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結婚記念日を意識することで、夫婦円満になれる魔法の記念日の数々

Date:2014.02.24

結婚をしてからお互いに年を重ねるうちに、一体いくつの記念日があるんでしょうか?今回はこの記念日について色々調べてみました。

結婚1年目の紙婚式

新婚をまっさらな一枚の紙にたとえて、1年目はまだまだ白紙なさらな状態であるということから、紙婚式と名付けられたそうです。

結婚2周年の綿婚式

質素倹約を意味するそうです。プレゼントにはオーガニックコットンのシャツなんかもいいかも知れませんね。

結婚3周年の革婚式

3年目の結婚生活はそろそろマンネリ化してくる時期なのだそうです。ですから、このマンネリに負けないように、革のようにしっかりとした絆で結ばれるようにと名付けられたそうです。革のベルト、財布なんかのプレゼントなどがお勧めです。

結婚4周年の花婚式

3年目のマンネリ化を脱して今度は、花のように美しく、実が成るようにと名付けられたそうです。プレゼントには花束がいいですね。

結婚5周年の木婚式

5年目を迎える二人は一本の木のようにしっかりと結ばれた関係ということで、木婚式と名付けられたそうです。この時期のプレゼントは木にまつわるものがいいと言われています。名前入りのお箸とか、観葉植物などでしょうか。

結婚6周年の鉄婚式

鉄のように苦難にも負けない強い絆という意味だそうです。鉄にまつわるプレゼントがいいそうです。フライパンなどはいかがでしょうか?

結婚7周年の銅婚式

銅というのは昔から貨幣として価値がありました。7年目にして、財産の安定とともに、家族を財産と考えたとき、家族が健康であるということの安定から銅婚式と名付けられたそうです。銅の食器などプレゼントにはいいかもしれません。

結婚8周年目は青銅婚式。ゴム婚式、電気器具婚式の3つの意味

結婚8年目の二人に弾力のある生活を意味して名付けられたそうです。苦難があっても、跳ね返す力というところでしょうか。たとえ喧嘩して離れても、また戻ってくるという意味もあるそうです。

プレゼントには、ゴムの木などはいかがでしょうか?自動車なんかも素敵ですね。

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