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パソコン周りをおしゃれにする可愛いUSBメモリの作り方【写真付き】

Date:2012.09.09

パソコン周りって、なかなか個性的にできないんですよね。USBメモリや、データカードなんかは、無機質な感じものが多くて、全然可愛くない!!と、日々お思いの方に、フリスクケースを使った、リメイクの仕方をご紹介します。

用意するもの

・食べ終わったフリスク
・ハサミ
・カッターナイフ
・USBメモリや、データカード
・両面テープ
・ボンド
市販のフリスクケースがあると、もっと可愛くなります。

空のフリスクケースを加工する

食べ終わったフリスクケースの、フリスクが出てくる部分を、ハサミなどを使って切り離します。この部分は、不要ですので、ゴミ箱ポイで、大丈夫です。

断面を整える

ハサミで切って、ガタガタになってしまった断面をカッターナイフなどを使って、整えていきます。必要があれば、やすりなどをかけてください。

両面テープで仮留

両面テープを使って、仮留します。あとあと、ボンドで止めますので、軽くで大丈夫です。

元はまっていたのとは、逆にはめる

空のフリスクケースを、元はまっていたのとは、逆にはめます。普段食べるとき、指で押し出す部分がありますよね。あの部分から、USBの先が出るようにしてください。

試しに付けてみる

パソコンに、USBがはまらないと意味が無いので、試しに付けてみてください。しっかりはまらないようなら、出ている先の部分の長さを調節してください。

USBを正面から見ると、このような形になるようにしてください。

ボンドで止める

仮留で、場所を確認したら、ボンドでしっかり留めていきます。USB本体と、フリスクケースのスライド部分を止めるといいかと思います。外れなくなるのは嫌だという方は、USB本体だけでもいいでしょう。

完成

これで完成です。とっても可愛くできますので、ぜひお試しください。

因みに、ちょっと大きめのUSBデータカードでつくると、こんな感じになります。

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