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嫌味な上司にひそむ本当の心理とは?気持ちが楽になる対応のコツ

Date:2016.06.07

shutterstock_381163294あなたの職場に「面倒な上司」はいますか?

「いない」と答えられる方は、相当な幸運の持ち主です。

女性を対象にしたとあるアンケートによれば、「上司に不満がありますか?」という項目に対し、「はい」と答えた人の割合は7割以上にのぼります。

面倒と一口に言っても色々なタイプがありますが、中でも目立つのが、「ネチネチ嫌味を言ってくる上司」。

こちらが特別問題を起こしたわけでもないのに、何かにつけて嫌味を言わずにいられない人。男女問わず、どの職場にも一人や二人は必ず存在しますよね。

がんばり屋さんでまじめな人ほど、嫌味を気にしてしまいがち。言われたことがいつまでも頭から離れず、ぐるぐると悩んでしまう、または腹が立っておさまらない……。

でも、嫌な言葉に大切な自分の時間を浸食されるのは、もったいないし悔しいですよね。

今回は、嫌味な上司に悩まされている方のために、嫌味を言わずにいられない彼らの心理と、傷ついた心が楽になる対処法をまとめました。

じつは自信がない証拠?「嫌味なあの人」が隠し持つ心理

服装や髪型に、いつも一言ケチをつけてくる人。誰の噂か分かる話を、当人に聞こえるようにわざわざ言う人。

嫌味な人の例を挙げていけば、きりがありません。が、彼らにも共通点があります。

  • 悪意が伝わる言い方をする
  • 語彙が豊富
  • 強気で自信に満ちて見える
  • 些細なことほど見逃さない
  • しつこい

読んでいるだけでムカムカしてくるかもしれませんが、逆に言えば、大きなことを言っているけれどありふれた人種だということ。

そして、この「嫌味を言う人の共通点」には、彼らが抱えている本当の心理が隠れているのです。

人に悪意を向けるのは、自分が満たされていないから

心理学的な考え方の一つに、「プラス・ストローク」「マイナス・ストローク」という言葉があります。

ストロークというのは、周囲から与えられる行動のこと。人は、赤ちゃんの時から大人になるまで、絶えず、

  • 笑いかけられる
  • 声をかけられる
  • 抱きしめられる

などといった周囲の行動に影響を受け、自我を形成しています。

好意的に声をかけられたり、笑顔を向けられ続けていると、人は「自分はここにいてもいいんだ」という安心感と自信を持ちます。これがプラス・ストロークです。

でも逆に、

  • 無視される
  • 否定される
  • したくないことを強制される

といったマイナス・ストロークを与えられ続けていると、「自分はここにいてもいいのだろうか」という不安感、「存在してはいけない」という理由のない罪悪感を抱えてしまうのです。

嫌味を言ってばかりいる人は、深層心理にこの不安感や罪悪感を抱えている場合が多いのです。

人は、誰かに接するとき、自分がされたように行動するものです。たとえば褒められて育った人は、人を褒めるのが上手です。

嫌味を言いがちな人は、誰かに嫌味を言われ続けて育ったか、もしくは現在進行形で身近な人から嫌味を言われ続けている人。

マイナス・ストロークを受け続けた彼らは、満たされない気持ちを他者にぶつけてしまいます。でも、それは自分から人を遠ざける行為です。

結果、好意的な会話や接触をかわす機会がどんどん減っていき、満たされない気持ちばかりが募ります。すると更に、嫌味ばかり言うようになる……。

マイナスの悪循環ですね。

驚くような言葉が出るのは、精神的に未熟だから

嫌味を言う人の語彙は、時ににくたらしいほど豊富です。言われる側として、たまに、悔しさを忘れて感心すらしてしまうこと、ありませんか?

