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オイルにミルク、ウォーター…ココナッツ製品の美容効果が凄い

Date:2015.05.16

shutterstock_149482085 - コピー

最近よく耳にするココナッツオイル。美容や健康効果が高いことで、雑誌やテレビなどでも耳にする機会がよくありますよね。そのため、注目されている方も多いかと思います。

でも、ココナッツの良い効果はココナッツオイルに限ったことではありません。ココナッツの実やミルクなど、その他のココナッツ製品にも見逃せない効果があるのです。

ここではそんなココナッツ製品をひとつづつご紹介し、それぞれの魅力をご案内していきます。

おやつに最高、ココナッツフレーク

shutterstock_131326523 - コピーココナッツの殻をむいた中にあるココナッツの果肉。これは固形胚乳と呼ばれるもので、若いうちはその部分が少なく、柔らかくてほぼゲル状です。熟すにつれ少しずつ硬くなり、量も増えていきます。

若いうちは生で食すことができます。熟すと、生ではなく、乾燥して食されるようになります。この熟した実を乾燥させ、フレーク状にしたものがココナッツフレークです。

このココナッツフレークは海外のセレブにも人気で、食事に取り入れているセレブも多いようです。

なお、細長くカットしたものをココナッツロング、更に細かくして粉末状にしたものをココナッツパウダーと呼ぶなど、形状が変わることで呼び方が変わってきます。

主な栄養素とカロリー

ココナッツフレークには以下のような栄養素が主に含まれています。カロリーは高く、テーブルスプーン1杯分で約40キロカロリーあり、100gで約660キロカロリーあります。

  • たんぱく質
  • 飽和脂肪酸(ラウリン酸)
  • 食物繊維
  • 亜鉛

ココナッツフレークの効能

食感がよく、腹持ちもよいココナッツフレークは、その栄養素から美容効果も健康効果もあります。

○痩身効果

ココナッツフレークに含まれる脂肪酸は飽和脂肪酸です。飽和脂肪酸というと、悪玉コレステロールの原因になることで知られていて、身体に悪い印象があります。

しかしながら、この飽和脂肪酸は、中鎖脂肪酸と長鎖脂肪酸と分けられます。この長鎖脂肪酸は、ラードやバターなど動物性の脂、大豆油などにも含まれます。これは、中性脂肪や悪玉コレステロールを増やすものです。

一方で、中鎖脂肪酸は、長鎖脂肪酸の半分の長さで、約5倍速く分解されるのです。そのため、脂肪になりにくい性質があります。更には体脂肪を減らす作用さえもあるのです。

ココナッツに含まれている飽和脂肪酸はラウリン酸と呼ばれる中鎖脂肪酸なので、体脂肪が気になる方の味方なのです。

また、ココナッツフレークには食物繊維が多く含まれています。この食物繊維が腸内環境を良くしてくれ、中性脂肪を減らす助けをしてくれます。

この中鎖脂肪酸と食物繊維の働きで、ココナッツフレークには痩身効果があると期待できるのです。

○美肌効果

ココナッツフレークは鉄を含みます。鉄分は身体に酸素を運ぶのに必要不可欠なミネラルです。血行が悪くなると、肌にも上手く酸素が回らず、顔色が悪くなってしまったり、目の下のくまの原因となってしまいます。

ココナッツフレークは鉄分を豊富に含んでいるため、肌のくすみをとって、美肌に導く効果が期待できるのです。

また、ココナッツフレークは亜鉛も豊富に含んでいます。亜鉛は皮膚の新陳代謝を促す働きがあるため、肌のターンオーバーを正常化して美肌を作るのに貢献してくれます。

○髪や爪を美しくする

亜鉛は、美しい髪の毛や爪を作るのには必要不可欠なたんぱく質を合成する働きを持っています。ココナッツフレークには、亜鉛を豊富に含む上、タンパク質も多く含んでいるため、髪の毛や爪を美しく綺麗に保つ効果が期待できます。

