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意中の男性を口説くテクニック!落としやすい時間帯と、話すべき3つのこと

Date:2013.04.10

1.口説きのゴールデンタイムは?

口説きのゴールデンタイムは、ズバリ、23時から25時です。この時間帯に、人は無防備な素の自分に戻ると言われています。実際、インターネットがよく使われている時間帯もこの時間帯だそうです。

ネットは仕事で使うツールであると同時に、SNSやその他出会い系サイトを使って、素の自分の寂しさを埋めるツールでもあります。そう考えると、マジで素に戻る時間帯が23時から25時であると言えます。

この時間帯に意中の彼に電話をすると、あなたの素直な気持ちを、彼に素直に受け止めてもらいやすいのです。

2.電話をかけて言うべきこと

恋のゴールデンタイムに電話をかけて、あなたが彼に言うべきことは「素直なあなたの気持ち」です。夜の23時から彼はいちいち恋の駆け引きなどしたくないのです。よって、あなたが言うべきことは以下の3点に必然的に絞られます。

「ごめんね、寝てた?」
まずは、遅い時間に電話をしたことを素直に謝るといいのです。遅い時間と言っても、通常はふつ~に彼は起きているでしょう。でも23時は彼にとって完全プライベートの素の時間。いちお、好感度UPのために謝りましょ!

「あたし、●●君のこと好きなんだ」
こんな時間から恋の駆け引きをしても、なにも始まりません。とにかく素直に「好きなの」とはっきり言ってしまいましょう。相手だって素です。運が良ければ、ほろ酔いであり、もっと運が良ければ、人肌淋しい時間帯でもあります。素直に告白しましょう。

「急にごめんね、返事は明日でもいいよ」
素直に告白をして「で、答えは?」と迫っても、もう深夜です。また、「答えを聞くまで電話を切りたくない」というのも非常識です。かと言って、「お返事はいつでもいいから」と言ってしまうと、今度は自分で自分の首を絞める結果になります。

だって、あなたは彼から電話があるまで延々と長い(果てしないと思われるような)時間、待たなくてはならなくなります。ここはひとつ、「明日」と言い切りましょう。

つまり「お返事は明日でいいからね。おやすみ」と言って、品良く電話を切るのです。電話を切ったあと、彼はじっくりと朝まで考えてくれます。

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