちの中にいると、どうしても違和感も感じていました。

息子のためにも、キレイになりたい、と考えて一念発起、ケアをはじめたというわけです」

洗浄力で選ぶは卒業!お肌の老化防止のためにまず洗顔をチェンジ!

それでは、ようやく本題、アンチエイジングスキンケアの方法を聞いてみましょう。

「ますはじめたのは、洗顔を変える事。オイルタイプのメイク落としを使用していましたが、これがお肌にはマイナスのよう。 さっと汚れが落ちるって、いいことのように感じるけど、実はお肌の負担もそれだけ大きいんですね。

保湿しながら、汚れを落とすWクレンジングタイプに変えてから、顔のつっぱりが少し楽になりました。 化粧水の浸透も良くなった気がします。 不思議なもので、お肌の調子が整ってくると、もっとキレイにするにはどうしたらいいのだろうって考えるように。

次に挑戦したのは、老化防止に効果があるという豆乳スキンケア商品です。 高価な化粧水に挑戦するのも考えたのですが、背伸びしすぎても続かないし、私には少し荷が重いというか。

だったら、本当に自分にあったものを見つけた方が、継続的に綺麗になれると考えて。 その分、少しでも効果のある商品を見つけたいと、評判のいいトライアルセットをいくつか注文してみて、 自分のお肌に一番しっくりくるものに落ちついた形かな」

目指せマイナス15歳肌!継続的なアンチエイジングの秘訣とは?

最後に、化粧水の効果の実感と、継続的にアンチエイジングを目指す秘訣を聞いてみましょう。

「自分にあったアンチエイジングスキンケア商品と出会った事で、少しずつほうれい線がうすくなったり、表情が明るく見えるようになってくる感覚がうれしいし、楽しかったと感じています。

自分の変化を楽しみながら、キレイを目指すのが、一番の継続のコツだと思います。周りの人は、鈍感だから、目に見える変化がでてくるまでほめてはくれないけれど、自分自身の状態の変化って、一番自分がよく分かるものだと思うのです。

昨日よりも今日、もっといい明日のためにケアを続けていると、いつか実を結ぶ日がくるものなんですよ。実際、私は洗顔を変えたときから換算すると、周りに雰囲気変わったね、と言ってもらえるまで、半年くらいかかりましたから。

思えば、長い道のりだったのかもしれないけど、特別大きなことを変えたわけではなくて、スキンケアで自分のお肌と向き合う時間をちょっとだけ増やしただけ。背まだまだ満足はしていないし、もっとキレイになりたいと思っています」

「小さな努力の積み重ねが大切」、身にしみる言葉だと思います。アンチエイジングは、一朝一夕では実現しないもの、彼女のようにエネルギッシュで前向きな感覚を取り戻せるよう、アラサー以上の女性の皆様、ぜひ一緒に頑張っていきましょう。

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