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男が結婚したいと思う理想の嫁!漫画『きょうの猫村さん』の秘密

Date:2016.03.02

今日のネコムラさん

ほしよりこ原作・人気コミック『きょうの猫村さん』をご存知ですか?

ネコが主人公、ネコが家政婦。人の言葉を話し、二足歩行するネコ「猫村さん」。

家政婦紹介所の「村田家政婦」から派遣された腕のいい家政婦です。

親とはぐれた猫村さんを拾って育ててくれた「ぼっちゃん」との再会を夢見て、今日もエプロンをしめて頑張ります。

人情家であたたかい心を持った猫村さんは、少々おせっかいながらも、派遣先のご家族に為に尽くします。

料理が上手で、中でも「ネコムライス」が得意。

そんな猫村さんのような女性をお嫁さんにしたい!と思っている男性が多いようです。

そこで、猫村さんのように素敵な女性になるには、どうしたらいいのでしょうか。

猫村さんの魅力の秘密を探してみたいと思います。

1、ふわふわ感がたまらない?親しみやすい姿

猫村さんの魅力と言えば、なんといってもそのフォルム。

猫は基本的には四足歩行。ところが猫村さんは二足歩行です。時々、急いでいる時は四足歩行に戻ります。

猫が後ろ足で立つ姿は、ちょっと無理な姿勢ですが、その無理な姿勢をキープしている姿を見ると可愛らしいと思ってしまいます。

そして全身毛で覆われたふわふわ感は、たまりません。

猫村さんを人間の女性に例えるなら、もしかすると、ちょっとぽっちゃり体型。

女性が思い描いているようなスレンダー美女ではありません。

ちょいぽっちゃりがちょうどいい

ものすごく太っている、ものすごく痩せている。

男性は普通体型の健康的な女性を好みますが、女性の思っている「普通体型」は、男性からすればちょっと痩せすぎと感じてしまうようです。

痩せた女性が「今の体型をキープする為に、ご飯はサラダだけ!」と自分を律している姿を見ても、どうして無理するんだろう、としか思わないのです。

自然に適量のご飯を美味しいと思って食べる姿、適度に無理なく運動する姿は、「今の私は健康です」ということのアピール。

その為、無理のない体型=ちょいぽっちゃり、なのだと思います。

猫村さんのスタイルは親しみやすいボディラインなので、手が届かない高嶺の花ではないのです。

まずは、無理のない生活習慣で、健康的な外見を目指すといいのかもしれません。

女性として劣っていることをコンプレックスと思わない

猫村さんを読んでいると、猫村さんの手(前足)を器用に動かし、モノを運んだり、買い物の時は腕に荷物をぶら下げたり、その動作が可愛らしいです。

自分の体型にコンプレックスを持っている女性もいるかもしれませんが、猫村さんはそもそも猫なので、手足は短いのです。

私はお尻が大きい、二の腕が太い、首が短い、と悩んでいる女性もいるかもしれませんが、男性の視点は女性とは違います

手足の長い女性が優雅に動く様を見ると「羨ましいな」と思うのかもしれません。

しかし、おかしなことに男性はそんなことよりも

  • 二の腕がぷるぷるしていてかわいい
  • お尻が大きくて魅力的
  • 手足が短くて小動物みたい
  • 小さいけどつぶらなおめめが可愛い

など、女性からしたらすべてコンプレックスでも男性からすると可愛いと思えてしまうのです。

コンプレックスと思っていた部分が、実はチャームポイントとなっていたのです。

恥ずかしいと思った部分は隠したくなるものですが、男性は恋人のそんなことは気にしていません。

恥ずかしいと思って隠そうとせず、自然にしていることで欠点ではなくなります

猫村さんも肉球で家事をこなすことは難しいかもしれませんが、それを欠点とは思っていません。

ありのまま、自然に、を心がけることによって、気取らない猫村さんのような親しみのわく女性になれるのではないでしょうか。

2、お母さんのような温かさ!心配してくれる存在

お母さんのような温かさ!心配してくれる存在
猫村さんはいつも「人の助けになりたい」と思っています。

二時間ドラマが好きで、人間模様や人の気持ちの部分を垣間見るのが好きなのです。

