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唇のくすみの原因と対処法。目指すのはプルプルでつやのある唇!

Date:2017.05.25

ぶるんとつやのある唇はそれだけでもインパクトがあって、顔全体を華やかにしてくれますね。

唇は顔全体の印象を左右しますから、ガサガサだったりくすんでいたりするととても残念です。

くすみのない唇は口紅の色も引き立たせますし、自然なピンク色の唇は薄化粧でもとても魅力的。そんな唇を手に入れたいですよね。

でも唇のくすみでお悩みの方は意外と多いようです。どうして唇がくすんでしまうのか、その原因と解消するための対処法をご紹介します。


唇はとてもデリケート!くすんでしまう8つの原因

唇はとても皮膚が薄くて刺激に弱いところ。正確にいうと皮膚ではなく粘膜。薄くてとてもデリケートなんです。

ですから顔よりもずっとくすみやすいので、普段のスキンケアや生活習慣も大きな関係があります。唇のくすみの原因となるNG習慣をまとめました。

1.顔の部分の血行不良でくすむ

唇はとても薄いので血行が悪くて酸素が行き渡っていないとその色がダイレクトに出るところです。

血行不良というと冷え性を思い浮かべるかもしれませんが、それだけが原因ではありませんよ。

タバコを吸うとニコチンや一酸化炭素の影響で、身体が酸欠状態になります。また、食生活によって血液がドロドロの状態なっている人も酸素が足りずに唇の色がくすみます。

2.紫外線によるダメージ

顔は一生懸命日焼け止めを塗りますが、唇は意外と無防備じゃないですか?唇までしっかり紫外線対策してる!という人はどのくらいいるでしょうか。

本来はメラニン色素が出来にくい部分ですが、唇にダメージを与えるようなことを続けていれば段々黒ずんできてしまうこともあります。

目元はサングラスでカバーできますが、口元はマスクをしても紫外線はカットできませんから、無防備な状態で紫外線を浴び続けていることになります。

そのダメージから唇を守るためにメラニン色素がたくさん作られてしまえば、それがくすみの元になります。

3.タバコやストレスによるビタミンCの消費

タバコを吸っている人はもちろん、ストレスなどでもビタミンCが大量に消費されてしまうことが分かっています。

ビタミンCと唇のくすみにどんな関係があるのか、それはメラニン色素の沈着です。

ビタミンCには紫外線などのダメージから肌を守るために出てくるメラニン色素が沈着するのを防ぐ働きがあります。

しみの予防などにも役立つものですが、そのビタミンCは身体の中に溜めておくことが出来ません。

ですから毎日継続してたっぷり摂らないとどんどんメラニン色素が沈着していくことになります。

タバコのニコチンなどの有害物質が体内に入ると大量の活性酸素が発生するので、それを除去するためにビタミンCを使います。

ストレスを常に感じている人はそのストレスに対抗するためのホルモンを作るためにビタミンCが使われます。

それでどんどんビタミンCを消費してしまうので、メラニンを予防する方まで回らなくなってしまうのです。

4.他の肌以上に乾燥しやすいから

唇の粘膜は薄いので乾燥しやすいのですが、なんと角質層がないんですね。それはそうですね、皮膚ではないのですから。

つまり、肌のバリア機能を果たす部分がないので、乾燥して当たり前なのです。

角質層の代わりに薄い粘膜がありますが、これだけでは外部刺激から皮膚を守るのはとても大変。

そして皮脂腺もないため、汗と皮脂を混ぜて皮脂膜を作る、ということもできないのです。だからすぐにガサガサになってしまうんです。

そんな唇を舐めるクセはありませんか?ただでさえ乾燥しやすいところを舐めてばかりいると余計に乾燥してしまいます。

表面が乾燥するとターンオーバーに乱れが出て、それがくすみの原因になります。これは肌と同じですが、唇は本来肌よりもターンオーバーが短いので、それに乱れが出ると肌よりもくすみが目立ってしまうのです。

5.リップクリームが合っていない

保湿をしようと思って塗っているそのリップクリームが、もしかしたら合っていないのかもしれません。

リップクリームには様々な素材が配合されているので、どれが合わないのかはすぐにはわかりづらいですが、いくつか使ってみて、合っているのかどうかを確かめてみてはいかがでしょうか。

6.口紅の色素が残っている

メイクを落とす時に、目元や唇はポイントメイク専用のリムーバーを使っているでしょうか。

唇に口紅の色素が残ってしまうとそれが色素沈着の元となり、くすみになってしまうことがあります。

特に、タール色素が使われている口紅は色素が沈着しやすいといわれているので、気をつけた方が良いでしょう。

7.クレンジングなどの摩擦

色素を残さないために、とゴシゴシこすって落とすのは良くありません。皮膚が薄いので、こするだけでも色素沈着を起こしてしまいます。顔を洗った後にタオルでこするのも良くないですよ。

