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お酒が強い女はモテる!知っておくべき大人女子の飲み会マナー

Date:2016.03.10

お酒のたしなみ方

お酒を制するものは恋愛を制す――。

・・・と言っては言いすぎかもしれませんが、大人の付き合いに、お酒は大事なキーワード。

初対面の飲み会や、初めて二人きりで飲みに行った時に、お酒との接し方はその人の印象を大きく左右します。

一緒に飲んでいて楽しい、気分がいい!そう思わせる女性は、また誘いたくなるし、モテること間違いなし。

モテる女性の、お酒との付き合い方の5カ条についてお伝えします!

「飲めないんです」は興ざめ?飲みっぷりのいい女はモテる

「私、ぜんぜん飲めないんです」という女性より、「お酒大好き!けっこう強いですよ」という女性の方が、断然ヒキが強く、一緒に飲みたい!と思わせます。

どうしてお茶ではなく、お酒を一緒に飲みたいのか

どうして男性は、「一緒にお茶しに行きましょう」ではなく、「一緒に飲みにいきませんか」と誘うのでしょう?

(全く飲めない男性や、おじいちゃんは別ですが)。

男子は女子のように、カフェでまったりお茶をするという習慣がない人が多いから?

昼間にコーヒーとスイーツを食べに行くより、仕事帰りにごはん+飲みのほうが機会が多いから?

一緒に飲むものは、なぜコーヒーや紅茶や日本茶ではなく、アルコールでなくてはならないのでしょうか。

それは、お茶がどちらかといえば一人でいるためのツールなのに対して、お酒は人と関わるためのツールだからです。

今でこそ、女子はコーヒー片手に何時間でもおしゃべりができますが、もともと茶道でも、お茶は自分の中に深く沈みこみ、静寂を楽しむためのものでした。

それに対して、アルコールは昔から神と交信するための宗教儀式に使われたりします。

宴でふるまわれてみんなで飲み騒ぎ、ガス抜きをするためのものだったり、自分を解放して周りとコミュニケーションを取るためのツールという性格を持っています。

そのツールを使って女性を誘うということは、「あなたともっと近づきたい」「ガードを解いた状態でもっとお互いを知りたい」ということです。

それゆえに、「お酒が好き!けっこう強い(たくさん飲める)」という女性は、仲良くなれそうだという期待を抱かせます。

逆に、「全然飲めない」「お酒は好きじゃない」という宣言は、そういったアプローチをシャットアウトする言葉にもなってしまうのです。

食べ物もお酒も、美味しそうにたくさん摂取する女性は高感度大

「食べ物を美味しそうに食べる女性が好き」「小食よりいっぱい食べる女の子がいい」という男性は、たくさん存在します。

筆者のかつての取引先の男性Aさんは、「ダイエット中だからって、ちまちまとサラダしか食べないような子は一緒にごはんに行って楽しくない」と語っていました。

(そして、「たくさん食べる女の子が好き」と、もりもり食べている途中の私に対して口説きモードに入ってきました。)

それはきっと、たくさん食べる=エネルギーや生命力を感じて本能的に惹かれるから。

そして、食べ物を口にして「美味しい!」と素直に表情や言葉に出す屈託のなさに、子供のようなまっすぐさを感じて好感を持つからでしょう。

同じことがお酒でも言えます。お酒をたくさん飲む人はパワフルというイメージがありますよね。

不景気で、なんとなくしょぼくれた感じのご時勢なので、元気でパワフルな感じがするものに惹かれるという側面があるのだと思います。

筆者は、飲食店などで人間観察をするのが好きなのですが、ビールを飲んで、「おいし~い!」満面の笑顔になっている女性を前にした男性の目つきを観察すると、愛おしげな光を宿していることがとても多い。

対して、合コンで「あたし飲めないんで」と1杯目からウーロン茶、という女子に対しては、まだ気遣いがあまりできないお子様大学生なんかだと、「え~、つまんない」とあからさまに言う男子も見受けられます。

