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自宅でエステ並みの効果を得るボディケア方法でツルスベ肌!

Date:2016.01.04

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人の見た目は、メイクやファッションだけで決まるものではありません。

いくらメイクやファッションが上手であっても、高いアクセサリーやブランド物を身にまとっていても、手がカサカサだったり、ひざが黒ずんでいたり、髪がボサボサであれば、魅力的な女性とは程遠い存在となってしまいます。

ではどんなボディケアをすれば魅力的になれるのでしょうか?ここでは、自宅で簡単にできるボディケアの方法をご紹介したいと思います。

エステに行く余裕がない人も自宅ボディケアで全身スベスベを目指そう

エステに行けばプロの施術で肌もスベスベ、ネイルサロンに行けばネイリストの腕で綺麗な手や爪に仕上げてくれるでしょう。しかし、プロの技術で綺麗になれる分、お金も時間も必要となります。

自宅でボディケアを行えば、エステ代金も浮きますし、自分の都合でしたいときにすればいいので気が楽ですよね。

自宅でボディケアのメリットを上げてみると

  • 何といってもお金がかからない
  • わざわざ外出しなくて良い
  • 自分ひとりでケアできるから気がラク

思い浮かんだだけでもこれだけ上げられます。

しかし、自宅でのボディケアは本当にメリットだらけなのでしょうか?

エステシャンやネイリストから施術してもらうエステやネイルサロンとは違い、自宅でのセルフケアは誰の監視もない自由な空間です。その状況でのケアとなると怠けてしまったり、途中で挫折しやすいもの。

そうです。自宅でエステのメリットの裏には

  • お金がかからないからサボっても損はない
  • 外出しないでいいから他のことに目が行ってしまう
  • 自分ひとりなので怠けても誰からも非難されない

実は上記のようなデメリットも隠されていたりします。

自宅でボディケアを長続きさせるコツ

では、自宅でボディケアを長続きさせるにはどのような心構えを持った方が良いのでしょうか?

まずは自分の体をトータルチェックしよう

私は中学生時代に男子生徒から「デブ」と言われました。当時の体重は55キロ。身長が155センチと小柄でありながらのこの体重です。誰からどう見られても太っていることは確かでしたし、自分でもちょっとは気になってはいました。

しかし、実際に「デブ」と言われたことで改めて「自分は太っているんだ」と思い知らされたというか、現実を知ってしまったというか…。それからすぐにダイエットに取り組んだことを覚えています。

それから1年後。悔しさが原動力になり、10キロのダイエットに成功できたのです。

他人の体は良いところも悪いところも見えやすいのですが、自分の体の良し悪しは意外と気が付かないもの。そして、100%自分の体に満足している人はほとんどいないと思います。だからこそ、これを機会に自分の体の隅々までチェックしてみてください。
  • 肌がカサついているから潤いのある肌がほしいな
  • 首の横じわが最近目立つようになって気になっているのよね
  • フェイスラインのたるみが気になるわ
  • ひじやひざのカサつきや黒ずみが嫌なのよ

自分の体をトータルチェックすれば、いくらでも自分の体の悩みや改善すべき部分が見えてくるはずです。

一度、裸になって足の先から頭のてっぺんまでトータルチェックしてみてください。”自分はここをケアした方がもっと輝ける”という部分が見えてくるでしょう。

自分のマイナス部分を知ることで「何とか、改善するぞ!」という原動力が芽生えてくるはず!それが結果的に自宅でのボディケアを長続きさせる秘訣となるのです。

ボディケアに目的意識を持とう

また、”自分はどのような女性になりたいのか”これもボディケアを長続きさせるには重要です。

  • 肌や髪までツヤ感のある女性になりたい
  • メリハリボディと小顔を手に入れたい
  • 手や足の先までケアを怠らない女性でいたい

「私はこのような女性になりたいんだ」
「人からこのように見られたいんだ」

このように”なりたい””見られたい”自分像というものを持ちながらボディケアを行うといつの間にか成果が目に見えてくるもの。結果が出てくると「もっと、もっと」と欲がでてボディケアを続けることが楽しくなっていきます。

