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諦めないで!できたシミも消える?シミと美白対策徹底ガイド

Date:2015.07.01

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「何だか最近、急にシミが増えたみたい…」と鏡を見て嘆いている人、かなりいるのでは?女性は年齢だけでなく、妊娠や出産など女性ホルモンの影響でシミができたり、濃くなったりします。

でも、諦めないでください!シミや美白対策のポイントをつかみ、シミを徹底的に予防、排除していきましょう。30代後半からのシミでも確実に薄くできることをここで証明したいと思います。

30代後半でシミが一気に増える3つの理由

一般的に30代後半からシミのできるスピードが加速するといわれています。今まで肌内部に隠れていた潜在シミがドバーと増えるのがこの時期だといわれています。でも、なぜ30代後半からシミが一気に増えてしまうのでしょうか?

肌の代謝力が落ちたから

シミが一気に増える理由の一つ目は肌の代謝が落ちたから。

皮膚の細胞は一定の期間内で絶えず入れ替わっています。ターンオーバーは平均して30日から45日かかるといわれています。この日数の差は、年齢によっての差。年齢が上がるにつれてターンオーバーの速度も遅くなってしまのです。

肌の代謝機能が落ちてしまうことでできかかっていたシミも剥がれ落ちる機会を失い、そのまま肌表面にあらわれてしまう。だから、シミや肌のくすみにつながるのです。

女性ホルモンによる影響から

妊娠、出産でシミが増えたり、濃くなったりするといわれています。出産経験のある方はすでにご存じですよね。これは女性ホルモンがメラノサイトを活性化させてしまうから。この時期は、自力でホルモン分泌を抑えることはできないので仕方がないでしょう。

出産が終わり、女性ホルモンが正常な状態に戻ったら、シミも薄く戻りつつありますが、出産後というのは子育てで非常に忙しいのが現状です。慌ただしい日常の中でどれだけ、美白ケアやUVケアに励むことができるでしょうか?

赤ちゃんのお世話で自分のことなど後回しになるのが想像できますよね。

昔は20代や30代前半が出産ピークでしたが、今では40代前後で出産する人もかなり増えてきました。

潜在しているシミが肌表面にドバーッとでやすい40歳前後の時期に美白ケアの時間がままならない。この状況は「シミの増加をどうにかしてほしいー!!」と叫びたくなりますよね。

できてしまったシミへの対処法

では、できてしまったシミ。もう消すことはできないのでしょうか?

いえいえ、できてしまったシミも薄くすることは十分に可能です!美白化粧品をつかったり、お値段はかかりますがクリニックでシミ取りをするなど選択肢はいくつもあります。

美白化粧品を使ったケアを始める前に守って欲しい3つのこと

美白化粧品を使ったケアを始める前にこれだけは守ってもらいたいことが3つあります。

  • 優しいスキンケア
  • 十分な保湿
  • 余分な角質を取り除く

なぜ、美白化粧品を使ったケアを始める前に以上の3つが必要なのか・・・

その理由をまずは「優しいスキンケア」からご説明していこうと思います。

優しいスキンケア

洗顔は石けんをよく泡立ててから優しくなでるように洗っていますか?
顔を洗ったあとタオルドライは軽く押さえるようにふいていますか?

紫外線がシミを作ると言われていますが、シミは強くこするなどの摩擦や刺激によっても作られてしまいます。強くこすり過ぎて角質が傷つけられることにより、肌が炎症してしまうからなんですよね。

肝斑だと思っていたシミが実は慢性的な炎症だったという方は非常に多いようです。

いくら優秀な美白化粧品でも傷つけられた肌状態では、本来効くものも全く効かなくなってしまいます。だから、肌は強くこすらないこと!スキンケアは優しくがポイントです。

十分な保湿

肌が乾燥していては美白効果はあらわれません。肌のバリア機能が乱れて、水分維持ができないでいると角質細胞が縮んでしまうんですよね。となると、その縮んだ細胞のすき間から紫外線が肌内部に入り込んでしまう可能性が!