○免疫系を強くする

ココナッツフレークに含まれるミネラル、亜鉛と中鎖脂肪酸のラウリン酸は、両方とも免疫力を強くする効果があります。

ココナッツフレークの食べ方

ココナッツフレークは、ココナッツロングやココナッツパウダーよりも大きく、そのままおやつ代わりに食べることが出来ます。

他にも、シリアルやヨーグルトに入れたり、少し刻んでクッキーなどのベーキングに使うことも可能です。

なお、ココナッツフレークは砂糖入りと砂糖なしがあります。健康のためにも是非砂糖抜きにしましょう。ココナッツ自体に甘みがあるため、無糖のものを選んでそのまま食べても、分に甘さがあります。

安価なのに栄養満点、ココナッツミルク

shutterstock_227512357 - コピー白くとろっとしたココナッツミルクは、主に東南アジアで料理やデザートにも良く使われています。日本でも人気で、缶に入って売られていることが一般的です。

イメージ的には何となく、ココナッツを割ったらそのまま出てきそうな感じですが、ココナッツミルクは、熟したココナッツの果肉部分である固形胚乳をすりおろし、水を加えて煮込んだものを裏ごしたものなのです。

価格が手ごろなのに栄養価が高いのも特徴です。特に美容目的で使用する際、価格が高めのココナッツオイルに代って、気軽に使えるのが嬉しいところです。

また、乳糖不耐症の人やビーガンの人が牛乳の代わりに使ったり、ナッツアレルギーやグルテンアレルギーの人にも安心して口に出来るのも人気の理由です。

主な栄養素とカロリー

ココナッツミルクには主に以下のような栄養素が含まれています。下記の他にも色々と少しずつビタミン類やミネラルなどが含まれており、栄養価は高いです。カロリーは1缶で約615キロカロリー、100gあたり229キロカロリーです。

  • たんぱく質
  • 飽和脂肪酸(ラウリン酸)
  • ビタミンA
  • ビタミンC
  • ビタミンE
  • カルシウム
  • マグネシウム
  • リン
  • 食物繊維

ココナッツミルクの効能

ココナッツミルクは甘さもあり、デザート感覚で口にできるため、それほど栄養価がなさそうに一見思えます。でも、ココナッツ製品の中でもかなり上位の栄養価を持っており、様々な効果があるのです。

○ダイエット効果

ココナッツミルクに含まれる中鎖脂肪酸のラウリン酸は、脂肪が身体に溜まりにくい上に、脂肪燃焼効果があるため、ダイエットには最適です。

更にココナッツミルクには食物繊維もたっぷりと含まれており、腸を綺麗にして、余分な老廃物や脂肪などを排出してくれることから、ラウリン酸と合わさってダブルでダイエット効果が期待できます。

○アンチエイジング効果

ココナッツミルクには、ビタミンC、ビタミンEなどの抗酸化物質を多く含んでいます。これらが老化の原因となる活性酸素を取り除いてくれるため、若々しい身体に導いてくれるのです。

○美肌効果

ココナッツミルクに含まれるビタミンCはコラーゲンの生成を助けてくれる役割があります。更にココナッツミルクには血行促進や肌のバリア機能を高めてくれるビタミンEも含まれています。