具体的にテレビや雑誌で活躍する女優さんやモデルさんのブログを見ると良いでしょう。美を保つために様々な努力をしていることが分かります。日々のケアに取り組むにあたり、モチベーションも上がるでしょう。

目的を持ったボディケアは意識が集中するため、効果も出やすいということをぜひとも覚えておいてくださいね。

それでは、具体的に体それぞれのパーツからのお手入れ法をご紹介したいと思います。

年齢が出やすい部位ナンバーワン!手と爪のお手入れ法

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日々の生活の中で最も酷使されるパーツといえば、手でしょう。掃除や洗い物など水仕事など激しい環境にさらされている手。意外とケアをおろそかにしていませんか?

自分に合ったハンドクリームをチョイスしよう

手の甲は皮脂腺がほとんどありません。だから放っておくとすぐに乾燥してしまう。特に冬場にかけては夏より格段と肌の水分や油分が失われていきます。バリア機能も弱まっているのでガサガサや肌荒れで悩まれている方も多いかと思います。

一番手っ取り早いハンドケアといえば、1日数回ハンドクリームを塗ることです。ただ闇雲に塗っていればいいわけではありませんよ。自分の手に合ったハンドクリームを選ぶことが大事です。

ハンドクリームにも色々な種類があります。ビタミン系、シアバターなど保湿成分のもの、尿素配合のもの、ワセリンなどが主なハンドクリームに含まれる成分です。手荒れの状態でどれを選べばよいかを選んでみてください。

手の甲や指関節がゴワゴワ
角質を柔らかくし、新陳代謝を促す『尿素配合入りハンドクリーム』を使うとゴワゴワからツルツルの肌に生まれ変わります。尿素配合のものは刺激が強いため、角質がごわついている部分にピンポイントで使うのがベスト。
ひび割れ、あかぎれで痛い
水分と油分が不足して起こるひび割れやあかぎれ。尿素系は刺激が強すぎるため、絶対に使わないでくださいね。では、どんな成分が配合されたものを使えば手荒れの改善に繋がるのでしょうか?

『ビタミン配合のハンドクリーム』をお勧めします。ビタミンCやビタミンEなどの成分は血行を促進させてくれる美白効果もある優れもの。使い続けることでひび割れも治まっていきます。お風呂上がりに丁寧に塗り込むようにがポイントですよ。

潤いのないガサガサの手肌
ガサガサした潤いのない手の状態を改善したいなら、『保湿成分配合のハンドクリーム』です。保湿成分は、オリーブオイル、ホホバオイル、ヒアルロン酸など多種多様ありますが、それはお好みでどうぞ。
ハンドクリームは温めてから塗るのが基本。両手でハンドクリームを包み込みます。温めてから指の先までしっかりと伸ばす。それだけで浸透力が違ってくるのを実感できます。

手のモデルさんがやっているケア法

ハンドクリームで油分を補ってあげるだけでは美しい手にはなれません。顔と同じように手にも”水分を補充”してあげないと本当のしなやかな手にはなれないのです。化粧水を使ったハンドパックでみずみずしい手を作りあげる方法をご紹介いたしますね。

★自宅で簡単ハンドパック

<用意するもの>

化粧水(値段の安いものでオッケー)
オリーブオイル(または保湿成分入りのハンドクリーム)
テッシュペーパー
布製の手袋
薄いビニール手袋

<手順方法>

1.手にテッシュをのせてその上から化粧水をたっぷりと浸します。
5分間この状態を保ちましょう。

2.5分経ったら次にオリーブオイル(保湿成分入りのハンドクリーム)を塗り込みます。
指元から手先までしっかりと伸ばすように丁寧にがポイントです。

3.布製の手袋をし、その上からビニール手袋をします。

パックしている時間は20分間ほどを目安に。その間何もしていないわけにはいかないので、本を読んだり、家事をしたり、好きなことをしていてオッケーです。夜であれば、このまま就寝しても大丈夫です。