困っている人は助けたいと思いますし、少々おせっかいなことでも、うっかり行動に移してしまいます。

せずにはいられないのです。その為なら、自分が犠牲になっても構わないとも思っています。

そんな姿は、まさにお母さん。

自分を心配してくれるお母さんのような存在の猫村さんがいたら、男性は途端に甘えたくなってしまうのではないでしょうか。

母性本能を持っている

猫村さんが家政婦をしているのは、仕事と割り切っているからというわけではありません。

自分の得意なことを生かして仕事をしたい、とも思っていますが、それよりも、誰かの世話を焼くのが好きなのです。

会いたい「ぼっちゃん」との思い出を胸に抱きながら、ぼっちゃん以外の人にも、まるでぼっちゃんに対するように接します。

猫村さんにとって、ぼっちゃんとは恩人であり、まるで自分の子供。

年配の女性が子育てを終えても、若い子を見るとつい自分の子供を思い出すような心境です。

現代は「おせっかいは禁物」が常識となりつつあり、深い付き合いを好まない人が増えています。

昔のように、袖触れ合うも他生の縁、とはいかなくなっているのです。

そんな中、猫村さんのように親身になってくれる女性は稀有です。

一人暮らしの独身男性などは、むしろ少しおせっかいなくらいの女性を求めています。

もし「心配だな」「大丈夫かな」「助けになりたいな」と思ったのであれば、遠慮せずに手助けしてあげてもいいかもしれません。

うざいと思われるからやめておこう、と思うのは損です。

プラスアルファの仕事

猫村さんの仕事が評価される理由は、プラスアルファです。

「これをやっておいて」と言われて、言われたことだけしかやらない人は、それだけの評価しかされません。

猫村さんが腕のいい家政婦なのは、頼まれたことにプラスして何か他のこともしているからです。

例えば、お風呂掃除しておいて、と言われても、ただお風呂掃除だけするのではなく、ついでにシャンプー・リンスの補充をするとか。

ご飯を作るにも、ただ献立を組み立てるのではなく、食べる人の栄養のことを考えて作ります。

その小さな積み重ねが、「仕事ができる人」という評価につながります。

好きな彼と一緒に過ごしていても、彼に気持ちを伝える為には、やはりプラスアルファが必要です。

彼はいつも「この子は俺と一緒にいて楽しいのかな?」と思っています

普通に会話し、普通に並んで歩いてるだけでは伝わりません。気持ちは持っていても、表現しなければ伝わらないのです。

言葉にして表してもいいですし、態度で示すのもいいのですが、「きっと何もしなくても彼には伝わっているだろう」と思っているうちは伝わっていないでしょう。

相手を思う気持ちを表現する時は、いつも猫村さんのようにプラスアルファが大切です。

受身でいたり、言われたことを淡々とこなすのではなく、意識して自発的に行動に起こすことが大切です。

3、へこたれない!一生懸命頑張る姿

時々、猫村さんも失敗します。スーパー家政婦にも間違いはありますし、雇い主の人に怒られることだってしばしばです。

おせっかいをたしなめられて落ち込むこともあります。

けれど、猫村さんはへこたれません。

自分の考えたことには信念があります。それに従って動いているのです。

自分の考えを持っている

猫村さんも迷ったり、悩んだりすることがあります。これがほんとにいいことなのか、自分は間違っていたのだろうか。

そう思うのは、自分の考えがあるからです。

人に言われた通りにしか行動できない人や、人の意見に流される人、どうでもいいと思っている人は真剣に悩むことはありません。

こうしたらいいのでは?それではいけないのでは?と自問自答してしまうのは、最善の方法を模索している証拠です。

自分の意見を持っていない女性はつまらない、と男性は思うことがあります。

何でも言う通りになる女性よりも、喧嘩になってもいいから自分の意見をしっかり持っている女性の方が魅力的です。

時には嫌われることも覚悟の上で、本音をぶつけることができれば、「この女性はいつも自分なりに考えているんだな」と男性も思うことでしょう。

頑張る姿にキュン!