よくそんなことが言えるなあ、という言葉が飛び出すのは、彼らが賢いからでも、博識だからでもありません。

単純に、精神的に未発達で、「口にする前に考えてみる」という当たり前の行為ができないからなのです。

できないんじゃなくて、わざとしないんじゃないの?と思った方もいるでしょう。でも人は基本的に、好き好んで誰かに嫌われようとはしません。

普通の人が聞いていて「そこまで言うか」と思うような、ひどい言葉を口にする人がいますよね。彼らはほとんどの場合、気が強いのではなく、自分をコントロールできていないだけなのです。

言いたいと思ったことは、後先考える前に言わずにいられない。我慢のきかない子供と同じ、精神的に未熟な大人たちです。

自信満々に見えるのは、コンプレックスの裏返し

自分は正しいと言いたげに、上から目線でネチネチ嫌味を言ってくる人。これは、虚勢を張って自信ありげな態度を演じていると思ってよいでしょう。

本当に揺るぎない自信に満ちている人は、嫌味なんて言いません。自分を信じている人は、他人のことなど気にならないからです。

他人の言動や功績にいちいち口を挟みたがる人は、それだけ他人の動向が気になっています。そして自信満々に見せたいのは、コンプレックスを隠すため。

何かしら劣等感を抱えているから、わざわざ相手をおとしめるようなことを言い、自分が優位に立てたと思い込むことで、ほんの一瞬安心感を得るのです。

たとえばこんなセリフ。

上司「あなたは経歴の割に使えないわね」

この場合、上司はあなたの経歴のどこかに対し、劣等感や悔しい思いを密かに抱えている可能性があります。

また、

上司「そんな常識はずれの格好でよく仕事に来られるね」

こんなセリフ。この場合、上司はあなたの容姿や服装に対し、深層心理で嫉妬を感じている可能性があります。

厄介なのは、こういった場合、本人が嫉妬心を自覚していないケースが多いこと。しかし本人がどう思っていようと、嫌味を言わずにいられないのは嫉妬心を持っている証拠です。

上から目線で的外れなアドバイスをしてくる人なども同様です。いちいちまじめに受け止めたり、怒ったりしていると、こちらが参ってしまいます。

「ああ、私の何かがこの人の劣等感を刺激したのだな、何かな?」と想像してみると、気がまぎれて怒りも消えるかもしれません。

些細なことをあげつらうのは、話題は何でもいい証拠

持ち物の色や趣味、休日の過ごし方、些細な言葉遣いの間違い……。

普通なら笑い話で済むようなことや、「あなたには関係ないでしょ?」というような細かいことを、嫌味のネタにしてくる人も多いですよね。

とくに女性は、細かなことにもよく気がつく上、同性に厳しい目を向けがちです。

あなたがまだ気づいていない大きなミスや、仕事のための指摘なら、こちらにも反省の余地があります。でも、本当にどうでもいい事をチクチクあげつらう人というのも存在します。

彼らの心理は、ごく単純に「因縁をつけたいだけ」なのです。

「因縁」とは元々、原因や由来という意味。「因縁をつける人」というのは、原因や由来を勝手に作り上げているだけのこと。

気にする必要はありません。彼らにとって、嫌味の中身にこだわりなんてありません。何でもいいから攻撃して、相手に構いたい、構ってほしいのです。

しつこく嫌味を言い続けるのは、本当は不安でたまらないから

もう済んだことを何かにつけて蒸し返す上司、たった一度の失敗をいつまでも攻撃してくる上司……。

そんな人々に悩まされているあなたに知ってほしいのは、彼らは決して「しつこくすればあなたが苦しむことを知っている」わけではない、ということ。

苦しめるためにしつこくしているわけではなく、彼らはただ、彼らの中から沸き上がる感情に突き動かされているだけなのです。

その感情は、「不安」です。

あなた自身が繰り返し何かを確認するときのことを想像してみてください。

「家の鍵は閉めたかな?」
「大事なメールに誤字はないかな?」

何度も同じことを繰り返すのは、このように不安なときではありませんか?