有名な手モデルさんは、自宅でのハンドパックは怠りません。面白かったのが家事をするほど手がきれいになる方法です。

★家事するたびに手が綺麗になる方法

食器洗いのときにオリーブオイルを塗って、使い捨てのビニール手袋をし、さらにその上からゴム手袋をします。ビニール袋の手袋の中は熱いお湯でまさにスチーム状態。これこそが、みずみずしい手を作り上げる秘密となってきます。

手入れに行き届いた指先はステキです

ハンドケアの次はネイルケアです。といってもネイルの塗り方を紹介するのではなく、手先のケアの方法のこと。プロによるネイルサロンに行かずとも自宅でできる簡単なネイルケア法をお伝えしますね。

★うっとりする指先ケア法

<用意するもの>

専用のやすり
爪ブラシ
ガーゼ
甘皮処理専用のリムーバー
オリーブオイル(またはクリーム)

<手順方法>

1.専用のやすりで爪の形を整えます。
(爪を切る際は爪切りだと切り口が綺麗にならないので)

2.爪と指の間の汚れを爪ブラシで丁寧にかきだします。

3.甘皮処理専用のリムーバーを塗ったガーゼで甘皮を舌に押し込みましょう。
(無理に甘皮を切ったりすると見かけが悪いため)

4.最後は爪と皮膚の乾燥を防ぐためにオイルかクリームで保湿します。

ネイルケアで気を付けたいことは、爪を切る際は爪切りを使わずに専用のやすりを利用するということです。

バキンっと爪切りで爪を切ると余計な負担がかかり二枚爪や割れたりとトラブルを起こしやすいです。また、爪の切り口も綺麗ではなくなります。

美しい爪を保つためにも爪切り使用は避けて、専用やすりで整えたいものです。

意外と見られている!?ひじ・ひざケア

ボディケアの中でついケアが衰えがちになるのがひじとひざです。黒ずみやカサつきで悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

ひじとひざは皮脂腺がほとんどないため、乾燥しやすいですし、机にひじを付いたり、床にひざを付いたり、日々の生活で最も摩擦を受けやすいところなので黒ずんでしまう…。

そんな悪環境であるひじとひざのお手入れ方法を紹介いたしましょう。

ひじとひざのお手入れのポイント

乾燥しやすく、黒ずみのできやすいひじとひざのお手入れのポイントは、「角質ケア」と「保湿ケア」この2つのセットがあってはじめて効果が出るものです。

カサカサしているからとボディクリームやジェルを塗ってもいまいち浸透しないと悩まれる方も多いのですが、その原因は古い角質が溜まっているから。古い角質があるかぎり、いくら保湿しても肌内部へは浸透しないのです。

