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《手相占い》やっぱり【生命線】が短いと短命なの!?【生命線】が短い人必見です

Date:2013.10.04

自分の「生命線」が極端に短いと、早い年齢でしんでしまうのではないかと心配になった人も多い事でしょう。はっきり言って、やはり生命線は長いほうが長寿である事は本当のようです。

しかし、短いからと言って短命なわけではありません。寿命の長さうんぬんよりも、生命線が短い人は性格的なところでやや問題がある人が多いようです。

ちなみに生命線が短い人は、母親の体内に宿っていた時に母親が何か強いストレスを受けた可能性があるという報告もあります。

○短くても平均的な寿命はまっとうできる

手相には“カバー線”とよばれるものがあります。文字通り切れ切れになった線を橋渡ししたり、足らないところを“カバー”する線です。

「生命線」ではこのカバー線がよく表れる事がありますが、画像のように短めの生命線を補うように外側へもう1本線が出ていれば、平均的な寿命はまっとうできるはずです。

また、生命線の切れ目の時期で何か大きな環境の変化がある事を表しており、転職などのきっかけをつかめそうです。その転職をきっかけにますます実力を発揮出来るようになるでしょう。

今までやった事のない仕事にチャレンジするのも良いでしょう。基本的には内側にカバー線が出来るよりも、外側の方が吉とされています。

×自分の内面を見つめなおさないとヤバい

画像のように、生命線の短い人・もしくは短めで線が薄い人は、人のアドバイスを聞かないワガママタイプです。そのため、周囲の人は自分からどんどんと離れていってしまうかもしれません。

その事が「別にいいや」と投げやりにさせてしまう結果となり、さらに人が離れると言った悪循環です。人との約束は守る、人の話は素直に受け入れると言った最低限度の事は守るようにしないと、ますます信用を失います。

しかも「生命線」が短いのは、仕事に対するモチベーションが低い事を表しています。仕事よりも遊びに思考が傾きやすく、集中力もないために仕事もすぐに飽きてしまいます。正直この相を持った人と仕事で組まされると、負担が多くなり苦労をかけられそうです。

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