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Facebookのプロフィール写真の撮り方のコツとパターン

Date:2013.05.03

最近ちょっとしたブームになりつつあるフェイスブック。フェイスブックって、実名で基本的には自分の画像をアイコンにしないといけないですよね。となると、フェイスブックのアイコンって画像に困っている人も多いのでもないでしょうか。

自分の顔写真をできればアップしたいけど上手にとれなくて、何かで顔を隠した写真にしてしまったり、風景写真にしてしまっている方におくります。

プリクラに頼る。

一番きれいな写真がアップできるのはプリクラを活用することです。プリクラの機械の中って今はすごいライトの数で、ものすごく肌をきれいに撮影するようになっています。また、目を大きくとったりなどの機能がついているものも多いです。

撮影したプリクラをスマホで編集して自分の部分だけUPしてしまうとよいですね。注意する点としてはきれいにとれたプリクラにはあまり落書きしないようにすることです。そうすることで編集した時にいい感じに編集することができるでしょう。

またライトがしっかりあたりますので、いつもよりメイクをしっかり目にすることをお勧めします。目元は補正が貼りますが、グロスなどは撮影前に付け直しておくといいですね。

旅行に出かけた時などにだれかにとってもらう。

次にいいのが旅行に行った時などに、何か名所の前などで、友達に取ってもらうのがいいでしょう。そうすれば名所を入れつつ編集することができますので、必然的にアイコンの中の自分の割合は少なくなります。

少し離れた感じの写真になるので、アップで撮るよりも難易度はさがります。旅行に行っているときは楽しいので、自然な笑顔にもなりやすいしおすすめです。友達とお互いに撮影しあってもいいかもしれませんね。

自分で撮りたい!

自分で撮りたい人はまず家の中で白い壁を探します。背景は白いほうがいいからです。次に、光をどうあてるかを考えます。窓際で日光でとるのもいいですし、蛍光灯に近づいて撮影するのもおすすめです。

自分で撮影するときにはおでこのあたりにスマホを置いて、軽く上目づかいで撮影すると上手に撮影できます。また化粧をしっかりしないとライトに近づいた時には薄い顔になりがちですので注意が必要です。ぜひいろいろ試してみてくださいね。

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