そんな状態にならぬよう、日頃から十分すぎるほどの保湿を心がけてくださいね。十分な保湿といえば、シートマスクなんていかがでしょうか。密封保湿なので化粧水を肌につけるよりもはるかに肌は潤います。

シートマスクの蒸発を防ぐ商品がシリコンマスクです。シートマスクをつけた上にシリコンマスクをつけることで、水分蒸発の心配もいりません。耳にかけられるしくみになっているので、シートマスクしながら、他のことができますし、便利ですよね。

毎日は無理であったとしても化粧水や美容液のほかにシートマスクでスペシャルケアを行ってみてください。きっと肌はウルウルになり、美白成分も肌にグングン入っていくはず。そして、数か月後には美白効果を感じられるでしょう。

十分な保湿が行き届いた肌であれば、美白化粧品の浸透も良好になってくるはず!その分、美白化粧品の成分も効果がでてくるでしょう。

余分な角質を取り除く

年齢を重ねるごとに肌のターンオーバーは遅くなりがちです。ターンオーバーが遅くなってしまうとメラニンが沈着しやすくなります。角質が厚くなり、それだけで肌はくすみがちに。美白成分も浸透しにくくなるでしょう。

ですので、定期的にピーリングしたり、スクラブしたり、肌の角質オフにつとめるようにしてくださいね!

お手軽なのがピーリング石鹸や角質取りマスクです。ピールローションでコットンパックするのも良いでしょう。

とにかく、色々な商品が売られているので自分が最も使いやすいものや効果があったものを優先的に選び、定期的に角質オフに励むようにしてみてくださいね。

以上が、美白化粧品を使ったケアを行う前に始めたいことでした。

美白有効成分配合の美白化粧品でシミが薄くできる!

『消えない古いシミ、盛り上がってめだつシミ』
化粧品でこれらのシミを消すことは難しいと思われます。

今や各メーカーから次々と手ごたえを感じられる美白化粧品が販売されています。これらの美白化粧品の中には、肌に透明感を与えたり、シミを薄くしたりできる美白成分というものが必ず配合されています。

美白成分が配合されていることで美白効果を得ることができるのです。

厚生労働省が認めた美白成分

美白化粧品選びには、化粧品に含まれている美白成分をチェックすることから始まります。各メーカーが美白化粧品として公に販売するには美白有効成分が配合されていることが必須です。

美白有効成分とは、

各メーカーが医薬部外品に配合する成分のうち、厚生労働省により「メラニンの生成を抑え、シミやソバカスを防ぐ」あるいはこれに類似した効能を表示することが認められた成分。安全性と有効性(効果)の観点から、配合する量が決められており、配合量を変更するためには新たな薬事申請が必要となる。

ただし、すべての成分が自分の肌に合っているとは限りません。いくら他の人がその美白成分に効果を感じてもあなたの肌に美白効果を感じられるかという保障はないのです。効果があるか、ないかは、使いながら判断していくしか方法はないでしょう。

以下に厚生労働省が認めた美白有効成分で、代表的な成分の特徴をまとめてみました。美白化粧品選びの参考にしてくださいね。

<アルブチン>

コケモモや梨などの植物から抽出された成分で、メラニン合成に関係するチロシナーゼに直接働き、メラニン合成を阻止することができると言われています。

アルブチンには、α-アルブチンとβ-アルブチンがありますが、β-アルブチンの10倍以上の効果があるといわれているのがα-アルブチン。

名前は似ていても美白効果にはこのような違いがあるので化粧品を選ぶときは、どちらが含有されているのか、よくチェックしてから購入しましょう。

<エグラ酸>

ラズベリーといったベリー類から抽出された成分。天然のポリフェノールがたっぷり含まれていて抗酸化作用があります。

チロシナーゼはメラニン色素の生成を促す美白肌の邪魔者的存在。そのチロシナーゼの活性化を抑制し、シミの発生をできにくくしてくれます。

抗酸化作用の働きが優れているため、美白のみならず、アンチエイジングなどの美肌効果も期待できるとのこと。

エグラ酸は、ほとんど副作用のないといわれていますが、イチゴやラスベリーなどのベリー系のアレルギーを持っている人は要注意です。エグラ酸配合の化粧品を使うことで肌に刺激を感じるかも知れません。