男性は女性の頑張っている姿が好きです。

仕事をして疲れている姿、なんとか自分で解決しようとする姿、隠れて努力している姿。

努力なくなんでもこなしてしまう女性には、人間味が感じられず、「できなかったことでも頑張ってできるようになった!」という人間的に成長する姿を見せてくれる女性に魅力を感じます。

最初は不器用で何もできなかった人が、徐々に上達していく様や、失敗したけど諦めずにチャレンジする姿がそれです。

猫村さんも、ネコなのに人間の仕事を頑張っています。

それは、普通の人よりもハンデがある状態です。

しかし、頑張って努力して家政婦をしています。

それに、怒られても諦めてしまうようなことはありません。

怒られても、再びチャレンジします。向上心があるのです。

仕事に私情をはさんでしまうのは、おせっかいな部分なのですが、それでも人の世話を焼くのが家政婦の仕事。

猫村さんは、雇い主ご家族の為には全力で頑張ります。

そんな猫村さんの仕事っぷりは、雇い主ご家族の心も動かします。諦めないで頑張る。

この精神の下で行動していれば、見てくれている人が必ずいるはずです。

4、やりくり上手!家事ができる女性は魅力的

やはり鉄板なのが、料理の上手な女性。

美味しいご飯を作ってくれる彼女なら、結婚したいと男性は思うでしょう。

美味しいご飯が待っている家には帰りたくなるのです。

猫村さんのネコムライス。美味しいだけでなく、栄養面も考えて作られた料理です。

味も申し分なく、愛情こもった料理を作ってくれる猫村さんと結婚したのなら、夫は仕事を頑張れるのです。

そんな、ネコムライスの作り方

そんなネコムライス、いったいどんな風に作るのか気になりませんか?

作り方はこちらです。

ネコムライスの材料
・ベーコン
・玉ねぎ
・ご飯
・じゃこ
・にんじん
・長ネギ

・お好みで目玉焼き

味付け

・醤油
・バター
・オイスターソース(少々)
・塩・こしょう(少々)

飾り

・猫村さんのイラストを書いた小さな旗

作り方

  1. 野菜とお肉はすべてみじん切りにします。
  2. フライパンにバターを入れて、まずは玉ねぎをきつね色になるまで炒めます。
  3. 火の通りにくい、にんじんとピーマンから先に炒めます。
  4. ベーコン+じゃこを入れ、刻んだ長ネギを入れます。(角切りにしたハムでも可)
  5. ご飯を入れて醤油→オイスターソースを回しながらかけてます(かけすぎ注意)
  6. 少し火を通し、味見をしながら塩コショウで味をととのえます。
  7. 型やおわんにつめてお皿に盛りつけます。
  8. お好みで目玉焼きを乗っけてもOK
  9. 猫村さんのイラストを書いた旗を立てたら完成です。

