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男性本能には逆らえない!モテる大人の女性の色気の出し方

Date:2015.01.25

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「美しく整った顔立ち。可愛らしく品のある外見。なのに男性からのウケがあまり良くない」そんな女性、あなたの周りにいませんか?あなた自身はいかがでしょう? 

男性からモテる条件、それは「大人の色気漂う女性」です。ここでは、男性本能を刺激する大人の色気の作り方をご紹介したいと思います。

大人の色気で男性を悩殺したいなら「唇」から

男性が女性の顔のパーツの中で、最も色気を感じる部分。それは唇です。では、その唇で色気を漂わせるにはどうしたらよいのでしょうか?

顔のパーツで最もセクシャリティーを感じるのが唇

あなたがメイクするときに一番に力を入れる顔のパーツはどこですか?多くの女性たちの回答をまとめると「目」と答えています。

目元は第一印象のカギを握る貴重なパーツ。目元がパッと明るくなれば、華やかで惹きつけられますよね。同性からみてもパッチリと大きな目だと「きれいだな」と感じるため、「アイメイクは時間がかかるけど、絶対に手抜きはできない」という意識が女性側にはあるようです。

ところが「色気のあるパーツ」となると話しは別です。男性に対して「女性の顔の中で最も色気を感じるパーツはどこですか?」というアンケートを行ったところ、ダントツで「唇(くちびる)」でした。

心理学的に見ても唇というパーツはセクシーさを醸し出す部分。食べ物を食べたり、飲み物を飲んだり、キスをしたり、と本能欲求を満たすところだからでしょうか。唇って男性本能を刺激するパーツなのです。

男性は、女性と会話するとき、恥ずかしくて目を見て話せない人が多いようです。ですから、視線を少し下げて口元を見ながら会話する人が多いと聞きます。

そのとき、話している女性の唇がカサついていたり、ツヤがなかったらどうでしょう?当然ですがそのような女性に色気を感じることなど到底できないと想像できますよね。

女性の唇は男性にとって特別に力のあるパーツ。セクシャリティーを感じるパーツ。もし、今現在、唇に特別なケアをしていないなら、プルンッとツヤのある唇に生まれ変わる努力が必要です。

プルプル唇の作り方(パック編)

カサついている唇をプルっと魅力的な唇に変化させるには、唇パックが最適!まずは、蒸しタオルを使った唇パック方法をご紹介いたしましょう。

★蒸しタオル唇パック★

用意するのは、「リップクリーム」「蒸しタオル」「ラップ」この3点です。リップクリームを塗り、唇の大きさにカットしたラップをその上から貼り付けます。そして、温かい蒸しタオルをあてて、3分間くらいパックするだけです。

リップクリームの代用として「ワセリンとはちみつ」「オリーブオイルとはみちつ」なんていかがでしょう。「ワセリンとはちみつ」は、1対1の割合で混ぜて唇にたっぷりと塗ります。そして、ラップを貼り付けてこちらも蒸しタオルでパック。

「オリーブオイルとはちみつ」も同じような流れでパックします。

プルプル唇の作り方(角質ケア編)

顔や体と同じように唇も角質がたまるのを知っていましたか?唇は他の皮膚と比べてやわらかいので角質なんてたまっていないように感じるかも知れませんが、実はそれは違うんです。

リップケアを怠っているとガサついたりしませんか?これこそが、唇の角質がたまっている証拠です。

唇の角質ケア法として、リップゴマージュが販売されています。どれも可愛らしいデザインのパッケージに入っていて、素敵な香りがするのですが、値段が意外と高いんですよね。

数グラムで2000円前後するので、もったいないと思う方もいるのでは?そこで、お金をかけずに手作りでできるゴマージュの作り方を紹介いたしましょう。

★黒砂糖ゴマージュ★

・黒砂糖 …     大さじ3
・オリーブオイル … 小さじ1
・水 …       適量

黒砂糖とオリーブオイルをまずは混ぜておきます。ペースト状になったら、ほんの少しだけ水を加えましょう。

そして、このペースト状になったゴマージュを唇の上にのせ、クルクルと指でマッサージしてください。

その後、よくぬるま湯で流して蒸しタオルを30秒ほどあてます。最後にリップ美容液(ハチミツでもOK)をぬれば、ウルウル艶やかな唇のできあがり!