更にこの両ビタミンとも抗酸化作用が強いため、シミやしわなどにも効果を発揮してくれるのです。

○美髪効果

ココナッツミルクに含まれるビタミンCとビタミンEは、髪の毛を潤わせる効果があります。更に、栄養を髪の毛に与え、髪の成長を促してくれる効果もあります。

また、抜け毛を防ぐ効果もあるため、薄毛に悩む方にもお勧めです。

○消化器系の機能向上

ココナッツミルクに含まれるラウリン酸は、抗菌作用を持っており、腸内の悪い菌を殺し、腸の健康を助けてくれます。

また、腸内環境を整えて便秘を改善してくれる効果がある食物繊維も含まれているため、正に消化器系を労わったり、機能を向上するためには、正に理想的な食品です。

○貧血防止

ココナッツミルクは鉄分を沢山含んでいる上に、その鉄を助ける銅を含んでいるため、鉄欠乏性貧血に非常に役立ちます。

○免疫系を強くする

ココナッツミルクに含まれる中鎖脂肪酸のラウリン酸は、抗菌性、抗ウイルス性を持つため、免疫力を強くする効果があります。

ココナッツミルクの食べ方

ココナッツミルクはあらゆる料理に用いられます。タイカレーにいれたり、牛乳代わりにドリンクとして使ったり、デザートに用いたりと、多種多様です。

ココナッツミルクは缶が一番手軽で一般的ですが、冷凍の物もありますし、ココナッツの果肉を使って自分で作る方法もあります。

勿論、食するには手作りが一番安心ですが、手間がかかります。缶や冷凍のものも添加物、着色物、保存料などが入っていないものもありますので、そのようなものを選ぶようにしましょう。

ココナッツミルクの美容利用

ココナッツミルクは肌や髪の毛に使うことが出来ます。お勧めは以下のようなものです。

○メイク落とし

ココナッツミルクはメイク落としとしても使えます。そのまま塗るか、オリーブオイルを同量程度入れても構いません。指先で円を描いてマッサージするようにしてみましょう。

毛穴の汚れや古い角質を取り除く効果も期待できます。

○ココナッツバス

バスタブにぬるめのお湯を張り、カップ半分のココナッツミルクと、好みのエッセンシャルオイルを数滴たらし、30分ほど入浴してみましょう。

ココナッツミルクは肌に浸透しやすい上、肌に潤いを与えてくれ、高い保湿効果が期待できるのです。

○髪の毛パック

ココナッツミルクを鍋で人肌に温めたものを髪の毛に塗り、20分ほどパックするのもお勧めです。なお、パック後はそのままシャンプー、リンスをすればOKです。

身体が潤う!ココナッツウォーター

shutterstock_165689741 - コピー
セレブがこぞって飲んでいるとして、海外で人気のココナッツウォーター。日本でもその人気は着実に上がってきており、愛飲している方も結構いらっしゃるのではないでしょうか。

ココナッツウォーターはココナッツジュースとも呼び、まだ緑色をしている若いココナッツを割った時に、中央にある液体のことです。

よくハワイや東南アジアのリゾートで、ココナッツの上の部分を切られたものに、ストローが刺されて出される飲み物というと、ぴんと来るのではないかと思います。

日本では缶やパックに入って売られているのが一般的です。

主な栄養素とカロリー

ココナッツウォーターには以下のような栄養素が含まれています。カロリーは、メーカーによって差はありますが、一缶300gで60キロカロリー、100gで20キロカロリーと低カロリーです。

これは他のココナッツ製品と違い、脂質が含まれていないためです。それでも、栄養価は非常に高いのが特徴です。

  • タンパク質
  • ビタミンC
  • ビタミンB1
  • マグネシウム
  • カルシウム
  • 亜鉛

ココナッツウォーターの効能

半透明のさらっとしたココナッツウォーターは、ちょっと癖がある水というような感じのため、栄養価が低く感じます。しかしながら、驚くほどの効果を秘めているのです。

○痩身効果

ココナッツにはマグネシウムがたっぷりと含まれています。マグネシウムは糖をエネルギーに変換する助けをします。そのため、自然と代謝が良くなり、痩身をサポートしてくれることとなるのです。