手料理を食べてもらうということ

グルメの男性も多く、家庭料理より外食した方がいい!なんて人も中にはいますが、やはり彼女には手作り料理を求めてしまうのが男のサガ。

料理ができる、ということは、いいお嫁さんになれる、ということを意味し、同時にいいお母さんになれることを連想させます。

食べる、という行動は、脳の五感に直結した行動なので、味覚で彼を満足させることができる、とは大きなポイントです。胃袋を掴む、とはこのこと。

また食べたいな、また作ってね、と言われたのなら、その言葉は本心なのでしょう。彼も結婚を意識するきっかけとなるかもしれません。

また、まだ付き合う前の段階で手料理を食べてもらえる機会があったならば、それも大きなアピールとなります。

料理のヘタな女性より、美味しいご飯を作ってくれる女性の方がはるかに魅力的。

それに、女性が料理をしている姿を見せるということも、男性は「自分の為にご飯を作ってくれている」と想像するきっかけとなり、恋に発展しやすいはずです。

料理なんかできなくてもいいんじゃない?と思ってしまう女性もいるとは思いますが、美味しい料理が作れることは、女性の武器でもあります。

いざという時の為にも日頃から台所に立つ習慣を身につけておくのがいいかと思います。

5、明るくて元気で健康な人!幸せオーラを持つ女性

明るくて元気で健康な人!幸せオーラを持つ女性

猫村さんは、いつも楽しそうです。過去にあったことで悲しい思いや辛い経験もありましたが、ぼっちゃんとの温かい思い出があるので、感謝の心が常にあります

下ばかり向いていては、前に進めないのです。単純で素直、それはネコだから、という理由だけではないような気がします。

自分にウソをつかない人

悔しい時は「私今悔しいと思ってるんだわ」と思うでしょうし、悲しい時は「悲しいわ」と素直に泣くでしょう。

猫村さんは自分に嘘をつきません。

誤魔化したり、自分を騙すようなことはしません。自分はいつも自分にとっての一番の味方だからです。そんな自分を裏切ることはしないのです。

喜怒哀楽を素直に表現できる人は、心が健康でストレスを溜めません。泣きたいのを我慢してあとで爆発するような人ではなく、その時その時で処理できるからです。

その日精一杯頑張って、泣きたい時には泣いて、翌日朝目が覚めればまた元気になっている。いつも元気で明るい人は、そうやって自分をコントロールしています。

感情的な人は嫌われるかもしれませんが、感情をなくした人よりも、感情が豊かな人の方が男性は好きです。

女性はいつも元気で明るい方が、男性も安心します。

幸せそうな人は幸せを連れてくる

今まさに幸せ!という幸せオーラを発する女性にはたくさん人が集まってきます。

いつも笑顔の人は、笑顔を連鎖させますので、知らぬ間にその場の人も巻き込んで笑顔になっています。

みんな誰もが幸せになりたいと思いますので、幸せな人の近くに行きたいのです。

猫村さんは素直なので、楽しそうにしている時は本当に楽しいと思っているはずです。

そんな姿を見たら、漫画を読んでいる我々も「猫村さんに会いたい!」と思ってしまいます。

万人に愛される、ということは難しいかもしれませんが、隣人に愛してもらうには、まず自分が幸せにならなければなりません。

俯いてばかりいるのではなく、自分が幸せ、と思えることを最優先するのです。案外と、日々の雑事に忙殺されて、そのことを忘れがちなのですが、「今この瞬間、最高に楽しい!」と思える瞬間を持っていますか?

それが仕事であれ趣味であれ、なんでもいいのですが、自分を幸せにする術を知っている、ということは大きな武器です。

猫村さんは家政婦という天職を見つけて、切磋琢磨しながら幸せに暮らしています。もし猫村さんのような幸せオーラを出したいと思うのならライフスタイルを見直さなければならないかもしれません。

家と職場の往復ばかりで、なんの楽しみもなく、生きる為に仕事をしているのか、仕事の為に生きているのかわからなくなってはいませんか?