また、食事の時に紙ナプキンでゴシゴシこするのもやめた方がいいですね。ついうっかりやってしまいがちですが、その毎日の積み重ねがいつのまにかくすみに変わりますから気をつけましょう。

8.甘いものの食べ過ぎ

甘いものと唇のくすみと何の関係があるの?と思うかもしれませんが、私たちの肌はすべて食べたものからで来ている、と思ってください。食べるものはとても大切です。

特に甘いものが好きな方、糖分を取りすぎるとそれは体内で余ってしまいます。もちろん脂肪にも変わっていくのでダイエット的にも良くないのですが、美肌にも良くないんです。

身体の中で余った糖分はたんぱく質と結びついて「AGEs(糖化生成物)」というものを作り出します。これが身体の中で蓄積すると、コラーゲンを劣化させて肌の弾力を失わせたり、肌を変色させる「黄ぐすみ」の原因になります。これを糖化といいます。

パンを焼くとこんがりきつね色になりますが、これが糖化です。これと同じことが肌でも起こるのですから、その影響を受けやすい唇は特にくすんでしまう、ということですね。

くすみは身体からのサイン・唇の色で体調不良もわかる

唇は血液の色が透けて見えるので、くすんでいるということはもしかしたら何か病気が隠れている、という可能性も捨てきれません。

唇のくすみによって考えられる病気には以下のようなものがあります。

白っぽい唇は女性に多い貧血

生気のない白っぽい唇は貧血の可能性が高いでしょう。貧血とは鉄分が不足してヘモグロビンを作ることが出来ず、酸素の運搬が出来なくなる状態。

ヘモグロビンは赤血球の中に含まれていますが、不足すると唇に赤みがなくなります。

  • ダイエットをしている
  • 偏食が多い
  • 栄養バランスの悪い食事

など、心当たりのある方は食生活の見直しが必要でしょう。

青や紫は血液がドロドロになっている

血液がドロドロになる原因にはいくつかあります。

  • 脂っこいものが好き
  • 肉が好き
  • 冷え性

などによって血流が悪くなると唇が青や紫に見えることがあります。冷たいプールに入って唇が紫になるのと同じことです。

このような症状は血液中の酸素が足りない状態で「チアノーゼ」と呼ばれています。

コレステロールの多い食事をしていると血液がドロドロになって流れが悪くなるので、唇の色もくすみがち。

もし冷え性ではないのに唇の色が悪いとしたら、食生活に問題があるのかもしれません。

ただ、心臓や肺の病気が隠れていることもあるので、健康的な生活を送っているにもかかわらず唇の色が紫色っぽい、と心配になったら念のため病院を受診してください。

タバコを吸っていると黒っぽい唇に

さらに血流を悪くする要因として、タバコがあります。長年タバコを吸い続けていると、血液はドロドロになり、紫を通り越して黒っぽい唇になることがあります。

唇のくすみをなくすための13の対策

でもターンオーバーが早いのが唇のいいところ!3~5日で生まれ変わるともいわれています。だから、しっかりケアすれば肌よりキレイになるのは早いでしょう。

今はくすんでいても必ずキレイになりますから、すぐにでも対策をとりましょう!

1.百害あって一利無し!煙草は絶対にやめよう

まず、タバコを吸っているなら今すぐにやめましょう。ガンが云々というよりも、肌には百害あって一利無し、だからです。

タバコを吸い続けていると、ビタミンCがどんどん破壊され、唇は黒ずみ、肌は黄ばみ、たるみやしわも出てきます。本当にいいことは何もないので、今すぐやめましょう。

タバコを吸わないとストレスがたまるという人は、他にストレスを解消できる方法を見つけてください。

2.クレンジングは優しくしっかりと

口紅を落とす時に、ティッシュでゴシゴシ落とすのは絶対にやめましょう。唇を傷めてしまいますから、黒ずみ以前に皮膚にとって良いことではありません。

専用のリムーバーを使って優しくコットンでふきとるようにします。そしてしっかり落とすことが大事!色素が残らないように、丁寧に落としていきましょう。

上手なクレンジング方法

  1. コットンを一度水で濡らして硬く絞ります。
  2. そのコットンにリムーバーを付けて指に巻き付けます。
  3. 唇の端から真ん中に向かってコットンを滑らせるようにして口紅を拭き取ります。一度にやらず、上唇、下唇と順番にやるようにしてください。
  4. 最後に唇の内側にも口紅が残っていることがあるので、ここもしっかり拭き取ります。
唇は最初にクレンジングして、それから顔のクレンジングをしましょう。ちょっと手間だと思うかもしれませんが、このひと手間が美しい唇を作ります。

