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失恋…テイラースィフトソングを聞いて乗り越えよう

Date:2013.05.13

自分からでも相手からでも、そしてどんな理由であっても一つの恋が終わるのってすごくさみしいものですよね。

泣いて怒ってもうどうしよもなくなって…やっぱり泣いて目を真っ赤にして眠る日が続いている…そんなときは恋の救世主テイラースィフトの曲を出して元気をだしましょう。

世界中のみんなが知っている元彼との恋を包み隠さず歌うテイラーの勇気と、もっともっと恋をする前向きな姿に励まされるところがあるかもしれません。

シチュエーション1:プレイボーイと別れたら…

Dear John(2010)

同じくカントリーシンガーであるジョンメイヤーとの恋が終わったときに書かれた曲です。ジョンはテイラーと対を張るか、それ以上に恋にはオープンで有名です。

シチュエーション2:そんなひどい…電話であっさり別れを告げられたら

Forever and always(2008)

ジョナスブラザーズのジョージョナスに電話で別れ話を、しかも1分足らずで済まされたという話を、エレンの部屋で愚痴った出来事も曲と同じくらい話題になりました。

シチュエーション3:彼に謝りたい…私がまちがってたの

Back to December (2010)

テイラーの曲の中で、唯一元彼ではなく自分が悪いと歌っているこの曲は、映画バレンタインを通して付き合った俳優テイラー・ルートナーとの恋について書かれています。

シチュエーション4:浮気されてたなんて…

Shoud’ve said no1(2006)

高校の時の元彼に浮気されてたと知ったときに書かれた曲です。この曲はデビューアルバムに入っている一曲で、テイラーの失恋をばねに羽ばたこうという恋愛ポジティブな性格を見せた原点でもあります。

シチュエーション5:素敵な恋だったな

Our song(2006)

この曲は有名になる前の彼について書かれた曲であり、数少ないハッピーソングの一つで、テイラーが彼との間に想い出の曲がないから自分で書いちゃおうという勢いで書いた曲です。失恋のほとぼりから覚めて、いい恋だったなって思えるころに聞きたいですね。

最近ではイギリスの人気グループ・ワンダイレクションのハリーとの恋が終わりさっそく曲(I knew you were trouble)にしたばかりか、彼の本国イギリスでのパフォーマンスでなんとイギリス訛りのセリフを曲の間に入れて話題騒然となったほど、テイラーの恋と失恋への思いは強さがうかがえます。

失恋に負けないで、前向きになれるテイラーは強い女の子のお手本…そんな彼女の曲を聞けば、きっと失恋で傷ついた心も癒えるはずです。

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