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ベッドタイムを盛り下げてしまう女子の8つの行動

Date:2012.11.22

ベラベラとしゃべらない

ベッドに入っていつまでもベラベラと話をしないでください。「明日、朝はやいから、はやく済ませようね」とか、そういう情報は欲しくないのです。

はやく済ませるもなにも、35歳も過ぎると、はやくなってしまうから、いろんな心配をしなくて大丈夫です。心配をするのは、むしろオトコのほうです。

背中のニキビを治しておく

背中を見てがっかりすることってあります。背中のニキビは背中をしっかりと洗う(背中はTゾーンについで皮脂の量が多い)とか、シャンプーやトリートメントをしっかりと洗い流すなどで予防できます。

シャンプーやトリートメントにはシリコンが入っています。シリコンはどこにでもくっつく性質があるので、背中の毛穴をすっぽりと覆います。覆われた毛穴は炎症を起こしてニキビになります。

下着からタグを出さないで

細かいことを言うようで申し訳ないのですが、下着からタグを出さないで!ゲンナリします。ワコールとか、C70とか、あまりそういう情報を知りたくないのです。

タグって切ればいいのでは?パンツの後ろとかブラの後ろからにょろっとタグを出していたら、なんか人間味があって「見れてうれしい」と思う反面、がっかりします。

パットが異様に大きなブラは外しておく

がんばって揉んでも、あれ?パットを揉んでいたのか!と思ったとたんにがっかりします。別にAカップでもBカップでもFカップでも、どれでもいいのです。パットだけは勘弁。

鼻の中は洗っておく

コトの最中の男女の位置を考えてほしいのですが、たいていの場合、男性が女性を見降ろすような絡み合い方になりますよね?すると男性側からは女性の鼻の穴がよく見えるのです。鼻の中、お風呂で洗うといいですよ。

声を出し過ぎない

翌朝になって、大家さんから「最近、佐藤さんとこ、毎晩うるさいけど、ちょっと静かにしてくれる?」とか遠まわしに言われたくないのです。

終わったあとにため息をつかない

ため息って、聞いたほうは「それ、なんのため息?」と質問しづらいもの。終わったあとにため息をつかないでください。意味深すぎます。

真冬でもワキ毛を処理しておく

「脱がないだろう」と思って、真冬にワキ毛処理をしていない女性。気を抜かない。

ワキの肌もデリケートなので、できるだけカミソリをあてる回数を少なくしたいという気持ちもわからなくはないのですが、まあ、ボウボウのワキ毛を見せられると、悪い気はしませんが(お互いに生えるものなので)、ちょっと萎えます。

ニューハーフを抱いている新鮮さが芽生える時もありますが、それはまあ。

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