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気になる彼の『恋愛対象』になる口説き文句はこれ!

Date:2013.11.23

こちらは男性として意識していて気になる人なのに、相手は自分のことを女性として意識していない、というのは悲しいですね。

友達のように仲がよくて、食事に行ったりもする仲なのに、一緒にいて楽しいのに、彼女としては考えてくれていない、ということもあります。そのままでは、ずっと意識してもらえないまま、相手に彼女ができてしまうかもしれません。

その前に、自分のことを女性として意識してもらいましょう。その方法として、こちらから思い切って口説いてみるのはどうでしょうか?気になる彼の「恋愛対象」になる口説き文句をお教えしましょう。

「二人きりがいい」と言う

仲の良い友達同士なら、他の友達と一緒に遊びに行ったり、食事に行くことも多いでしょう。もし、彼が友達を誘って遊びに行こうと言ったら「二人きりで行きたい」と言ってみましょう。

「何で?」と聞かれたら、「二人でいたいから」と二人だけでいたいという意志表示をしましょう。

「こんなふうに手をつなぎたい」と言う

一緒にいる時に、他のカップルがイチャイチャしていたら、それをしてみたいということを言いましょう。

幸せそうに手をつないでいるカップルを見て「私もあんなふうに手をつなぎたい」とか、女性の肩を抱いている男性がいたら「あんなふうに肩に手を回してほしい」と言ってみましょう。

その言葉が彼に向けて言っている、ということが分かるように伝えましょうね。

「寒い」と言う

寒い日だったり、冷房で冷えていたりした時に「寒いから温めてほしい」と言ってみましょう。「寒い」と言って両手を差し出して温めてほしい、という行動に出るのもおススメ。「寒い」と言いながら彼に寄り添ってみるのもいいでしょう。

そこまでできない、という場合は「寒い」と言いながら自分で自分の体を抱きしめてみましょう。もしできるのなら、「寒い」と言いながら彼の背中に頬をくっつけてみましょう。

「○○くんが彼だったら…」と言う

彼氏、彼女、恋人、という具体的な言葉を使って意識させる方法もあります。会話の中で「○○くんが恋人だったら、こんなお弁当作ってあげるね」とか「○○くんが恋人だったら、こんな場所に行ってみたいな」といったことを言ってみましょう。

二人が恋人同士だったら、ということを相手に意識させるのです。

友達の彼の話をする

友達の彼の話をしてみましょう。

友達が彼にどのように優しくされているか、デートはどんなところに行っているか、クリスマスはどのように過ごしたか、告白はどのようにしたか、二人が付き合うきっかけは何だったのか、友達がどんなに幸せか、など恋人同士の話を聞かせてあげましょう。

彼も恋人が欲しくなって、目の前のあなたに心がいくかもしれません。

「私が彼女だったら…」と言う

もし私が○○くんの彼女だったら、こんなこともしてあげる、あんなこともしてあげたいなあ、と言ってみましょう。

彼が喜ぶこと、彼がされて嬉しいだろうな、と思うことを考えて言ってあげるようにしましょう。彼のことを理解している自分だから、こんなことをできるのよ、という点をアピールできるとなおいいですね。

「デートしようよ」と言う

食事に行かない?ではなく遊びに行かない?ではなく、「デートしようよ」と言ってみましょう。デートという言葉を使うことで、友達ではなく、男女の関係、ということを意識してもらうのです。

「○○くんのことが心配なの」と言う

彼が体調を崩した時や、落ち込んでいる時、心配をしてあげたり、なぐさめてあげますよね。その時に「○○くんのことが心配なの」と言ってみましょう。彼のことを特別心配している、という思いを伝えます。

「もう友達は飽きちゃった」と言う

ストレートに伝えるなら、友達ではなく彼女になりたい、恋人として付き合ってほしい、という思いを伝えましょう。「もう、友達は飽きちゃった」とか「もう友達ではいられない」と言ってみましょう。

「誰よりも分かっているのは私」と言う

彼の一番近いところにいて、彼のことを一番理解しているのは自分だ、ということを伝えましょう。「あなたのことを一番理解しているのは私」と言ってみてください。

男性は自分のことを理解してくれる女性が好きです。いつもそばにいるのなら、「本当にそうかもしれない」とあなたのことを意識するかもしれません。

雰囲気も大切

口説く時には、いつもと違った雰囲気を出すといいですよ。いつも結んでいる髪を下ろしてみたり、ちょっとメイクに力を入れてみたり、唇を艶っぽくしたりと少しだけ色っぽく、女性らしくしてみましょう。

やりすぎると引かれてしまうかもしれないので、ナチュラルさを心がけましょう。

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