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《手相占い》気をつけて!病気や事故を表す【生命線】の兆候

Date:2013.10.07

文字通り【生命線】とは、その人の生命に関わるサインを表す事の多い手相の一つです。そこには大病や事故など、何かしらトラブルが発生する予兆が表れている場合も多く、またそれが起こる大体の時期も読み取る事が可能です。

×突発的な事故や病気の兆候

よく「生命線」が途中で切れていたら命に関わるアクシデントを表すというふうに聞いた事があるかもしれません。残念ながらこれは本当のようです。

画像のように途中でプツッと切れていれば、その切れている時期に何か事故や病気などのアクシデントが発生する可能性があります。

特に生命線の色が血色の良いピンク系ではなく茶色や灰色などくすんだ色の場合は、時には生命の危機となるアンラッキー線となりますので甘く見ないようにしましょう。上の方で切れていたら10代や20代の早い時期、下側の方なら晩年に要注意です。

×障害線は病気のサイン

生命線を横切るように障害線が出ている場合、やはりその時期に病気、しかもとても大きなダメージを受けるくらいの大病を発症しやすい意味になります。障害線がはっきりと濃ければ濃いほど状況は悪い事を表します。

画像を参考に病気になる時期の目安を把握して、特にその時期は注意して過ごす事が大切です。風水などを取り入れて、快適でストレスのない生活環境を整えるのも大病を回避する一つの方法です。

この障害線ですが、病気以外にもさまざまなトラブルが発生する事も表します。いずれも自分の力では解決できないような修羅場を経験しそうな予感ですので、障害線が発生している時期には注意が必要なのです。

このような障害線がたくさんある人は、自分では望まないのに波乱万丈でトラブル続きの人生になってしまいます。もうこうなったら、直感を磨いて嫌な予感や胸騒ぎがすれば深入りしないという技を見につけるしかないようですね。

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