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実証済み!肌がキレイだねって褒められる♪うる艶肌メイクをご紹介

Date:2014.11.18

潤っていて光り輝くようなつやつやのうる艶肌はとても魅力的だと思います。そんな魅力的なお肌がメイクで演出できたらいいなあと思ったことはありませんか?

果たしてメイクでうる艶肌をどこまで演出できるのか!?とても気になり、いろいろなうる艶肌メイクのリサーチを重ね、実践してみました!そんな中「肌キレイ!!」と言われ、好評を得たメイクがございましたのでそのメイクのポイントをここでご紹介したいと思います♪

うる艶肌メイクを成功させる大事な5つのポイント!

その1~メイク前の保湿スキンケアをしっかりと!~

メイク前に肌が内側からみずみずしく潤うように、しっかり保湿スキンケアをすることが大事なポイントです。(ふっくらぷるっとした肌の感じを演出するためにも。)肌の乾燥が気になる方は特に念入りに保湿スキンケアをがんばりましょう。

メイク前にシートパックマスク等で集中的に保湿ケアするのもおすすめです。

その2~自分の肌悩みに合ったベース下地のタイプを見極める!~

それぞれの肌悩みに合ったベース下地を使うのがおすすめです。例えば毛穴が気になる方は毛穴対策用のベース下地を。肌悩み対策別にベースを選びます。

そして自分に合った(必要な)コントロールカラーで肌色をキレイに整えます。(実際にいろいろなコントロールカラーを試してみて自分の肌を一番美しく見せてくれるものを探すのも◎)

その3~ファンデーションは水分量の多いタイプのものを選び、厚塗りはNG!~

ファンデージョンはリキッドタイプのような水分量の多いタイプのものを選びます。さらっとぬれても厚塗りにならないように気をつけましょう。

トラブル等はベースアイテムやコンシーラーなどでカバーして、ファンデーションのつけすぎには注意します。(ファンデーションの量が多すぎるとその分透明感が失われてしまいます。)

その4~肌トラブル等はコンシーラーなどで部分的にカバーする!~

クマやしみ等、肌トラブルはコンシーラーなどで部分的にしっかりカバーします。自分の肌悩みにぴったりの色を作るために何色か色を用意しておくのがおすすめです。(日々微妙に変化する肌悩みにも対応しやすくなりますし便利です。)

それとコンシーラーのかたさ、やわらかさが違うものも何種類か用意しておくのもおすすめ。(トラブル別に使い分けられるため。)

その5~仕上げのパウダーはスポット使いorなるべく使用しない!~

フェイスパウダーは皮脂量が比較的多いTゾーンや、鼻の周辺等に部分的に少量つける程度にとどめておきます。目の下を明るくみせるためのカラーパウダーも範囲と量には気をつけます。

つけすぎて粉っぽくなりすぎて、今まで作り上げてきた透明感が失われてしまうことがないように注意しましょう。

よりピュア度の高いうる艶肌メイクの成功への2つのステップ♪

その1~フェイスシェーバー等での産毛ケア~

産毛ケアをするとメイクのノリが格段によくなります。メイクの肌への密着力が高まり均等な色むらのないキレイなスキンメイクを目指せます。

その2~チーク・リップメイクにも適度な艶を~

つややかなチークやリップは肌にも輝きを与えます。ナチュラルな血色のいい頬を演出して、リップにも最後にグロスなどでぷるっとつややかさをプラスすると◎。

うる艶肌メイクをするのに使える便利なアイテムご紹介♪

① BBクリームCCクリーム(時短にもなって便利。)
② オイル(ファンデーションにまぜて使用したりと使い道いろいろ。)
③ パールorキラキラ系パウダー(つけすぎには注意しましょう。)
④ シートパックマスク(保湿便利アイテム。保湿は大切。)
⑤ ファンデーションブラシ(厚塗り防止に。)

以上!実際に好評だったうる艶肌メイクメモでした。^^

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