だからこそ、定期的に角質ケアをし、その後での保湿ケアが大事というわけです。

手作りボディスクラブで「角質ケア」しよう

今回は手作りのボディスクラブの作り方とやり方を紹介しますね。

★手作りボディスクラブの作り方とやり方

1.ボディスクラブを使用するのは入浴時です。まず、湯船にゆっくりと体全体を温めます。ザラザラごわついた角質を柔らかくしてあげます。

2.そのあと、天然塩とオリーブオイル(1:2)をよく混ぜた手作りスクラブでひじとひざを軽くクルクルとマッサージします。

3.手作りスクラブは毎日ではなく、週に1回ほどがベストです。
決してボディブラシや軽石など固いものでゴシゴシこすらないようにしてくださいね。

市販のボディスクラブを使用するも良し、手作りスクラブでやってみるのも良し、お好みで試してみてください。ザラザラ感がなくなったら次は保湿してあげましょう。

ひじもひざも顔と同じように「保湿」が大事

そして、お風呂上りはコットンパックです。

  1. コットンにたっぷりと化粧水を浸してひじとひざにパックします。
  2. 5分間そのまま放置。
  3. 最後に乳液で油分を与えてあげるだけ。

スキンケアで使うアイテムを顔と同じようにひじやひざに付けるだけなのでお手軽ですよね。

ひじとひざは、これら2つのお手入れ法でかなりカサカサ感がなくなり、しっとりとなること間違いありません。

かかとがガサガサだとなんだか残念な女性に…かかとケア

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普段人の目に入りにくい足の裏のかかと。とはいっても何かのときにふと見られてしまうこともあるかと思います。美しい女性は見えない部分にも気を配るもの。いや見えない部分だからこそ、清潔にしていたいものですよね。

パンプスやサンダルを履いて全身の重みと負担を受けやすいかかと。刺激を受ければ受けるほど角質はどんどん固くなっていきます。カチカチになってからではどうしようもありませんよね。

傷めつけずに綺麗になる!新アイテム”削らない角質ケア”

厚くなった角質を取り除く方法として最もポピュラーなのがやすりや軽石でゴシゴシ落とし取る方法です。この方法は私も20代の頃から実践していました。お風呂上がりのついでにやればよいのでお手軽感はあります。

ただし、湯で温まった中でのやすり作業なので、角質がボロボロと出てきて面白いがために止め時が分からず、ついやり過ぎてしまう傾向に。

あとでヒリヒリしたりすることも多々あります。見た目的にも赤くなっている部分やらそうでない部分やら乱れがあり、とてもきれいになったとはいいがたいのが本当のところでしょう。

ということで私がお勧めしたいかかとの角質ケアは”削らない角質ケア”です。

すでにご存じの方も多いかと思いますが、自宅でできる足裏ピーリングのこと。フルーツ酸を主成分にし、蓄積された古い角質を自然に剥がすアイテムです。

足型のビニール袋の中にはフルーツ酸のジェルが入っており、それを指定時間通りに履くだけ。放置しているだけで数日後には面白いように古い角質がボロボロと剥がれ落ちて、スベスベの足裏になるのです。

この新しいアイテム商品を使うメリットは2つあります。

  • かかとなど足の裏を傷めつけないこと
  • かかと全体バランスよく平等に古い角質が取れるということ

やすりや軽石を使うよりもきれいな足裏になれる道具であることで間違いはありません。

かなり年齢がでやすい!首とデコルテのお手入れ法

首のラインは横シワができやすくとても年齢のでやすい部分です。逆にいえば、首ラインとデコルテがきれいな女性は若々しく見られるといえるでしょう。

首とデコルテのお手入れのポイント

首ラインからデコルテにかけてのお手入れのポイントは

  • 朝晩1日2回の保湿ケア
  • お風呂上がりのマッサージ

この2つです。

朝晩しっかり保湿

首やデコルテは、顔と同じように乾燥からしわやしみができやすい部分です。朝のメイク前のスキンケア、夜寝る前のスキンケア、顔のスキンケア(化粧水と乳液など)と一緒に行う習慣を付けるとよいです。

デコルテ専用のクリームも化粧品メーカーから販売されています。値段も5千円から1万円台と様々ですが潤いとハリを与えながら美白を促してくれるという美しいデコルテを作るために特化したアイテム。

他にも寝ている間に簡単にケアできる首用美容液とシルク入りネックウォーマーもあります。首やデコルテ専用のアイテムの特徴は、顔に一番近い部位ということもあり、クリームや美容液などどれも優雅な香りの商品が多いです。

そして、首とデコルテの皮膚はとても薄くてデリケートであることから、テクスチャーが滑らかであることがあげられるでしょう。

お風呂上がりにマッサージ

「マッサージの手順って面倒だわ」と思っていませんか?一度覚えてしまうと簡単なのでぜひともお試しください。

★首とデコルテのマッサージ法

1.まずはマッサージクリームを首の後ろから前にかけて優しく伸ばしていきます。

2.クリームが首からデコルテにかけて伸ばし、人差し指と中指で鎖骨のラインをスライドさせていきます。鎖骨の付け根はしっかりと力を入れて溜まっている老廃物の出入り口を平行かせましょう。