たくさん飲める=たくさん一緒に時間を過ごせる

お酒が強い=たくさん飲めるということ。

ということは、それだけたくさんの時間を一緒に過ごせるということでもあります。

アルコールぬきの食事なら、どれだけゆっくり食べたとしてもせいぜい2時間。

それ以降は店に留まる理由もなく、手持ち無沙汰になってしまいます。

だけどお酒が入ると、飲んでいるかぎりはどれだけいてもいいし、2軒目、3軒目とはしごすることもできる。

たくさん飲めるという女性とは、そんなふうに楽しい時間を長く一緒に過ごせるというイメージがわくので、いいな、と思えるのです。

実際に、お酒好きな女性は、飲んでいるうちに長引きます。

本人にしたら、ただ酒が飲みたくているだけなのですが、男性からしたら「楽しんでくれてるんだな。だから早く帰りたくないんだな。」と、都合のいい解釈をしてごきげんになるのです。

飲める女性は「そこそこオヤジ」を意識しよう

お酒が強くない女子の代名詞のような、カシスオレンジ。

大学生のころなら、「可愛い」というイメージも持たれたかもしれませんが、社会人になってカシオレだけだと「つまらない」という印象を持つ男性も少なくありません。

とりあえずビール、を一緒にできると仲間意識を持つ

居酒屋で注文をきかれて、「とりあえず生中で」。

一昔前ならこれはオヤジの専売特許のような扱いで、20代の女子がやろうものなら「おやじくさい」と言われたものですが、今はそんなことありません。

1杯目がビールという人は、女子でも多いのでは?男女で飲みに行っても、二人とも1杯目はビール、という風景はありふれたものとなっています。

筆者の体感的に、男性の95パーセントは1杯目にビールを飲みます。

男性はどこか、酒のオーダーの仕方によって属性だとか男らしさが決まると思っているふしがあり、たとえ本心は違おうとも、1杯目にカクテルやワイン、梅酒なんか頼む男性はほとんど見たことがありません。

(もちろん、フレンチやイタリアンのレストランなら別ですが)

男なら、かけつけ1杯ビールだろ。そんなプレッシャーが存在しているように思うのは、気のせいでしょうか?

