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夏までに彼氏をゲット!男友達に紹介してもらえる女になろう

Date:2013.05.12

男友達に紹介してと頼んでいるのになかなか紹介してもらえないと嘆いているあなた。それは頼み方が間違っているのかもしれません。

頼むときのNGワードを使うと、まったく見当違いの人を紹介されたり、まったく紹介されなかったりすることになりかねません。今回は男友達に紹介してもらう時の気を付けておきたいことを見ていきましょう。

NGワードは「誰でもいいから」「いい人紹介して」

男友達に紹介してもらいたいときのNGワードは誰でもいいからやいい人紹介してです。誰でもいいからという発言は真剣さに欠けることから、男友達も大切な友達はいいやつだと思っていても紹介してくれなくなります。

またいい人を紹介してほしいというと、男友達はいい人というところを真剣に考えてしまい、あいつはここは良いけどこういったとこは良くないからなぁと悩んでしまって、紹介してくれなくなることになります。

ついつい使ってしまいがちな言葉ですが、できるだけ使わないようにしましょう。

無理難題を言ってない?

条件をきちんと伝えているのに紹介してもらえない人は、無理難題を相手に行っていませんか?

たとえば今時年収が500万円を超える男性は少ないもの。それなのに、年収は800万はないと困るよねーとか、結婚して私のことを養ってくれる人がいいなーなど、無理難題を言うとそんな人紹介できないよ!と男友達もお手上げです。

ほかにもルックスについて注文を付けると、自分としてはかっこいいと思うが、あなたに紹介をして、なんでこんな人を?と言われたくないからやめておこうかと思われてしまいがちです。できるだけルックスも注文をつけないようにしましょう。

こういった頼み方をしてみよう。

たとえば婚活をしていて、結婚につながる相手に出会いたいのであれば、「そろそろ結婚したいなと考えている人がいい」や「アウトドアな趣味をもっている人がいいな」など自分の条件をふんわりとしつつもある程度条件を絞ってみましょう。

それでも紹介してもらえないようであれば、たとえば、自分の友達と相手の友達でバーベキューやホームパーティをしようと誘ってみるのもいいでしょう。

まずはとりあえずいろんな男性と出会いたいのであれば、たとえば自分より身長が高ければいいなとか、動物や子供が好きな人がいいなという感じでもいいですよね。できるだけいろんな人に出会うためにも男友達から紹介してもらいやすくなるお願いをしてみましょうね。

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