ゴマージュというと「塩」を思い浮かべる人も多いと思いますが、唇に塩は絶対にやめてください。

塩は非常に刺激が強いため、デリケートな唇には不向きです。逆に、砂糖は水に溶けやすいですし、塩に比べて刺激が少ないので唇に適しています。

仕上げはルージュで

「出かける前にルージュを付けてもお昼過ぎると落ちている」「グロスをつけても知らないうちに落ちていた」そんな経験ありませんか? 

最近では落ちないルージュも売られていますが、時間の経過とともに発色が悪くなり、くすんだ色になったり、ツヤがなくなったりするもの。

かといってルージュの付け過ぎは下品な印象を与えてしまうので気をつけたいですよね。ここでは、色っぽいのに落ちないルージュの付け方を紹介しますね。

★色っぽいのに落ちないルージュの付け方★

①リップ美容液を唇になじませる

まずは、リップ美容液を唇になじませておきます。
このひと手間がぷっくら唇をつくる元となるので、必ず行うようにしてください。

②ルージュをつける

自分の顔色になじんだルージュを選び、唇に塗っていきます。
上唇の山部分と下唇の口角はコンシーラーでしっかりと形づけながら塗るのがコツです。

③テッシュオフする

ルージュを塗ったら、一度、ティッシュでポンポンとふき取ります。
②と③を2回繰り返し行ってください。これを行うことで発色と色持ちが良くなります。

④グロスを塗る

仕上げにクリアグロスを唇に塗ってできあがり。
最後にグロスが、唇からはみ出たり、垂れていないかを鏡で確認するのを忘れずに!

ぽってり唇は魅力的だと思いますが、唇が分厚くて目立たせたくない人もいるかと思います。そのような人はラインを引かずにぼかすように仕上げましょう。ルージュをひくときは色味の強くないルージュを選んで唇の輪郭よりも内側にさらりと塗ることがポイントです。

逆に唇が薄いのでぷっくら唇になりたいのであれば、ほんの気持ち、唇の輪郭よりも外側にリップラインをひいてルージュで塗っていくようにしてくださいね。これで魅力的な色気ある唇のできあがりです。

Sラインは究極の色気!ウエストのくびれで色気を出す

色っぽい女性というと豊満なバストやヒップを思い浮かべるかも知れませんが、ウエストにくびれがなければ魅力は感じられません。

女性の体は、ゆるやかなS曲線を描いているからこそ、美しく色っぽく見えるのです。たとえ、胸やお尻が大きくなくともウエストにくびれができればメリハリのあるボディラインになるのできっと男性を魅了できるでしょう。

ベリーダンスでメリハリボディ

ベリーとはもともと「お腹」という意味。お腹周りを中心に動かすダンスということでその名が付きました。飛んだり、走ったりするわけではなく、あくまでもお腹や腰を中心に、出したり引っ込めたり、縦に横にうねらせたり、という動きが特徴です。

インナーマッスルを鍛えられ、これが「くびれ」に繋がる!また、激しさと緩やかさの強弱を合わせ持つ動きのため、意外と運動量が多く感じるかも知れません。脂肪もその分燃焼させてくれます。

『体重を減らすというよりも女性らしいボディラインへ変化していく』というのがベリーダンスの特徴でしょう。

ベリーダンスをすれば自然とウエストにくびれができてくるので、バストとヒップが大きくなったわけでもないのに、バストもヒップもなぜかボリュームアップしたように見え、メリハリボディに!

