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嫁入りまでには、絶対に直したい「人前で嫌われるクセ ベスト5」

Date:2012.11.18

人にはそれぞれ「クセ」があります。言葉や動作となってそのクセは現れます。しかし困ったことにこのクセは自分で意識をしていないだけに、気づかない場合が多いのです。周りの人には見られているというのに。

嫁入りまでに直したい 悪いクセ

クセとは子どものころからの習慣が多く、そう簡単には直りません。しかも本人はクセによって大きく損をしたことがないと勘違いしている場合が多いのです。意識して直さない限りクセは直りません。

しかもこのクセ、親のクセが子どもにも移る場合がかなりあります。子どもは親の様子を見て育つので当然でしょうか。だからこそ、「嫁入り前に」と決めて直したい悪いクセ、醜いクセ、恥ずかしいクセ。以下のクセに思い当たらないか考えてみてください。

貧乏ゆすり

悪癖の代表格です。特に静かな場でこれを2秒でもしてしまったら、その人の評価はかなり下がります。落ち着きがない、育ちが悪い、そんな印象を与えてしまうクセです。しかも統計的にこのクセを持っている人は「飽きっぽい」そうです。

この不名誉なクセは嫁入りまでにはきれいに直してしまいましょう。座る時には常に意識を足元に集中して、貧乏ゆすりをしない、と心に決めましょう。

爪を噛む

爪を噛むクセのある女性は意外にも多いですね。しかし噛んでギザギザの爪はそれだけで女性失格です。しかもこのクセ「欲求不満」の表れだそうです。何か心に不満があると、爪を噛んでしまうことが多いそうなので、不幸な女の象徴のクセとも言われます。

運気まで下げそうなこのクセ、止めた方がもちろんいいですね。対策としては、まず爪にオシャレをしましょう。ネイルアートや最低限マニュキュアを。すると噛みたくなくなりますよ。

ストローやはしを噛む

このクセは子どもじみて見えますね。実際、甘えんぼうの傾向があるそうです。

しかし、噛んでつぶれたストローや、噛み傷のついたストローやはしは恥ずかしいですね。同様に鉛筆を噛むクセのある人もいますが、意識して直しましょう。

早口で話す

聞きとりにくいほどの早口で話す人がいます。話し方は人との関係でとても大切ですから、気を付けたいですね。特に早口は落ち着かない印象ばかりか、話の内容まで実際より落としてしまいます。

また早口の人は嘘つきとも言われますから、これも嫁入り前に直しておくべきですね。意識してゆっくり話しましょう。

髪を触る

女性に多いクセの一つ。話しながら髪を触る、指に髪を巻きつける…。これは実は他人から見たら不愉快で不潔なしぐさにもなりかねません。

特に食事の時にこれをされると、思わず引いてしまう…と言う意見もあります。髪を触るクセのある人は欲求不満だという説もありますし、やめた方がいいクセですね。

結婚後はなかなか自分を見直すチャンスもありません。嫁入り前だからこそ、自分をしっかり見直すことができます。これらのクセ、ありませんか?思い当たるのなら、すぐに直しましょうね。

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