そこで、1杯目に男子がカシスオレンジを頼もうものなら、とんだ腰抜け野郎の烙印を押されてしまうのでしょう。

「俺、とりあえず生で」。女性がそこで、「私も」ということで、一気に親近感が高まるのです。

人は、同じ行動を取る事で一気に仲間意識を持つという傾向があります。

マネをされることで好意を持つという、心理学の実証もあります。

だから1杯目に一緒にビールを飲む女性は、高感度を持たれやすいと言えるのです。

あまり飲めない・飲みたくない女性は軽いカクテルを持っていよう

「ビールや焼酎の美味しさがわからない!だけど、「私、お酒飲めませ~ん」なんて断って場をシラけさせたくない・・・。」

そんなときは、無理して強いお酒や飲みたくないお酒を頼まなくても、大丈夫です。

完全に飲みきらなくてもOKですので、口を付けるフリをして持っていましょう。

どうしても飲まなきゃいけない場面のときは、注文時に店員さんにジュース多めと言っておくとベストです。

その中でも飲みやすくておしゃれなカクテルをご紹介します。

キティやスプリッツァーなどのワインのカクテル

キティは赤ワインとジンジャーエールやトニックウォーターを入れたカクテル。

スプリッツァーは白ワインとジンジャーエールやトニックウォーターを入れたカクテルです。

どちらもワイングラスで出てくることが多く、ビールなどに比べたらノドゴシやキレを味わうものではないので、長くゆっくり飲んでもおかしくありません。

そして、ワインをストレートで飲むよりはジンジャーエールなどで割っている分、甘くてかなり飲みやすくなっています。

ジントニック

ジントニックはカクテルの中でも比較的飲みやすいカクテルです。

ライムなどで味がついていることも多いですし、あまり甘くないので料理の邪魔をすることもありません。

比較的どんな飲み屋さんやBARなどでも取り扱っていますから、慣れておけばとりあえずこれを頼む!という手段に走ることもできます。

シャンディーガフ

ビールとジンジャーエールのカクテルなシャンディーガフ。

ビールの苦味をジンジャーエールが抑えてくれているので、飲める人ならカパカパ行ってしまうのではないでしょうか。

それくらい飲みやすいお酒です。

注文するときに、「ジンジャーエールを多めに。」と店員さんに頼んでおきましょう。

日本酒党?ワイン党?何かの党に所属していること

お酒が好きな人は、何でも飲む人でもたいてい、何かの「党」に属しています。

ワイン党、焼酎党、日本酒党、ウィスキー党など。

特に好きで、味や銘柄に詳しい分野です。今までは、中高年のものだという認識があったウィスキーや焼酎なんかも、プロモーションの成果で若年層のファンを増やしていますね。

同じ党に属している者同志は、初対面でも仲良くなりやすいという特徴があります。

好きなものが同じだと、盛り上がりますよね。

お酒の席だと、今まさに飲んでいるものに対してあれこれと語れるので、格好の話題になります。

筆者は日本酒党ですが、日本酒の立ち飲みバーや日本酒イベント、酒蔵見学に行くと、初対面の人ともすぐに喋って仲良くなることがとても多かったです。

お酒に興味がない男性ならともかく、酒好きの男性は、女性が同じ党に属していると色めきたちます。

「あそこの店はレアなモルトを置いてるから今度行こう」などと、次の誘いにもつなげやすいし、「同じ趣味を持つ仲間」として好感を持つのです。

知らなさすぎもうんちくもバツ!お酒をそこそこ語れると盛り上がる

お酒を飲みながら、お酒について語り合うのは楽しいもの。それができる女性は、ポイントが高いようです。

ただし、男女問わず、うんちくを語りすぎる人はうざいです!たまにいますよね。

向かい合っている女性の目がどんどん生気をなくし、相づちすら打たなくなっていくのにも気づかず、このワインの産地がどうとかいう薀蓄をノンストップで語り続けている男性が。

だからといって、お酒の味が全く分からず、何を飲んでも語る言葉を持たないような人も、酒好きからしたら「つまらない」と思われます。

お酒についてそこそこ知識があって、味を自分なりの言葉で表現できる人はベスト。

「こないだ飲んだ○○という銘柄が美味しかった」くらいの話ができる女性は、飲みながら盛り上がれるし聡明な印象を与えられるので、一緒に飲んでいて心地良いと思われます。

吐くなんて論外!お酒の量も恋愛も、自制心が大切です

学生時代に、酔って記憶を失くしたり、吐いたりといった酒の席での醜態をさらしたことがあるという方もおられるでしょう。

しかし、社会人になってそれをやると致命的です!

自分の飲める量を分かっている=セルフコントロールができる大人

筆者は今、走馬灯のように大学時代を思い返しているのですが、あのバカみたいな飲み会の日々は一体なんだったのかと思います。

やたら一気をしてみたり、飲み比べのような状態になったり。

歩くのもおぼつかなくなったこともあります。

恥ずかしながら、記憶を失くしたことも2度ほどあり、友達の新車の中で吐いたこともあります。

しかし、そんな苦い経験を経てはじめて、自分の許容できる酒量というものを身をもってつかめたのです。

自分の酒量をわかっているということは、大人の証。

そう言いきることができるのです。

男女問わずですが、社会人になっても飲む量をわきまえていない人は、セルフコントロールのできない未熟な人間だと思われるでしょう。

もっと飲みたいと思っても、もう1軒と誘われても、「今日はお酒が回るのが早いみたいだから、これくらいにしとくね」「ここでやめないと、一人で帰れなくなりそうだからやめとく」と、潔く切り上げられる女性。