○デトックス効果

ココナッツにはカリウムが多く含まれます。カリウムには利尿作用があり、身体に溜まった老廃物や毒を洗い流してくれる効果が期待できるのです。

また、便秘解消効果も期待ができます。

○美肌効果

ココナッツウォーターを飲むと、含まれるカリウムの働きで毒素が排出されることで、肌のくすみや肌荒れなどが改善されます。

また、美肌を作るのに欠かせないビタミンCも含まれているため、更に美肌効果がアップするのです。

○疲労回復効果

ココナッツには鉄をはじめとした多くのミネラルが含まれており、更にビタミンB1も含んでいます。

これらは疲労回復を解消には必要不可欠なため、ココナッツウォーターを摂ることで、効果的に疲労を回復することが出来るのです。

○効果的な水分補給

運動等で汗をかいたり、下痢などで水分が大量に出ると、私たちは脱水症状に陥ってしまいます。この時、一緒に電解質も流れ出てしまうのです。

単に水を飲むだけではこの電解質は補充されず、体液が単に薄まるだけになります。そこでカリウムやカルシウムなどを含むスポーツドリンクが、効率の良い水分補給として推奨されるのです。

実はココナッツウォーターは一般のスポーツドリンクよりも電解質を多く含むため、効果的に身体に水分補給をしてあげることが出来ます。

ココナッツウォーターの飲み方

ココナッツウォーターは運動後や入浴後など汗をかいた後に飲むのが効果的です。また、脂質の吸収を抑えることを目的とするのであれば、食事前に飲むのが効果的です。

ただ、ココナッツウォーターは身体を冷やしてしまいます。そのため、冷え性の人は避ける方が良いでしょう。また、生理には冷えが大敵なため、生理中も避けるようにしましょう。

大注目のココナッツオイル

shutterstock_149059487 - コピーココナッツオイルは、最近は海外だけでなく、日本でも人気がどんどん出て注目を浴びています。そのため、ココナッツ製品というと、ココナッツオイルをすぐに浮かべる方も多いかと思います。

ココナッツオイルはココナッツの果肉部分に当たる、固形胚乳から抽出されるオイルです。なお、パームオイルと混同されがちですが違います。ココナッツオイルはココヤシから採れるもので、パームオイルはアブラヤシから採られます。

パームオイルはお菓子などの食品の原材料表示で見る「植物性油脂」と書かれているものです。

主な栄養素とカロリー

ココナッツオイルは殆どが脂質ですが、その他にも少量の栄養素が含まれています。カロリーは10g(約大さじ1杯)で86キロカロリー、100gで862キロカロリーと、オイルだけあって高カロリーです。

  • 飽和脂肪酸(主にラウリン酸)
  • 多価不飽和脂肪酸(リノール酸)
  • 一価不飽和脂肪酸(オレイン酸)
  • ポリフェノール
  • ビタミンE
  • ビタミンK

ココナッツオイルの効能

ココナッツオイルは殆ど脂質なのですが、その脂質があらゆる美容、健康面に役立ちます。特に低温圧搾法で抽出されるヴァージンココナッツオイルは、普通のココナッツオイルよりも更に効果が上がります。

○ダイエット効果

ココナッツオイル、特にヴァージンココナッツオイルにはダイエット効果があります。これはココナッツオイルに含まれている飽和脂肪酸の4-5割程度を占めるラウリン酸によるものです。

ラウリン酸には脂肪として蓄積されにくい他、他の脂肪も燃やしてくれる効果があり、ダイエット効果が期待できるのです。

この脂肪燃焼効果がココナッツオイルで一番注目されている作用です。

○美肌効果
ラウリン酸には抗菌作用、抗炎症作用があります。そのため、ニキビなどの肌荒れトラブルにも効果が期待できます。

また、抗酸化作用のある若返りビタミン、ビタミンEも含まれています。ただ、ビタミンEの量は全体の1%ほどと少なく、ココナッツオイルよりもヴァージンココナッツオイルの方が量が増えます。

○免疫力アップ

ココナッツオイルが豊富に含むラウリン酸の抗菌作用、抗ウイルス作用により、免疫力を上げることが出来ます。

○悪玉コレステロールを減らす

ココナッツオイルに含まれるラウリン酸は、悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールだけを増やす助けをしてくれることが分かっています。

