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男性が告白を待っているサインを11パターン公開【1/3】

Date:2013.02.07

1:女性の少し後ろを歩くようになったとき

「僕はすごく女性を好きになりすぎたら、並んで横を歩けません。彼女が友だちであったときは、横に並んで歩いていてもなんともないのですが、彼女を女として意識し始めた途端、女性の少し後ろを歩くようになります」(25歳・ニート)

男子からのこんな告白のサインは不要である女性は、常に男子より少し後ろを歩きましょう。

2:道路を歩くとき、車道側を男が歩くようになったとき

「女友だちを女として意識し始めたとき、僕は無意識に彼女を歩道側、僕が車道側という感じで歩きます。そうです。彼女を守りたいと思うのです。

狭い道ですか?時々、怖いですよ。大きな車が来たら、僕は思わず彼女の後ろに隠れます。え?僕、なにかマズいことでも言いました?」(24歳・コンビニ店員)

男は好きな女性を体を張って守りたいということでしょう。

3:僕がギャグを言わなくなったとき

「好きになりすぎると、僕は無口になります。それでも沈黙が怖いので無理になにかをしゃべろうとするのですが、僕の会話からは笑いが完全に消えます。

“夕日がきれいだね”とか“このサンマのお刺身、おいしいね”という会話が延々と続きます。こういうとき、僕の恋心ははちきれそうです」(22歳・建築)

男がギャグも言わず、無口になったら、あなたに激しい恋心があるということです。サンマの刺身を食べさせてあげたらいかがでしょうか?

4:終電後も一緒に飲みたがる

「僕が告白したがっているときですか?簡単ですよ。なぜ、こういう僕のわかりやすい言動に女性は気がつかないのか、すごく不思議です。

みんな“終電があるから帰るね”と言います。なぜですか?なぜ僕の気持ちに女性は気がつかないんですか?」(27歳・通信)

なぜ?と言われても、答えは女性はエスパーではないからでしょうね。あるいは嫌われているか。男女とも、好きな相手とは長時間楽しい時間を過ごしたいということでしょう。

いかがでしたか?ご紹介したような男子の言動を発見した折には、あなたからやさしく声をかけてあげてください。「私、彼氏が家で待っているから、先に帰るね」と一言言えばいいのです。次回に続きます。

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