そんな女性は、自分をコントロールできる、カッコいい大人という印象を与えることができるのです。

酔っても自制心を失くさない=しっかりした芯のある女性

飲みすぎることによる危険は、特に女性の場合、酔った勢いでなし崩し的に関係を持ってしまうことではないでしょうか。

それだけは、絶対に絶対に気をつけてください!!お願いします!!と、町内放送で絶叫したいくらいです。

(私が現在住んでいる町内のほとんどは高齢者で、今日の放送内容は『来週の草刈りについて』でした)。

時折、正体がなくなるまで酔わせて集団暴行に及ぶというようなおぞましい事件が報道されることがありますが、そういったことから身を守るためにも、自分の酒量を分かっていることは大切なことです。

男は、たとえ付き合いたいと思っていた相手だったとしても、酔った勢いで関係を持った女性を十中八九、見下します。

逆に、あわよくば、と誘ったとしてもきっぱりとはねつけることのできる女性を、しっかりした芯のある女性だと思うのです。

酔っていい気分になって、まあいっかな~という気持ちに一瞬なってしまったとしても。自制心を保って一線をひくことは、女性自身にとって一番良いことなのです。

記憶を失くす・吐くは、恋を失う最速手段

付き合ってよく知っている相手ならまだしも、付き合う前の男性の前で飲みすぎて正体をなくしたり、吐いてしまったりしたら、ほぼ確実にその瞬間に恋を失うでしょう。

Yちゃんの場合

筆者の友人Yちゃんは、昔いい感じになっていた男性がいました。

二人で何度か出かけ、相手の好意も感じ、付き合うのは時間の問題だという状態だった、その矢先。

一緒にクラブのイベントに行ったときに、Yちゃんは飲みすぎて記憶を失くしてしまったのです。

次の日、彼から「あんな子だと思わなかった。もう会いたくない」というメールが。

どうやら、酔っているときに何かとんでもないことを言ってしまったようです。

「一体、何を言ったの?」と必死で彼にきいても、「もう言いたくないし話したくない。」とシャットアウト。

かくしてYちゃんは、記憶を失くした果てに恋も失くしてしまったのです。

筆者がかつて、記憶を失くして吐いたときに介抱してくれたのは、幸い(?)付き合っていた彼氏でした。

やさしい彼は、「ヘルパー2級取れるくらいの介助経験を積ませてもらったよ」とやんわり皮肉を言っただけでしたが、付き合う前だったらどうなっていたことやら…。

怖いですね。

男は「飲むとほどよくスキができる女性」が好き!その程度とは?

お酒を飲むことで、多少なりともガードがゆるみます。

女性が見せるそのスキは男子の大好物なので、全く変わらないとつまらない。

でもスキ見せすぎはNG。加減が大切です。

ボディタッチのハードルをちょっとだけ下げる

飲むと人肌恋しくなるという人も多いのではないでしょうか?