じつは、嫌味を繰り返す上司も同じです。この場合の不安は、二種類あります。

  1. 部下がミスすることが、過剰に心配
  2. 嫌味が相手に効果を及ぼしているかどうか、確かめたい

この二種類は全く別の感情(しかもどちらも迷惑きわまりない)ですが、それぞれ病的な強迫観念と言えます。

しつこい上司は、彼ら自身が内側からのしつこい声に悩まされているのです。

嫌味を言うあの人の方が、じつは不安だった

嫌味を言う人たちの心理は、おおまかにまとめると

  • 不安
  • コンプレックス
  • 子供っぽい未熟な衝動

のようになります。

ここで「ああ、あの人も不安なのね……」と優しい気持ちになれたなら、あなたにとってその上司は、もうたいして困った存在ではなくなっています。

でもほとんどの場合、「そうは言っても許せない」と怒りや悔しさを感じることが多いのではないでしょうか。

この感情のほぐし方を考えていきましょう。

あなただけではありません!嫌味を言われた人が考えがちなこと

人が嫌味を言われたときに抱く感情は、自覚しているよりも複雑です。

理不尽な言葉に対する

  • 苛立ち
  • 怒り
  • 悲しみ
  • 悔しさ

などに加え、抱かなくてもいいはずの

  • 罪悪感
  • 自分を責めるきもち
  • 相手を責めてはいけないという自制心

などが複雑に絡み合ってしまいます。

このときもしも一つ一つの感情を明確に自覚できれば、「あんなことを言われたのだから怒りを抱くのは当然だ」とか「この罪悪感は根拠がないな」など、整理してスッキリできるでしょう。

でも実際は、嫌味を言われた後はとにかくムカムカ・モヤモヤして、胸がつかえたような感じになることが多いのではないでしょうか?

これは、色々な感情が入り交じった結果「自分のきもちが分からない」と脳が混乱してしまっているのです。

あなただけではありません。たいていの人がそうです。こんなときは、

「言い返せない自分が情けない」
「理不尽な気がするけど、自分も悪いのかな」

などと考えこむのは、いったんやめましょう!

言い返さなかったからそれ以上のトラブルを回避できたのですし、自分に非があるかどうかは後で冷静になってから考えればいいのです。

モヤモヤしたら、まず「自分は混乱している」ことを思い出して

何を言われても動じない、というのは、言葉で言うのは簡単ですが、実際はなかなか難しいものです。

嫌味を言われてモヤモヤするのは自然なこと!

ですから、嫌味を言われてなんとも言えない気持ちになったら「自分は混乱してるんだ、モヤモヤして当たり前なんだ」とだけ、思い出してください。

それだけでも、気持ちはだいぶ楽になります。

嫌味を言われて悩むのは、まじめで誠実な人です。嫌味を言う人は、まじめに思い悩む相手を見て「自分の言葉がこんなに大きな影響を与えた」と感じることが気持ちいいのです。

本当にあなたのことを思って注意をする人は、嫌味という形はとらないでしょう。

自分にも相手にも後腐れない、嫌味の上手な対処法

さて、内面はともかくとして、現実に嫌味を言われたときにどんな対応をしたらよいかが分からないという方も多いのではないでしょうか。

とくに上司が相手の場合、職場での関わりはその後も続いていきます。どんなに嫌でも絶交するわけにはいきませんし、職場の他のメンバーとのおつきあいもあります。

できるだけ穏便に、でも今後の自分が同じ苦しみを味わわなくて済む、上手な対応とは一体どういったものなのでしょうか?