ベリーダンス教室が近くにあれば、体験してみても良し!エクササイズDVDを購入して自宅でトライしてみても良しです。ウエストを引き締めメリハリあるボディめざしてベリーダンス、始めてみませんか。

歩きながらくびれを作る方法 

くびれは腹筋やトレーニングだけでなく、歩き方を工夫するだけでも作られます。ポイントは「姿勢」です。天井から頭のてっぺんを糸で吊り上げられているようなピンッと張った姿勢。これこそが、ウエストシェイプの肝。

その体勢で視線はまっすぐと前をみてください。骨盤はゆらさずにほどよい歩幅で歩きましょう。そのような姿勢で普段から歩く習慣をつければ自然と美しいウエストのくびれを作ることができます。

男性を惹きつける表情美人の作り方

同性なのに初対面で会ってドキッとときめくことありませんか? 何だか分からないけど心奪われるという感じ。その人の持つ独特の雰囲気にスーッと引き寄せられる、いわゆる一目ぼれというヤツです。

そのような女性達は、顔のパーツが整っている美人というわけではなくて、表情が豊かな人、つまり表情美人であるケースが実に多いようです。色気も表情でいくらでも引き出すことが可能というわけです。

一つの例として目の動かし方

たとえば、目の動かし方。パッチリ目の人が、色気を出そうと無理やり半開きにしても「どうしたのかな?眠いのかな?」と思われるだけです。目がパッチリしている人は、瞬きや視線を動かすときにゆっくりめにしてみてはいかがでしょうか。

伏し目がちな人は、パッと目を見開いてからふわっと緩めるのが色気ある目の動かし方。また、男性は、女性の上目づかいに弱い生き物です。いざとなったら、上目づかいで男性のハートをギュッとつかんじゃいましょう。

表情づくりは男性の目を意識しながら

また、異性の目を常に意識している女性は、そうでない女性に比べて、男性が好む表情をよく知っています。

口を大きく開けて笑うよりも目を細めて微笑む方が男性ウケはいいですし、キビキビした動きや話し方よりもゆっくり動作ややわらかみのある話し方の方が男性を魅了するということを分かっているのです。

人と目が合ったら優しく目を細めてニコリと会釈する。ふと遠くを見つめながらもの寂しそうな顔をする。嬉しいときは素直に「嬉しい!」という感情を表に出す。どれもすべて男性が惹かれる表情ばかりです。

表情で男性を虜にするには、何と言っても経験です。30代過ぎてからの女性が10代、20代の女性よりも大人の色気が出てくるのは、楽しさや悲しさを肌を通して知っているから。「私、奥手だから…」と尻込みせずに色々なことにチャレンジし、経験を重ねてみてはいかがでしょうか。

女性がテクニックで男性を操ることができるのは最初だけ!やはり、内面からの色気は、経験を積んだ女性の方が断然持っています。

見えない部分にも気を配る

メイクやボディ、表情など見える部分で色気を持たせるテクニックを紹介してきましたが、見えない部分にも気を配ると色気はさらに倍増します。本来、色気というのは見えない部分から醸し出されるものだからです。

普段からセクシーなランジェリー

見えない部分…たとえば、下着。パンティやブラなどの下着類は、他人には見えないアイテム。誤ってスカートがめくれてしまわない限り、どんなものを着用していても他人からは分かりません。

安い下着をつけていても、ダサい下着をつけていてもよほどのことがない限り、他人から分かることはないでしょう。

しかし、です。セクシーなランジェリーを普段から身に付けている人とどうでもよいようなオバちゃん下着を普段から身に付けている人の違いは、「ここぞ!」というときに明らかになります。彼とのメイクラブの時にはっきりあらわれてくるのです。

前者の方が着慣れている分、パートナーを色っぽく誘うことができる!勝負下着を普段から身に付けていないとボディになじんでいないのでぎこちなくなるのです。なので、毎日Tバックなどセクシーなランジェリーを着用することをおススメします。

バスタイムを工夫するだけで美肌ボディはできる!