<ルシノール>

シベリアモミの木に含まれる成分で化粧品メーカー「ポーラ」が開発した美白成分です。チロシンとチロシナーゼの合成を防いでメラニンの生成を抑える働きがあります。これをメラニンブロックとポーラでは呼んでいるとのこと。

メラニンの元をブロックするため、シミが作られにくいです。ルシノールは、ビタミンC誘導体との相乗効果が期待されていて、一緒に使うことでより肌が美白に近づくでしょう。

ルシノールは、安全性が高いというメリットがあり、シミを薄くするというよりは、シミを予防するという効果の大きい成分です。

<ビタミンC誘導体>

水溶性のビタミンCは肌に吸収されにくいという特徴があります。そのビタミンCを角質層までしっかりと浸透させやすくしたのがビタミンC誘導体です。

ビタミンC誘導体にも「水溶性」と「脂溶性」と「新型」この3つがあり、それぞれメリット、デメリットなどの特徴があります。

★水溶性ビタミンC誘導体
イオン導入により、肌の奥深くまで浸透させることができる。

★脂溶性ビタミンC誘導体
ジェルやクリームに配合されることが多く、安全性が高い。高濃度であっても刺激が少ない。

★新型ビタミンC誘導体
水分と脂質の両方がなじみやすい。
角質層の奥深くまで浸透し、その浸透力は水溶性ビタミンC誘導体の100倍らしい。

ビタミンC誘導体は、メラニン生成を抑制し、シミを予防する効果があります。コラーゲンを生成する働きがあるので、シミだけでなく、シワなどをできにくくするなどアンチエイジング効果のある成分です。ニキビ予防や改善にも一役かってくれます。

<プラセンタエキス>

プラセンタエキスは、哺乳動物の胎盤から抽出された成分で複数のビタミンやアミノ酸が豊富に含まれています。メラニン色素の元となるチロシナーゼを阻害することでシミの発生を抑えてくれる働きがあります。

シミ予防の他にもニキビなどの炎症を抑えたり、コラーゲンやエラスチンの生成を促進し、ハリや潤いを与えてくれます。

<トラネキサム酸>

止血剤や抗炎症剤として使われてきたが、現在は、顔の両側の頬に対照的にできる「肝斑」の改善に有効な成分として知られています。

肝斑ができやすいのが30代から40代にかけて。できてしまう原因は、紫外線ではなく、女性ホルモンの影響によって発生すると言われています。

つまり、トラネキサム酸の効果は、紫外線や老化によってできる一般的なシミではなく、肝斑のシミに限られているといっていいでしょう。

トラネキサム酸を使用するときは、ビタミンC誘導体など他の美白成分や肌の新陳代謝を活性化する成分と一緒に使うことでより効果を生むことができます。

<リノール酸>

サフラワー油から抽出する成分。肌のターンオーバーを促進し、チロシナーゼの量を減らすことができると同時に分解してしまうという驚きの働きがあることで知られています。ちなみに肝斑の治療にも注目されているとのことです。

<カモメラET>

カモメラというハーブから抽出された成分で化粧品メーカーの花王が成分を見出しました。

カモメラETは、メラニン合成の情報伝達を抑制する物質で紫外線によるメラニン合成が始まる初期の段階で作用することが分かっています。シミやそばかすができるのを早めの段階で防ぐのです。

