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消せない壁の傷は隠すに限る!デコレーションでオシャレに変身

Date:2013.12.23

壁にいつ出来たか分からないけれども、壁に傷が出来てしまう事ってありますよね。そこであまりにも大きな傷であったり、マジック等で書かれてしまった悪戯書き等は消すことも出来ずに、大きな悩みの種という家庭も多いでしょう。

そこでもう消すことを諦めて傷を隠す事にしてみませんか?意外に簡単に季節感を出しながら壁の傷を目立たなくする事が出来ます。

子供の作品を利用する

子どもが書いてくれた絵や小さな作品を利用してみましょう。出来てしまった傷に文房具コーナー等に売っている粘着力のある接着用品を使ってその作品を貼ってしまいます。時には季節の絵葉書等を貼ってみるのはお勧めです。

小さいポートレートや額等を飾ってします

位置や場所にもよりますが、額縁やポートレート等を飾ってしまうのもおしゃれですよね。足元に出来た傷や黒住にはオブジェや花瓶等を利用して隠してしまうのです。なるべく存在感のある物を利用するのが良いでしょう。

アトランダムに沢山の写真を貼ってしまう

写真を撮ってデータとして持っている人は沢山いますが、それを現像していない人が沢山いるようですね。そこで提案ですが写真は現像をして思い出の写真を、壁に出来た傷や汚れの上に貼ってしまうのです。

そうすると来客の方々の目を引き家族の絆や愛情の深さを理解してもらえるチャンスにもなって一石二鳥でしょう。

大きな壁にはピクチャーレールを利用する

ピクチャーレールとは画材屋さんに行くと必ずありますが、壁と天井の境目の廻縁に設置をしてそこからワイヤーを吊るして絵画や時計等を吊るすことが出来るレールの事を言います。

西洋式に大きなフォトフレーム等を吊り下げたりすればその壁一面が華やかになります。

主婦は忙しく、大掃除をしている時間を作れない場合も多いですよね。もう最終手段は「隠す」大掃除もあっていいのではないでしょうか。是非試してみて下さい。

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