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歯固め用おもちゃで困らないための魔法の簡単歯固めおもちゃ

Date:2014.01.25

やっと首が座って、寝返りを自分で打てるくらいにもなり、座らせてもらえれば、支えなしで座れるくらいになった赤ちゃん。ですが、まだハイハイができないので動くことができないためにストレスも溜まっています。そんなときにお勧めの遊びがあります。

ゆりかご遊びで赤ちゃんが大喜びする

大き目のバスタオルまたは、シーツを準備します。その上に赤ちゃんを仰向けに寝かせます。両端を2人でもって、ゆりかご遊びをします。

そのときに、赤ちゃんの目を見て少しスリリングにフワーワーなどと声掛けをしながらゆりかごをすると、赤ちゃんは大喜びします。

高い高い遊びだと、肩や腰にきますから、これですと、大人2人で揺らすだけなので、力もいりませんし、赤ちゃんもゆりかごが大好きですから、一石二鳥です。10回くらいゆりかごをした後は静かにおいてあげてください。

ゆりかご中は泣きそうになっていた子でも、おろした後はとっても楽しそうにしています。もちろん、ハイハイをするようになってからでも出来ます。

歯固めには林檎などを

歯が生えてきた赤ちゃんはなんでもかじりたがります。ですが、まだ歯がないので離乳食も固形物が食べれません。そんな赤ちゃんにおすすめの歯固めアイテムは、リンゴの切り身です。

林檎の皮をむいて、ヘタをとり、4分の1にカットしたリンゴを歯固めのためのアイテムにしましょう。甘いので、赤ちゃんは大好きです。

腕を鍛えながらハイハイを阻止する魔法の方法

赤ちゃんがハイハイしだすと、お母さんが台所で食事の準備をしているときに、子守をまかされているときに、赤ちゃんはお母さんのいる台所へ行こうとします。そんなときに、毎回抱き上げてあやしてするととっても肩や腰にきます。

そこで、ハイハイしだした赤ちゃんに手が届かなくなったくらいまで、ハイハイしたところで、赤ちゃんの太もももをつかんで、体を浮かせてあげます。そうすると、腕立て伏せ状態になります。

最初はすぐにへシャンとなりますが、何度も繰り返すことで、腕の力がついてきますし、抱き上げなくてもよくなります。へシャンとなったなら、自分のところに、太ももをもって引き寄せます。

ですが、この遊びをしようと思うと、柔らかい布を敷いたりしてあげないといけません。また、赤ちゃんがへシャンとなったときに、顔をつけたまま、き寄せると危険なので、引き寄せないということも配慮が必要になります。

引き寄せなしで単純に腕の力の強化の遊びとしてするのもいいですね。

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