<T-シクロアミノ酸誘導体>

紫外線を浴びるとメラニンが生成されます。プロスタグラジンと呼ばれる物質が分泌されることでメラニンは生成され、シミができたり、濃くなったりします。

T-シクロアミノ酸誘導体は、プロスタグラジン物質を抑える働きがあります。その結果、シミやそばかすができにくい肌にします。美白効果のみならず、肌荒れ防止にも効果を発揮してくれます。

以上が厚生労働省が認可した美白成分でした。美白化粧品を購入する際にパッケージにこれらの成分が配合されているかどうかを確認し、購入の参考にしてみてください。そして、厚生労働省から許可はされていなくてもよく使われる成分もお伝えします。

よく使われる美白成分

<油溶性甘草エキス>

油溶性甘草エキスは、別名「グラブリジン」と呼ばれ、マメ科の植物である甘草の根から抽出された油溶性の植物エキスです。これらには、メラニン色素の生成を抑制する働きがあり、美白効果に優れているといわれています。

<ハイドロキノン>

別名「肌の漂白剤」と呼ばれるくらい効果の高い成分。そのため、2002年まで皮膚科での取り扱いに限られていた経緯があり。しかし、最近では美白化粧品にも配合されるようになりました。

以上がよく使われる美白化粧品でした。

美白成分の効果は人によって違ってきます。3か月から半年つかってみて効果が見られない場合、他の美白成分入りの化粧品をお試しください。

優秀な成分が配合されている化粧品であっても自分の肌に合わないこともあります。肌がかゆくなったり、かぶれたりするケースもあるので気を付けて使ってみて!

せっかく購入したのだから最後まで使いたいものですが、少しでも「おかしいな」と感じたら早急に中止する勇気も必要であることをお忘れなく。

効果をより実感したいなら…クリニックでシミのメディカル処方

自宅で美白化粧品もよいですが選択肢として知っておきたいのがクリニックでのシミ取りです。

美白化粧品ではっきりと手ごたえを感じられるのはそれなりの期間が必要となってきます。しかし、クリニックであれば数回の施術で効果を得ることができます。その分、お金はかかりますが、目に見えての効果を実感できるのは、メディカル処方ならではです。

色々な施術がありますが、ここでは代表的なものをご紹介いたしましょう。

光治療

IPL(インテルス・パルス・ライト)
IPL(インテルス・パルス・ライト)という光線を顔に当てることでシミを薄くできる施術があります。光レーザーなどの部分集中ではなく、顔全体に当てるので、シミだけでなくシワやくすみ、赤ら顔など肌トラブル全般に効果を得ることができます。

光線がシミに当たることでメラニン色素がおもてに押し出されてきます。濃くなったように感じるかと思いますが、それは一時的なもので、かさぶた化したものがいずれ剥がれ落ちていくので心配することはありません。

レーザー治療
レーザー治療とは、一定の波長の光をシミ部分のみピンポイントで照射する施術方法です。部分的に照射するため、周りの細胞を最小限に抑えることができます。

レーザーを当てたあとは、軽いやけどのように赤くなってしまいますが、かさぶたが取れると徐々に普通の肌に戻っていきます。

シミの大きさや濃さによって2.3回照射するケースもあります。施術をした後は、紫外線を吸収しやすいので日焼けに注意してくださいね。

ハイドロキノンとレチノン酸の塗布

メラニン色素をつくるチロシナーゼ酵素の働きを抑制するハイドロキノン。ハイドロキノンは、美白作用に優れているため「肌の漂白剤」といわれています。

そして、レチノン酸は、肌の新陳代謝を高めてくれる薬で古くなった角質やシミの元となるメラニンを含んだ表皮細胞を剥がしていきます。

レチノン酸を使ったあと、ハイドロキノンを塗ることで2つの作用が相乗効果となり、シミをより効果的に薄くことができるのです。

ビタミンC誘導体とイオン導入

ビタミンC誘導体は、シミの元であるメラニンをつくるチロシナーゼ酵素の働きを抑えるため、積極的につかいたい成分ですが、肌内部に入りにくいという弱点があります。肌内部にまで効果が届かなければ意味ないので困ってしまいます。