顔に比べてボディのお手入れは後回しにしてしまいがちですが、皮脂分泌が少なく、摩擦による刺激の多いボディは、油断するとすぐにカサつきとゴワゴワに。

はっきりいいますが、肌の感触は、女性の色気とつながっています。男性が女性のフェロモンを感じる一つにツルツルすべすべ肌があるからです。

色気ある肌になるには、日頃のボディケアを欠かさないこと。ボディケアはバスタイム中と後にケアすることができます。ここでは、美肌ボディを作る上で絶対にしてはいけないことを4つあげてみました。

①熱過ぎるお湯に長時間浸からない

日本人はとにかくお風呂好き!熱いお湯につかれば、血行も良くなりお肌にいいのでは?なんて思い込んでいる人も中にはいるようですが、熱い湯船は必要以上に皮脂や肌のうるおい成分を流し取ってしまいます。

なので湯船に浸かるなら、ぬるめのお湯に!そして、さら湯は肌に刺激を与えすぎてしまうので、入浴剤や美容オイルを入れるのが肌の保湿を守る上でおススメです。

②ナイロンタオルでゴシゴシ洗いは絶対にダメ!

ボディを洗う時に、ナイロンタオルでゴシゴシ洗わないと洗った気がしないという人がいますが、今すぐにでもやめてください。肌の角質層や大事なうるおい成分まで根こそぎ削り取ってしまいます。

毎日ナイロンタオルで洗っていると肌が乾燥し、ゴワつきのあるきめ細やかな肌とは無縁の状態に。ボディを洗うのは特別なタオルを用意せずとも私たちの手で優しく洗うのが一番です。

③毎日ボディを石けんで洗う必要なし

また、毎日石けんで体を洗わなくても大丈夫です。顔や頭というのは皮脂が多い部分なので毎日洗う必要がありますが、首から下のボディは、汗やほこりをシャワーのお湯で落とすだけできちんと落ちますので、石けんを使って洗うのは週に3回くらいでよいと考えてください。

しいて毎日洗った方がよいボディ部分を上げるとすれば、比較的皮脂の多い「背中」「胸の谷間」と洗わないと臭くなりやすい「脇の下」「陰部」「足の裏や指」これくらいでしょうか。

④入浴後、タオルドライのみはNG!

お風呂から上がったら、タオルでふき取って終わり!なんてことありませんよね?お風呂から上がると肌はどんどん乾燥していきます。

水分とともに肌のうるおい成分まで蒸発していくので入浴後は5分以内に保湿ケアを!保湿クリームをたっぷりと塗って肌にうるおいを与えてあげることが美肌ボディづくりの常識なので覚えておいてくださいね。

以上がバスタイムで気をつけるべき4つの対処策でした。これらに注意すれば美肌ボディはつくられ色気も倍増することでしょう。

アンダーヘアのお手入れしてますか?

不躾ですが、アンダーヘアのお手入れしてますか? 徐々にアンダーヘアに気を配る女性も増えてきましたが、ジャングルの状態の人って意外と多いんです。

男性からの声として「女性なのに清潔じゃないなんてあり得ない」「不潔で不衛生で、ショック」「手入れしてほしい」という声が大半でした。

好きな女性のあそこの部分が未処理だったら、やはり、ショックが隠せないようです。女性らしい気の配り方は、普段見えないデリケートゾーンにもあらわれているんだと感じるのでしょう。

まずは、デリケートゾーンを保つことからスタート!でも、洗い方に注意が必要です。たとえば、ボディソープでゴシゴシ洗うのはNG!膣の自浄力を弱めてしまうので、細菌繁殖などの膣トラブルを引き起こす元となります。