そのため、心臓病や動脈硬化などの予防として、ココナッツオイルが推奨されています。

○アルツハイマー予防

アルツハイマーは脳の神経細胞でグルコースが使えなくなり、エネルギー不足となることが原因となると知られていますが、最近の研究で、ケトン体もエネルギー源になるということが分かりました。

そのケトン体を作るのがココナッツオイルに含まれている中鎖脂肪酸なのです。そのため、ココナッツオイルにアルツハイマー予防効果が期待できるということで注目されています。

ココナッツオイルの食べ方

ココナッツオイルは加熱しても非加熱でもどちらでもOKです。ヨーグルトに入れたり、コーヒーに入れたりといった方法も楽しめますし、揚げ物や炒め物、トーストに塗るといった楽しみ方もできます。

なお、ココナッツオイルには脂肪燃焼効果がある中鎖脂肪酸以外の飽和脂肪酸も多く含まれています。そのため、摂取量には注意が必要です。

また、慣れていない人はお腹を壊しやすいので、最初は小さじ1杯くらいから始めるようにしましょう。

ココナッツオイルの美容法

ココナッツオイルは食すだけでなく、身体の外側からもその美容効果を得ることが出来ます。なお、食用のオイルでも良いのですが、できれば美容用のものがお勧めです。

○肌の保湿に

ココナッツオイルは高い保湿力があり、肌に塗りこともできます。ただ、毛穴詰まりを起こしやすいので、顔は避けた方が無難です。

○髪のケアに

ココナッツオイルをパサついた髪に毛先を中心にして少量付けると、しっとりとし、上手くまとまるようになります。なお、沢山つけすぎるとべとつくので、少しずつ調整をしながらにしましょう。

また、シャンプー前に人肌程度に温めたココナッツオイルを毛先中心に付け、30分ほどパックをするのもかなりの潤い効果がありますよ。

ココナッツ製品利用の注意点

ココナッツ製品の効果をここまでご紹介してきましたが、本当に良い効果が多いですよね。すぐにでもココナッツ製品を食生活に取り入れたい、そう思われた方もいらっしゃるかと思います。

でも、ココナッツ製品を摂る際に、注意して頂きたいこともあります。

摂りすぎには注意

ここでご紹介したココナッツウォーター以外の製品は、脂質が多く、カロリーが高いです。その脂質は良いもので、ダイエット効果があるのも確かなのですが、カロリーの視点からも考える必要があります。

健康だからと食べ過ぎてしまうと、カロリーオーバーで、逆に体重が増えてしまいます。摂りすぎてしまわないよう、摂る量をしっかりと把握し、管理するようにしましょう。

アレルギーが出ることもある

ココナッツはアレルギーの原因となることもあります。食べなれていない人は、少量から摂るようにし、アレルギーなどの反応がないかを観察した上で、少しずつ量を増やしていくようにしましょう。

また、今はアレルギーがなくとも、自分の体調の変化を常にモニターしておくことが大切です。どの食品でもいれることですが、アレルギーは後々になって発症することもあるので、注意が必要です。

食品表示を良く見よう

生のココナッツから自分でココナッツ製品を作るのであるならともかく、販売されているココナッツ製品は必ずしもピュアなものとは限りません。

加工の際に保存料や着色料、添加物を加えていたり、砂糖をたっぷり加えていたりなんていうこともあります。それでは折角のヘルシーな食品の意味がなくなってしまいます。

購入をする際には、変な添加物が入っていないかを確認してから買うようにしましょう。

ココナッツ製品を上手に使って美容の強い味方に!

shutterstock_100121831 - コピーココナッツ製品はどれもこれもやたらと使えばいいというものではありません。また、中にはこれは合うけどあれは合わないということもあります。

また、1日2日ですぐに効果が見られるわけではないので、片っ端から手を出すのではなく、気になったものをある程度の期間使ってみて、それから他の製品に切り替えるという方法をとると良いでしょう。

ココナッツ製品は上手く使いさえすれば女性の強い味方になります。是非こちらを参考に、ココナッツ製品を活用してみてくださいね。

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