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高校卒業後から、モテない女子になったありがちな3つの理由!

Date:2012.11.28

「モテなくてもいいや!」とあきらめてみる

あきらめた途端に夢がかなうということはよくある話。そのメカニズムをここで説明するゆとりはありませんが、精神科医は思い切ってあきらめたら、あきらめた当初は後ろめたいかもしれませんが、後々、夢がかなうきっかけになるという主旨のことを述べています。

つまり、ないものをガツガツと追いかけるのではなく、いま自分が持っている能力に感謝をしつつ、しなやかに生きると、幸運が舞い込んでくるということです。1000人以上のカウンセリングをしてきた医者の言葉なので、ひとつの真実ととらえてもいいように思います。

学校時代の友だちと疎遠になってみる

「あの頃の私は輝いていた。だからあの頃の私を知っている友だちとつるんでいたい」そう思っていても、あの頃は二度とやってきません。覆水盆に返らず。こぼれたミルクはこぼれっぱなし。

「今」のあなたを評価してくれている人と仲良くなりましょう。意に染まない会社に就職してしまったとしても、なにかご縁があるから意に染まない会社にいるのです。今を生きましょう。

OLであってもマニアックなマイワールドを追求しましょう

普通科の高校を出て、ふつうに就職をすればマニアックな趣味を持つ人のほうが少ないと思われます。音楽に造詣が深い人が、学生時代から出版社に重宝されてライターのバイトをはじめて、大学を卒業してもそのままライターとして活躍をすることもありますが、そういう人は極々少数。

大多数の人は、特別に好きなこと(やりたいこと)がないまま社会に出ます。社会に出たら美人は五万といて、相対的にあなたの順位は下がります。それを阻止するには「専門分野で輝いている」という手法を使うこと。

世に言う「美人」弁護士とか「美人」看護師など。美人のうしろにどういう肩書をつけたいのかは、あなたの考え方次第ですが、カタイ肩書のほうが世間受けはいいようです。

美人レースクイーン。これは当たり前ですよね。美人検事とか美人高所作業車運転者。これはたいがい雑誌などで重宝されます。珍しいから。

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