最近では、アンダーヘア専用のケア用品が売られています。アンダーヘア専用のトリマーをつかえば、毛先を丸くカットできるのでチクチク痛みを感じませんし、アンダーヘア専用のトリートメントをつかうことで、ごわついたヘアがフワフワ柔らかい手触りに変わります。

デリケートゾーンやお尻まわりのムダ毛を処理するのは、普通のカミソリだと難しいですが、デリケートゾーン専用のシェーバーをつかえば、小回りも効くため、非常にきれいにムダ毛をお手入れすることができます。

色気の土台づくりは「感性」を磨くことから

何も考えずに過ごしていても大人の色気は身に付きません。美しいものを見たら感動したり、美味しいものを美味しいと感じたり。

感性が豊かな人の方が断然、大人の色気があるように感じます。視覚、嗅覚、味覚、聴覚、触覚、すべての感覚を磨いて大人の色気を身に付けてはいかがでしょう。  

「嗅覚」の磨き方

フレグランスショップで香水やフレグランスを嗅ぐと鼻が麻痺してしまうことがあります。そんなときは、自分の肌の香りを嗅いでみてはいかがでしょうか。

肌の香りを嗅ぐことで麻痺した鼻は元通りにリセットされます。香水や化粧品の作られた香りではなく、自然の草花や木々の香りを嗅いでください。

春には、青々とした若葉の香り。夏は、洗濯物に染みついたお日さまの香り。秋は、甘く切ないきんもくせいの香り。冬は、しっとりとした雪の香り。季節の香りを積極的に楽しんでみてください。

自然の草木の香りはエネルギーを与えてくれるだけでなく、癒し効果も生まれます。癒されている女性は、気持ちの余裕のあり、いいオンナのできあがり!

「味覚」と「視覚」の磨き方

ファーストフードや外食ばかりだと本来の味をしっかりとかみしめることができません。味覚が鈍感になってしまうことも。旬の野菜やくだものなど、できるだけ採れたてをいただくことが味覚を磨く上では大切です。

たまには遊び心で目隠しして食べてみてはいかがでしょうか。普段食べている食材の味も目隠しして食べると違った味に感じられるんです。

視覚を強制的に奪うことで、他が視覚を補おうとするのでしょう。パートナーとお互い目隠しし合いながら食べさせ合うのも、味覚を鍛えながらコミュニケーションを育むことができるのでおススメです。

「触覚」と「聴覚」の磨き方

「触覚」を磨くには、自分でアクセサリー作り、パン作りなどいかがでしょうか。最初は「無」の状態のものを一から作り出すことは、触覚を研ぎ覚ますにはおススメです。

アクセサリー作りは細かなものを一つ丁寧に組み立っていきます。パン作りとなるとやわらかい生地をこねたり、たたいたり。手で何かを作り上げることは触覚を刺激する上でとても大切なのです。手で感じるって素晴らしいですよね。

音に囲まれて生きている私たちの生活。たまには音とは無縁の環境に身を置いてみませんか。聴覚を磨くには、たまには耳を休ませてあげるのも一つの方法です。

そして、自然から奏でられる音。風の音、海の波の音、小川のせせらぎ、鳥や虫の鳴き声など自然の音に耳を傾ける時間も聴覚を磨くトレーニングに。聴覚を磨くことでちょっとした彼のささやきにも敏感に感じられること間違いなしです。

終わりに

色気漂う大人の女性になるには、実に色々な方法があります。ここでは、男性が最もセクシャリティーを感じやすい「唇」「ウエストのくびれ」をはじめ、男性ウケのよい「表情の作り方」「肌の質感」感やすい心を作る「感性の磨き方」や見えない部分にも気を配る大切さとその方法についてご紹介してきました。

どれもやる気さえあれば、今日からスタートできるものばかり。女性であれば、顔のパーツや年齢なんて関係ありません!コツさえつかめば色気は誰だって出せるものなのですから!

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