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さずかり婚でも大丈夫!素敵な結婚式をする方法

Date:2013.07.31

もうすぐ6月ということでジューンブライドの季節になってきましたね。結婚式も一番多いシーズンになるのではないでしょうか。

その中でも最近さずかり婚が増えてきていますよね。さずかり婚だと昔は結婚式ができないことがほとんどでしたが、今はちゃんと結婚式もできるんですよ。素敵な結婚式をする方法をお教えします。

赤ちゃんと一緒に結婚式。

最近の結婚式場のプランではマタニティ用のプランというものが存在しています。ドレスなどもマタニティでも着ることができるものも用意されていますから、パートナーとおなかの赤ちゃんとお互いの家族とで、結婚式や披露宴を行うということは可能です。

披露宴まですると体もしんどいかもしれませんから、結婚式だけ先にして、生まれてから披露宴という手もありますよね。やはり結婚式をした方がお互いの両親も喜びますし、けじめにもなりますよね。まずは近くの結婚式場やホテルの資料を取り寄せてみるのもいいかもしれませんね。

子供と一緒に結婚式。

昔でも授かり婚の場合にはこういった形でやっている方も多かったようです。子供が生まれてから一緒に結婚式をするというのも一つの手です。子供と一緒にというプランも今は結婚式場にありますから、そういったのを活用してみるのもいいかもしれませんね。

少し物心ついてからすると、両親の結婚式の姿を子供に見せることもできるので素敵ですよね。ただこの場合は結婚式をいつするかをきちんときめて準備していかないと、いつかできたらいいよねーで終わってしまう可能性があります。

子供が○才になったら結婚式をしようとパートナーとしっかり一緒に決めておいて、そこに向けて二人で頑張りたいですね。

お金がないであきらめない。

最近ではご祝儀の範囲内でできるゼロ婚などもできるようになってきています。結婚式だけなら3万円台でできるようなところもありますから、お金がないだけで諦めないことってとっても大事だと思います。新たなスタートの時なので、ぜひしっかり相談して、素敵な結婚式をしてくださいね。

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