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白い歯で好感度持続!今どきのホワイトニング効果とコスパ

Date:2014.06.28

芸能人は歯が命…なんていうCMも今から約20年も前になります。今では一般人であってもインプラントなどをし、白い歯にしておられます。

インプラントのような真っ白な歯もちょっと不自然すぎてインプラントをしてみたいと思わないものの、歯の黄ばみは何とかしたいものです。第一印象もやはり、キレイな歯の方がさわやかな印象を与えるものです。

白い歯にさせるホワイトニングはホームケアもできますし、歯科クリニックでしてもらえます。しかし…ホワイトニングを試してみたくても、正直コストパフォーマンスが気になって一歩が出ないのではないでしょうか?

白い歯であることは魅力のひとつ!

コストパフォーマンスの前に。もしホワイトニングの費用が高ければあきらめますか?白い歯であることはとても大切なことです。子供で言えば黄ばんだ歯であることも、いじられる要素を持っていることになっていじめの対象になることもあります。

大人であっても、汚れた黄ばんだ歯は不衛生でよくない印象を与えるものです。営業など人に会う機会の多い外回りの部署であれば、かなり結果に影響するものです。

カップリングさせる結婚カウンセラーは、あまりに黄ばんだ歯をしているクライアントさんに本人が大したことないと思っている「歯の手入れ」について親切な仕方でケアする事の大切さを説明するそうです。

つまり、歯が黄ばんできれいではない人に限って、白い歯の価値やケアする事への認識が低いという事なのです。ですから、多少コストパフォーマンスが良くないと思ってもする必要性があることを理解しなければなりません。

コスパの良い保険適用内のホワイトニング!

しかし、コストパフォーマンスが高いばかりが良いホワイトニングケアとは限らないものです。実は歯科クリニックでは保険内でできるホワイトニングというのがあるのをご存じでしょうか?

黄ばんだ歯の黄ばみというのはコーヒーやワイン…とカレーいった色素が歯に染まってしまうものです。ですから歯を削れば白くなるというものでもないのです。保険内でできるホワイトニングは微粒子パウダーを吹きかけ軽い染色と汚れを落としていくというものです。

クリニックでの説明では染色を落とすものではないので際立って白さが取り戻せるものではないと言われますが…。保険適用内でホワイトニングしてもらえると考えれば、十分汚れが落ちます。

実際に約10年程年に1,2回するようにしていますが、施術beforeとafterでは全く違います。

きれいになり輝きも違いますから、十分満足しています。きちんと年に1回メンテナンスでクリニックに通っている方なら別ですが、クリニックで虫歯治療などの目的でいくと保険内のホワイトニングはすすめられないようなので、患者のこちらからお願いする必要があります。

クリニックで保険適用内のホワイトニングは¥500~¥1000以下ですからおススメです。

ホームケアも大切!

保険外でクリニックでしてもらうホワイトニングであれば、寝ている間にマウスピースを用いながら行うものなど種類も多いのですが、コストパフォーマンスの良いものを選ぼうとすれば先ほど紹介した施術が手軽でよいかもしれません。

とはいえ、ホームケアも大切です。市販のホワイトニングペーストを用いて週1でも磨くようにするだけでも白くなります。こちらは数百円で売られているものでも効果はあります。

使う時に…汚れを落としてから、ホワイトニングペーストの歯磨き粉で磨くのがおススメです。めんどう屋さんも週に1回はしっかり磨く習慣を持つようにするだけでも黄ばみが改善されていきますので、試してみてください♪

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