その場合は、イオン導入器をつかうことをお勧めします。

イオン導入器は、美容成分をイオン化することでその美容成分を肌の奥底まで浸透させることを目的とした美容家電です。まずは、顔を良く洗い、汚れのない状態にしておきます。

使用する美容液は、もちろんビタミンC誘導体入りの美容液です。美白や抗酸化作用のあるビタミンCを角質層の奥底まで直接届けることができるイオン導入。

イオン導入器をつかうと普通より10倍もの浸透力があるといわれているので使う価値がありますよね。

ただし、イオン導入器は電流を使うものなので毎日使うと逆に肌を傷つけてしまうため、使用するペースは週に2~3回と決めておくことをお勧めします。

家庭でつかうイオン導入器もありますが、効果をより実感したいのであれば、美容皮膚科や美容クリニックで施術してもらうという方法もありますのでぜひ検討してみてください。

ケミカルピーリング

ピーリングとは、古くなった角質をピーリング剤を塗ることで取り除く処方のことです。

ケミカルとは、「化学物質」ピーリングは、「皮をむく」という言葉の意味があります。つまり、ケミカルピーリングとは、「化学物質を使って皮膚の皮をむく」ということになります。

言葉の意味を知ると何だか怖いイメージを湧いてしまう方もいるでしょう。しかし、安心してください。美容クリニックやエステニックサロンでは最もお手軽でオーソドックスな施術なので利用している方も意外と多いんですよ。

ケミカルピーリングを行うことで、皮膚のターンオーバーを活性化させることができます。シミの元となるメラニンをスムーズに排出し、結果的にシミができにくい肌にできあがり。

できてしまったシミを薄くする作用もあります。また、古い角質も剥がれるため、肌全体がワントーン明るくなるという美白効果が期待されているんですよ。

その他に期待できる効果は、シミの予防や改善だけでなく、しわ予防や没落したニキビ跡の改善など幅広いです。

ケミカルピーリングは、基本的には弱い薬剤を使用しますが、弱いといっても古くなった皮膚を薬剤によって剥がす行為です。

「何だか肌が白くなった」と実感できること間違いなしですが、その分、皮膚は薄くなっているため、ちょっとした刺激によるダメージを受けやすい状態であることは間違いありません。

ですので、紫外線は絶対に浴びないこと。また、クレンジングや洗顔などは普段よりも優しく決して強くこすらないようにしてくださいね。

クリニックでの施術はシミを速攻薄くするのに効果大なので「絶対消したい!」というシミがある場合は、クリニック施術を受けるのは非常におススメです。

そして、クリニック施術を受ける際に何より大事なのが信頼できるクリニックやエステサロンを選ぶことでしょう。

技術面で信頼できるスタッフがいるかどうか、前もってチェックしておくことが非常に大事になってくるでしょう。

やっぱり、シミ予防が最も大事!

以上がシミを薄くする様々な対処法の紹介でした。シミを薄くするためには美白化粧品を使うも良し、クリニックで施術してもらうも良し。お値段や続けやすさ、効果などを考えながら、やってみてください。

しかし、最も大事なのが、シミができる前の予防策です。

できてしまったシミを何とかするのは、時間もかかりますし、かなりのお金も必要です。そして、完全にシミを消すというのは、非常に難しいですからね。

紫外線は季節や天気に関わらず、ありとあらゆるところから降り注いでいるので日頃からUVクリームを塗ったり、日傘やスカーフを上手に利用するなどの対策を!ちなみに反射光にはサングラスが向いていますね。

そして、うっかり日焼けしてしまったら、シミにならぬよう炎症が治まったらビタミンC配合の化粧水で保湿するなど、早め、早めのシミ予防対策をぜひとも忘れないように!

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