猫村さんが教えてくれたのは、楽しく生きること、幸せに前を向いて生きることが、すべてをプラスの方向に引っ張っていってくれる、ということではないでしょうか。

感謝の心は決して忘れない健気さ

猫村さんは、ネコであるがゆえに、人間のように何事もスムーズに物事が運ぶことはありません。

たくさんの人のお世話になって今の猫村さんがいます。

ぼっちゃんに拾われて、育ててもらった恩を未だに持っていて、ぼっちゃんにはもちろん、ぼっちゃん以外の人にも、その感謝を分け与えようとします。

人から受けた恩は忘れず、人にしてあげたことはすぐ忘れる

そんな基本的なことを、猫村さんは忠実に守って生きています。

家政婦紹介所の村田の奥さんも、猫村さんには厳しく優しく接していますが、猫村さんはその厳しさもありがたく受け取っています。

「人は常に自分の為を思ってやってくれている」何があっても、猫村さんはそう思います。

現代人は、想像力が足りないかもしれません。

街で誰かと肩がぶつかれば「あいつわざとぶつかってきたんじゃねえ?」と悪意を疑います。

また、上司が厳しく叱れば「私のこと嫌いだから怒鳴るんだ!」と思ったり、深く物事を見ないで「体罰だ!セクハラだ!」と騒ぎ立てます。

ほんの少しでも「あれ?もしかしてそうじゃないのでは?」と思ってみるだけで、厳しく叱った上司は「もっと上を目指してほしいというエールをこめて、わざと厳しくしている」のかもしれませんし、体罰やモラハラも勘違いかもしれません。

「みんなが自分を悪い方向へ向かわせている!」と思えば、全てそのように見えますし、「もしかしたら、みんなは自分の為を思ってわざとそうしてくれているのでは?」と思えば、全てが感謝に変わります。

猫村さんは、起きた物事、目の前にある物事のバックグラウンドを想像します。

そして、人の悪意とは捉えず、良い方向へ持っていこうと考えています。

不良娘のことも、きっと優しい子なんだわ…と思いながら見つめているのです。

想像力ひとつで、幸せになれます。

みんなに感謝をすれば、その感謝は自分にも返ってくるのです。

本当はどう思っているの?生の男性のホンネを聞いてみました

猫村さんのようなお嫁さんがほしい。

それは男性も、女性もそう思うかもしれません。

男女問わず好かれる人は、人間としての魅力を放っています。

男性が描く、理想のお嫁さんについて生の声を聞いてみましょう。

やっぱり聞き上手な女性が良い!

家に帰ったら妻の小言聞くのではなく、僕が話していることをちゃんと聞いてくれる女性が理想です。

後から今聞いてくれた話と、自分の話は織り交ぜながら話してくれる女性は尊敬できますしとてもいいです。

都合良すぎますか? 僕はそうは思わないですけどね。

(28歳 小売業)

話をしたくない時はしゃべらなくても怒らない女性

仕事から帰ってきたとき、僕はたいてい無口です。

何故かと言うと、今日1日に起こった出来事や、明日の仕事のことを考えているからです。

結婚したい女性の理想のイメージは僕が話をしたくないときに会話が無くても怒らない女性は良いと言います。

黙っている理由をいちいち怒りながら聞く女性はちょっと苦手かな・・・。

(30歳 自動車販売)

知的水準や趣味が同じ女性

仕事から帰ってきたら、まずは美味しい手料理が食べたい!と考えてしまいます。

自分の明日への体づくりのために、美味しい料理が作れる女性というのは本当に素晴らしく、ありがたいです存在であると思います。

(33歳 美術館)

高圧的じゃなくて、僕を尻に敷かない女性がいい!

僕は女性の尻には敷かれたくないのです。

しかし、付き合って1年が過ぎると、ことごとく僕のことを尻に敷きたがる女性ばかりでした。

ちょっとしたミスをしたり、連絡が遅れただけで烈火のごとく怒る女性はもういやだなあ・・・。

(35歳 家電量販店)

男の理想のお嫁さんは、「ふわっとやわらかいつもニコニコ」

ふわっとやわらかいつもニコニコ

猫村さんはネコです。

ネコ好きな人も、そうでない人も、そのユーモラスな姿を見ると、ほっとします。

猫村さんは人間ではないので、人間の気持ちは推測するしかありません。

しかし、それは猫に限ったことではなく他者の気持ちは推測するしかないのです。

小手先の技術や、その場限りの誘惑などではなく、猫村さんのように心の芯の部分から、人間的(猫的?)魅力のある人になりたいものです。

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