対処法1:嫌味を言われたらニッコリ笑う

嫌味を言う人の多くは、言いやすい相手を無意識に選んでいます。

言いやすい相手というのは、要は言い返さない人。自分が何を言っても反撃せず受け止め、傷ついた顔をしてくれる相手を選んで攻撃するのです。

予想を裏切ってあげましょう。傷ついた顔をしてあげないこと。黙ってニッコリ笑い返してあげるのです。

それだけじゃ反撃にならないのでは?と思うかもしれませんね。でも、嫌味を言う人はコンプレックスと不安の塊。予想外の出来事には弱く、傷つくはずの人から笑顔を返されたら、動揺します。

こちらは笑顔を返しているだけなので、たとえ周りに人がいても心証が悪くなったりしません。居心地の悪い思いをするのは、嫌味を言った人だけです。

ひとつ気をつけたいのは、「困ったような笑顔」だと相手を喜ばせてしまう可能性があること。

ぜひ、何も感じていないようなパワフルな「ニッコリ」が出せるよう、鏡の前で練習しましょう!

対処法2:相手の言葉をオウム返しする

例えばこんなケース。

上司「こんなことも知らないの、常識なのに」
私「常識なんですね」
上司「当たり前でしょう」
私「そうでしたか」

または、こんなケース。

上司「俺が若い頃は、有給休暇なんてなかった」
私「なかったんですね」
上司「休まなくても平気だったけどな」
私「平気だったんですか」

ポイントは、けんか腰になったり感情的になったりしないこと。また、相手の言葉を否定したり、不必要に謝ったりもしないこと。淡々とオウム返しです。

深く考えることはありません。相手も深く考えてなんかいないのです。割り切って、機械的にオウム返ししましょう。

この方法が効果的なのは、言葉のトゲが嫌味を言った人にそのまま跳ね返る点です。相手はひとりでに、なんとなく気まずくなります。

上でご紹介した「ニッコリ」にも通じることですが、彼らは傷ついた顔をおとなしく見せてくれるターゲットが大好きです。自分が気まずい思いをすることは、まず考えてもいません。

オウム返しが難しければ、「そうですか」「なるほど」とだけ返すのも同様の効果があります。

「こいつはなんだかやりにくいぞ」と思わせたら満点です。嫌味を言っても気持ちよくないので、あなたをターゲットから外し、自然と離れていくでしょう。

対処法3:頭の中で他の言葉に変換する

嫌味を言う人の中には、本当に悪気がないという人も存在します。「悪気がないのになぜ嫌味が出てくるの?」と不思議でしょうが、なぜかというと、それがその人の口癖だからです。

正確には「思考の癖」と言った方がよいかもしれません。

「その書類できたのか。もっと速く終わるかと思った」
「髪型変えたの? またずいぶん派手にしたのねえ」

こんな風に、余計な一言を付け加える癖のある人は、嫌味ではなく口癖を言っているだけです。ゆるキャラの語尾と同じです。

カチンときたら、深呼吸して、頭の中で言葉を変換してみましょう。

「その書類できたのかニャン」
「髪型変えたのかワン」

……ちょっと笑えてしまったら、もうあなたは無敵です。

対処法4:とにかくターゲットから外れる

当たり前なのに、当事者になると忘れがちなことがあります。それは、「嫌味を言う人(他人)は、私の意志では変わらない」ということ。

嫌味や皮肉を言われ続けると、「どうしてあの人はああいう性格なんだろう」「なんであんな言い方するんだろう」と考えてしまいがち。

でも、あなたも私も、他人を変えることはできません。だからといって、他人のために自分が変わる必要もありません。

友人や家族でも同じですが、不快に感じる相手とはとにかく距離を置きましょう。

相手が上司である場合、仕事上の関係は保つ必要がありますから、心の距離を置きましょう。同時に、相手の嫌味のターゲットから外れるように行動します。

具体的には、上でご紹介した

  • ニッコリ
  • オウム返し
  • 「そうですか」「なるほど」のみの返事

などで、相手を気持ちよくさせないリアクションを繰り返します。

誰かを「嫌味を言わない人」に変えることはできませんが、「あなたに対して言わない人」に変えることは可能です。

無理に好かれようとしないこと、そして相手好みのリアクションをしないこと。

とにかくこれを意識して、相手の興味を自分から外していきましょう。

クヨクヨは要らない、あなたはあなたのままでいい

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嫌味を言う人への対処法、まとめてみましたが、いかがでしょうか。そんなに難しいテクニックではありません!

