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バレンタインチョコ!一番インパクトをあたえるバレンタインイブ作戦

Date:2014.03.02

バレンタインデーです!

バレンタインデーが近づいてきて・・・男性も女性も気になる人はかなりソワソワしているはずです。

チョコレートをあげるといっても、様々なパターンがあります。中学生、高校生の本命チョコ。大人の本命チョコ。男友達への友チョコ。女友達への友チョコ。義理チョコ。家族へのチョコ。

本命チョコで一番インパクトを与えたいなら、手作りよりも、高級ヨーロッパチョコよりも、「タイミング」です。

本命にインパクトをあたえたいなら、バレンタインデーイヴ2月13日に渡しましょう

前日2月13日の午後から、夕方に渡す。人は、不意打ちに弱いものです。意外性にも弱いものです。手作りでも、買ったものでもどちらでもとにかく、本命には前日渡しを狙ってみましょう。

確実に言えるのは、2月14日当日まで、たっぷり半日はあなたのインパクトが残ります。

もし、本命の彼が手応えありなら、13日の夜には何かしらレスポンスがあり、翌日14日に現れるかもしれないライバルにアドバンテージ、一歩リードを決められるかもしれません。

義理チョコや友チョコに紛れることなく・・・「一番にあげたかったから」と伝えて・・・

大人なら、わざわざバレンタインデーに告白しなくても、もっといいタインミングで女性からアプローチできる人は多いと思います。

そういう意味では、義理チョコや友チョコといった、シリアスでないチョコの方が一般的かもしれません。きっとやり取りされるチョコレートのほとんどはそのタイプかもしれません。

だからこそ、その手の義理チョコ、友チョコと一線を引くためにも、断然前日私なのです。

「ほかの人には明日渡すけれど、一番にチョコあげたかったから」といえば、気持ちはしっかり伝わりますし、膨大な義理チョコや友チョコに紛れてしまう心配もありません。

SNSで簡単に連絡できて、出会いやアプローチが女性からも簡単になってきた今日この頃ですからこそ、バレンタインデーに真っ赤になりながらチョコを渡して本気の告白というのは大人の男性にとって、逆に古風で純粋な女性にうつるかもしれません。

プレゼントの極意として、ギフトの質、量、プライス、趣味、それらすべてと同じくらい大切なのがタイミングなのです。バレンタインデーに本命にアプローチしたい方、頑張ってください。

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