3.UVカットできるリップクリームを使う

リップクリームでもUVカットが出来るのをご存知ですか?口紅の下地に使ったり、ちょっとした外出の時にもリップクリームで紫外線対策をしましょう。

紫外線をカットできるのはもちろんのこと、スクワランやはちみつなど唇を保湿できる成分が入っているとなお良いですね。

保湿効果にも注目して選んでみてください。

紫外線のダメージは数日で出るものではなく、毎日少しずつ蓄積していきます。だからこそ毎日のケアが大事。

5年後もキレイな唇でいるためにしっかり紫外線をカットしていきましょう。

4.甘いものや糖質の摂り過ぎに気をつける

これも毎日の積み重ねになるので、今日食べた甘いものがいきなり唇のくすみになるわけではありません。しかし、食べたものの影響は確実に肌に表れます。

ランチにはパスタや丼物など炭水化物中心のメニューよりも、たんぱく質や野菜がたっぷり摂れる定食ものを。

3時のおやつには砂糖や小麦粉をたっぷり使ったお菓子を食べるよりも、ナッツ類やヨーグルトを食べましょう。

いきなりすべての甘いものを「ダメ」としてしまうとストレスになりますから、少しずつ食生活を改善していきましょう。必ず肌は応えてくれます。

5.とにかく保湿して乾燥から唇を守る

化粧をしていない時でもリップクリームを塗って、唇を乾燥から守りましょう。この時大事なのは、自分の肌質にあったものを見つけること。

万人に合う化粧品はないので、いくつか使ってみるといいですね。また、リップクリームの使い過ぎにも気をつけてください。

乾燥するからといって1時間に1回塗るなど、塗り過ぎも摩擦の回数を増やしてしまいます。朝と寝る前、それから食後に塗り直すくらいで十分でしょう。

リップは縦のしわに沿って塗ることを心がけるとキレイに塗ることが出来ますよ。

6.唇のパックで乾燥を防ぐ

ちょっと乾燥がひどいかな、と思ったら週に1度のスペシャルケア、リップパックがおすすめです。

  • はちみつ
  • ワセリン

などを塗って保湿します。単品でもかまいませんし、2つ混ぜてもOKです。

塗るだけでも効果はあるのですが、ラップを貼って10分ほどおくとさらに保湿効果がアップしますよ。

7.リップスクラブを使ってみる

スクラブというと肌に刺激が強いイメージがあるかもしれませんが、唇専用のものを使えば大丈夫。唇専用なのでとても優しいです。

血行を促進して唇の色をキレイにするとともに、表面をなめらかに整えてくれるので気になる縦じわも防いでくれます。

リップスクラブのやり方

  1. 唇を水で湿らせます。
  2. スクラブを指に取って唇に塗り、クルクルとマッサージします。
  3. 唇の表面がなめらかになったら洗い流します。
マッサージの時間は1~2分で十分です。スクラブとはいえこすり過ぎは禁物。かえって黒ずみや乾燥をひどくしてしまいます。

優しくマッサージするようにしてケアしてみてください。

市販のものでももちろんOKですが、自分で作ることも出来ます。それは、蜂蜜と砂糖を混ぜるだけの簡単レシピ。1:1で混ぜて、唇に塗ってみましょう。

8.唇のエクササイズ

唇の動きなんてあまり意識したことがないと思いますが、意識を集中させて動かすと結構疲れるものです。

唇の周りにある筋肉を「口輪筋(こうりんきん)」といいますが、ここを鍛えるとほうれい線やマリオネットラインの予防にもなり、顔のたるみの改善につながります。

簡単にできるものをご紹介しますので、ぜひ毎日やってみてください。

その1・口をすぼめる
息を吐く時に口をすぼめて見てください。これを10回繰り返します。
その2・歯ブラシをくわえる
歯ブラシを加えて唇を閉じ、その状態で頬を膨らませたりすぼめたりを繰り返します。また、歯を磨く時に口をすぼめたままにするとかなり唇の筋肉を鍛えられます。
その3・頬を膨らませる
口を閉じて頬を空気でぷっくり膨らませます。唇は閉じたまま、その空気を右へ左へと数回移動させます。次に唇の上や下にも空気を移動させ、まんべんなく唇周りの筋肉を使い、最後に両頬を思い切り膨らませます。トータルで1~2分もやるとかなり疲れます。