酔うとボディタッチが多くなるという女子は珍しくないですし、男性もそれを狙って、アルコールに乗じてベタベタしようとしてくる輩もいます。

だけど、モテるお酒との付き合い方をする女性は、そのあたりの加減をちゃんと調整しています。

自分からあからさまにしなだれかかったりしないし、男性がやたらと触ろうとしてくるのも直前に察知してささっとかわします。

酔っていても、頭の中の冷静な部分でちゃんとそうできるのです。

「酔ってちょっとガードがゆるんでる」と思わせる程度には、変化を見せます。

「うんうん、それで?」と身体を乗り出して近づける顔の距離が、ふだんより近い。

2軒目に向けて並んで歩いているとき、偶然肩が触れるくらいには近づく。

男子が「手相見てあげる」とか、ベタベタな口実で手を触ろうとしてきても、飲んでいるときは見過ごす。

飲むといつもより近づいてくる、だけど触れたと思ったら離れて、がっつり触ることはできない。それくらいのさじ加減が、男心に触れるのです。

普段しないようなボケをかます&間違いをする

普段はしっかりしていてスキがなさそうな女性が、飲むと油断してうっかりしたドジをやらかしたり、ボケたことを言うのも男心のツボを押します。

例えば、箸でつかんだものをぽとっと落として、それをつかもうとして「あれ?」とまたお皿に落とす。

よろめいて、男性の腕や裾をつかむ。

枝豆をさやから出そうとして、思いっきり遠くに飛ばしてしまう。

さらに、「あれ、おかしいな。普段こんなことないんだけど」とでも言おうものならばっちりです。

男子は、「自分にだけ酔って無防備なところを見せてくれている」と受け取って、優越感を抱きます。

ちょっとだけ、「色っぽいモードオン」を感じさせる

お酒を飲むと、「なんだかいつもよりエロい感じがする」「女っぽさが増してる気がする」と思わせるのも、お酒の席で心をつかむ女性の特徴です

それは、服を一枚脱ぐとか、急にグラビアポーズを取るとかそういうことではなく、見た目の印象や雰囲気が変わるということ。

だけど、その印象を変えることはちょっとしたコツが必要なだけなんです。

酔うと色っぽくなる、エロい感じになると言われる女性のやっていることは、具体的にはこんなこと。

  • 相手の目をみつめる時間が長くなる。
  • まばたきが増える。
  • ふだんより動作がゆっくりになる。
  • 目の焦点が、すこしぼやけた感じになる。
  • 自分の体のどこかを触る頻度が高くなる。
  • 指で髪をくるくるしだす

たったこれだけのことをするだけで、「いつもより色っぽくなる」印象を作ることができるのです。

ネガティブ酔いはNG!見せるならポジティブな本性を

楽しいお酒を飲む

お酒が入ると、人は普段見せない一面を見せます。

それを利用して、お互いにオープンになってぶっちゃけトークをしたり、愚痴を言い合ったりするのも飲みに行く楽しさですが、オープンにする一面はちゃんと選ぶ必要があります!

泣き上戸・怒り上戸になってはいけない

アルコールは、ふだん抑えている感情を解き放つので、ネガティブな感情が解き放たれるタイプもいますよね。

「私が悪いの」「何もいいことないの」と泣き出したり、会社や世の中に対して怒り出し延々と批判しだしたり・・・。

感情を解き放つことは本人にとっては良いでしょうが、それはよっぽど親しい友達に対してだけにしたいもの。

お酒を飲んでも、泣き上戸・怒り上戸にはならない。

もし「今日はバッドトリップしそうだな。ネガティブスイッチがオンになりそう」と感じたら、早めに切り上げる。

これが、お酒の席でのいい女マナーでしょう。

笑い上戸になるのは、みんな大歓迎!

逆に、酔うと笑い上戸になる人はどこでも歓迎されます。

大勢で飲む場だと、良い雰囲気を作るし、二人で飲んでいても「盛り上がってる感」が出て、一緒に飲んでいる相手も楽しい気分になるからです。

筆者の学生時代、水商売のバイトをしている友達がけっこういました。

その中でも、かなり売上げに貢献しているらしい女の子が二人いました。

  • 一人は、見た目や性格から、みんなに「クラブのママっぽい」と言われるような子。
  • 色気があって、頭がよく、トークのキレが抜群でした。

  • もう一人は、あまり何も考えてないタイプの、ちょっとおバカっぽい女の子。

だけどこの子は、飲むとめちゃくちゃ笑い上戸になるのです。

お客さんのどんな発言にでも、心から楽しそうに笑い転げる彼女が人気があっただろうことは容易に想像がつきました。

どうせ感情を解放するなら、怒りや悲しみではなく、笑いにしましょう!

お酒との付き合い方が上手な女性は、総合的に点数の高い女性

水商売が女スキルを試す職種であることが示すように、お酒の席で人の心をつかめる女性は、総合的に女力の高い人とも言えます。

男性にも当てはまることですけどね。

お酒を飲むなら、ほどよく楽しく。そして男心もつかんでしまいましょう!

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