嫌味に悩んでいるあなたは、他人の言葉にも真剣に耳を傾ける、誠実な人なのでしょう。そんなあなたが、くだらない嫌味に悩んでいるのはもったいないです。

あなたの美点を守るためにも、ひょいひょいと上手にかわしていきましょう!

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コメント一覧

  • なべちゃん

    会社の女上司にほとほと困っています。
    私自身が仕事が出来ないので、それを指摘されるのは当然なんですが、プラスアルファ仕事とは関係のないことを延々話しだします。ヒステリックなのか私が言いやすいのかこれだけは理不尽だなと思ってます。

    返信
  • みかん

    上司(30後半)オトコ、にそっくり当てはまる。
    私がターゲットになる理由がわかりました。
    なるほど、そうですかの繰り返し、勉強になります。

    心が未発達な人からは、さっさと離れたいと思います。

    返信
  • エサナ

    まさに今モヤモヤして、今日の昼言われた嫌みになんて反論すれば良かったのか考えていました。おうむ返し・笑顔やってみます。モヤモヤが少し楽になりました。人間的に未熟で嫌な人ほど、上にのしあがる奇妙な会社です。そしてその人にいい顔をする同僚たちも私は信用できません。

    返信
  • ちこ

    今上司からのいじめ‼ターゲットにされてます。
    同僚の失敗まで私のせいにされて、
    ネチネチ言われ、一部私の失敗もあり
    謝ったのに、そこから永遠
    上手く対応できず悩み眠れず
    退職しようかと悩んでます

    返信
  • だんご

    あたしも本当にモヤモヤしていました。
    男の上司です。
    電話越しの、事務員さんにも「〇〇さん(下の名前)」で言ったり、大きな声で、女性を見下したかのような差別的用語の連発!もう、勘弁して欲しい毎日です。
    でも、この3箇条を、思い出してみます。

    返信
  • トキメモスマイル

    言葉を悪意があるなーと感じる女上司がいます。「あーこの人苦しいんだなー。」と感じるようになりました。私は自分の仕事を心を込めて頑張ります。
    言葉の応戦はしない。なぜなら私の相手ではないからです。

    返信
  • たこ

    ものすごい参考になりました。ねちねちオンナの先輩のさりげなく人に聞こえよがしな嫌味を言われつづけイライラしてましたが、同じ土俵に立たないことですね。
    また同時に自分も他人に対して、無意識に嫌味と取られかねないこと言ってないか気をつけたいと思います。とにかく参考になりました!

    返信
  • 名無し

    私も明日からクソ上司に使ってみます なんか薄々怯えてるから攻撃してるのは気付いていたので おうむ返しは効きそうですね 相手が傷つく気もしますが すでにこっちが傷ついてるんだから恩情かける必要ないですからね

    返信
  • ひるね

    そーなんですけど
    なんか、やり返してやる方法ないですかねー
    こっちの気持ちのもちようだけだと
    なんだか半分しか消化しないんですよー
    反撃の方法が知りたいのですよ

    返信
  • ニコ

    私の上司は50代独身、ご自身で子供嫌いと言われています。それだけでやりにくい感がありますよね、私は40代子持ちです。しかも、職場は二人きりなんです。とにかく私のミスが許せないんでしょうけど、上司のミスは
    私は指摘しません。
    だから、自分がミスってる事も知らないと思います。毎日毎日、今日は何を言われるかビビリながら仕事してるし、
    私に、仕事をさせたくないみたいで、やる事がなかったり…私は何しに来てるんだろ…って感じですよ
    挨拶しても、返ってこないし、
    どうしたもんでしょ〜か

    返信

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