思い立った時にいつでも出来ますし、時間もかかりません。1日数回やることで唇の血行も良くなりますし、顔のたるみ防止にもなります。

  • トイレに立った時にやる
  • 洗顔やお風呂などのタイミングでやる

など、自分なりのタイミングを決めておけば毎日の習慣になります。続ければすぐに効果を実感できるでしょう。

9.マッサージで血行を良くする

血行促進のためには唇のマッサージもとても有効です。お風呂に入りながら、または寝る前など短時間で出来るので毎日やってみましょう。

そのままこすると摩擦になってしまうので、ワセリンまたは植物オイルを塗って滑りを良くしてから行いましょう。

◆唇のマッサージ

  1. 上唇にワセリンを塗って指で優しくなぞるようにしてマッサージします。
  2. 次に下唇にワセリンを塗り、同様にマッサージします。
  3. それからクルクルと円を描くようにして全体をマッサージしていきます。
  4. 最後に端から端まで指の腹をポンポンと当てていきます。

上下5回くらい繰り返してみましょう。指は薬指を使うと力が入り過ぎないですよ。

10.くすみを目立たせなくするリップメイクのコツ

とはいえ、唇のくすみが1日で取れるわけではないので、くすみが気になるなと思ったらメイクでカバーしましょう。ポイントは2つあります。

  • リップライナーを使うこと
  • 発色の良いキレイ目な色を使うこと

リップライナーはリップラインを描くだけでなく、唇全体を塗りつぶします。その上から口紅を塗ることでキレイな発色が長持ちします。

最後にリップグロスを使って少し艶を出すとしっとり潤いのある唇に見えますよ。

11.どうしても今すぐにくすみを消したい場合は

口紅の色だけでくすみをごまかせないときは、唇専用のコンシーラーでカバーするというのもひとつの方法です。

コンシーラーでくすみを隠し、それから口紅を塗ると発色が良くなりますよ。唇だけでなく口周り、口角に黒ずみを消すのにも使えます。

気になるところに塗って、指の腹を使ってポンポンとなじませるようにして伸ばしましょう。

コンシーラーは唇のくすみが消えた後でも便利に使えます。というのも、口紅を買う時に手の甲に塗って試したりしませんか?そうすると唇に乗せた時に、あれ、思った色と違うということがあると思います。

そんな時にコンシーラーを唇に塗ってから口紅を塗ると、肌色の上に塗ることになるので、試したときの色により近づきます。1本もっておくと便利です。

12.ビタミン類など色素沈着を防ぐ栄養素を摂る

唇は粘膜ですから、保護するためにはスキンケアに加えて、普段の食事もとても大切です。

皮膚や粘膜を保護しながら、活性酸素を取り除いてメラニン色素が沈着するのを防ぐために、ビタミンACEを積極的に摂りましょう。

ビタミンA(βカロテン)

  • レバー
  • うなぎ
  • モロヘイヤ
  • 人参
  • かぼちゃ

など。

ビタミンC

  • パプリカ
  • 柑橘類
  • アセロラ
  • いちご
  • ブロッコリー

など。

ビタミンE

  • ナッツ類
  • オリーブオイル
  • かぼちゃ
  • アボカド

など。

目安として、サラダボウル1杯分の野菜を毎日食べたいところです。ただ、これだけの野菜を毎日用意するのは大変ですから、そんなときはコンビニのサラダを利用するのもひとつの方法です。

最近では「1日分の野菜の1/2がとれる」など、どのくらいの栄養が含まれているのか分かるサラダもありますし、一人暮らしの方はたくさん野菜を買って自分で作るよりもかえって経済的です。

また、レバーはそんなに食べられない!と思うかもしれませんが、焼き鳥のレバー1串で1日に必要なビタミンAは補給できるんです。1本でいい、と思えば食べられるのではないでしょうか。

お酒を飲みにいったときなどは、ビタミン補給にレバーを1串食べてみてはいかがでしょう。

レバーは鉄分補給にもなりますから、女性には嬉しい食材です。

13.セルフケアで効果が出なかったら

リップケアは色々やってはみたけど、どうにも唇のくすみが摂れない、という方はレーザー治療という選択肢もあります。しみを取るのと同じ原理ですね。

ただし、紫外線対策が必要になるのでマスクを着用しないといけないとか、数日はかさぶたが出来たりすることもあるので、施術を受けるタイミングも難しいですね。

また、美容目的で行うレーザー治療は自由診療ですから健康保険が適用されません。クリニックによって料金は違いますが、1回2~3万円、それを数回行う必要があるので、トータルで10万円前後かかると思ってください。

しかし、セルフケアではどうにもならなかった場合に、選択肢の一つとして考えてみてもいいでしょう。

唇は健康のバロメーター。唇のくすみを放置しないように!

唇の色はそのままあなたの健康状態を表すものです。病気とはいかないまでも、くすんでいるということは正常な状態ではないと思った方がいいでしょう。何らかのケアが必要!という唇からの訴えです。

ただ、他の部分よりもスキンケアの効果が出やすいところでもありますから、あきらめずに毎日しっかりケアしてみてください。

ツヤがあってふっくらした唇はいくつになっても魅力的。メイクだけに頼らない、美しい自前の唇を手に入れてください!

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