3.顔をあげて4本の指で首元の下から上に10回ほど流します。

4.耳の後ろのツボ(耳たぶの後ろにあるへこんでいる部分)を押し、顎の下から耳の付け根にかけて滑らせていきます。

5.耳の後ろから首の付け根に向かって流します。イメージとしては鎖骨の方に老廃物を流すという感じです。

やっぱりトータル磨きが大事!全身ケア

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「体がカサついている」「むくみがひどい」などの悩みを日々の自宅ケアで何とか取り除きましょう。

 1.シャワーではなく湯船に

まずは、湯船でゆっくりと体を温めます。忙しいからとシャワーで済ませるのではなく、しっかりと湯船につかることが大切です。湯船につかることで体の汚れも落ちやすくなります。

 2.体を洗う際はハンドウォッシュで

体を洗う際もハンド(手)ウォッシュが一番です。手で体を洗うメリットは、汚れを落としつつ、皮脂を必要以上に落とさないので滑らかな肌をキープできることにつきます。

 3.ついでにマッサージをしよう

このとき、石けんを使っているので手の滑りが滑らか。足首からひじの裏へ指全体を使ってマッサージするとむくみ改善に働くのでお勧めです。

時には手作り炭酸風呂はいかが?

日本には炭酸水といって炭酸ガスを含む温泉が全国各地に湧き出ています。兵庫県の有馬温泉や長野県の白骨温泉が天然の炭酸泉で有名ですがそうなかなか行けないもの。

天然温泉までの効果は得られませんが、自宅で温泉効果を少しでも味わいたいものですよね。ということで手作り炭酸入浴剤を使って自宅で温泉気分を味わってみてください。

とその前に炭酸水はどのような効果を私たちの体に与えてくれるのでしょうか。

まず、体に溜まった古くなった角質を自然と剥がしてくれる役割があります。というのもタンパク質はタンパク質にくっついて取り除く性質があるから。私たち体の古い角質もタンパク質なので効果を実感できるのです。

また、皮膚から二酸化炭素が浸透することにより、血行が促進されたり、細胞自体が活性化されます。

★手作り炭酸入浴剤

<用意するもの>

  • 重曹         大さじ3
  • クエン酸       大さじ1
  • 岩塩         大さじ2
  • エッセンシャルオイル 2滴

<作り方>

1.これらの材料をビニール袋に入れてよく混ぜ合わせます。
2.そして混ぜ合わせたらラップに包み固く握ります。
3.この状態で4時間放置すると固まるのでそれを入浴直前に湯船に入れましょう。

ちなみにエッセンシャルオイルでお勧めなのが

  • ローズ…女性ホルモンの働きに良いため生理前にお勧め。イライラを鎮める。
  • ラベンダー…自律神経を整えるため、不眠やストレス解消にもってこい。
  • ネロリ…リフレッシュ効果があり。気分を変えたい時にどうぞ。

入浴効果を高めるために気を付けたいことは、炭酸ガスがすぐに抜けないようにゆっくり静かに入ることと、長時間浸かることです。炭酸が皮膚に浸透するには約15分間はかかるといわれています。

自宅ボディケアだって毎日続ければエステ並みの効果に!

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人は見た目で印象が決まります。それはファッションやメイクだけではありません。肌質、髪質、手足の先から色々な情報を集めながらその人の印象が決定するのです。

つまり、ファッションやメイクでいくら誤魔化しても肌や髪、爪などボディケアが衰えてしまったら本当の綺麗とは言えないというわけです。

エステに行けば綺麗になれるかも知れません。しかし、自宅で誰の手も借りずに自分ひとりでボディケアできるようになれば、鬼に金棒だと思いませんか?一生ものの美しさを手に入れたも同然ですからね。

とにかく、怠けずにコツコツと毎日続けてみてください。きっと今より美しくなること間違いないですから。

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