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髪のクセを抑えてストレートヘアを手に入れる方法

Date:2017.06.23

「ふわっ」「ゆるっ」としたヘアスタイルも可愛いですが、やはりサラサラのストレートヘアは髪の美しさが際立ってとても素敵。

しかし、くせ毛の人にとってはストレートヘアに仕上げるのは至難の業ですよね。

ストレートヘアに仕上げるためのポイントは、

  • くせ毛を目立たせない
  • 髪のクセを抑える

ということ。

これによって髪をストレートヘアに仕上げることが出来るんです。

今回は髪をストレートにする方法をたくさん紹介します!


髪のクセを抑える!まっすぐ仕上げるブローの方法とコツ

シャンプー後の髪、あなたはどのように乾かしていますか?

クセを抑えてストレートヘアに仕上げるためのブローについて説明していきます。

濡れた髪はクセが出る前に乾かすこと

髪が傷んでいるとうねりが出やすいと言われていることから、まず大切なのは髪のダメージケアです。

カラーリングやパーマもヘアダメージを引き起こす要因になりますが、自宅でのヘアケアにおいてもっとも気を付けるべきなのがシャンプー後の髪の乾かし方

濡れた髪はキューティクルが開いていてとてもデリケートな状態です。髪のバリア機能が低下し外的刺激を受けやすくなっていますし、髪の内部の水分もどんどん失われて乾燥しやすくなっています。
しかも、くせ毛の人の髪質は直毛の人に比べて、

  • キューティクルが剥がれやすい
  • ツヤが出にくい
  • 乾燥しやすい

と言われていますから、髪のうねりやクセが気になる人ほどヘアダメージには気を付ける必要があります。

シャンプー後、濡れた髪をそのままにしておくのは厳禁!特に自然乾燥は髪にとってとても過酷な状態です。

うねりやクセが出てくる前にドライヤーを使って素早く完全に乾かしきるようにしましょう

くせ毛の人におすすめのドライヤー

くせ毛の人の場合、毎日使うドライヤー選びにも一工夫してみてはいかがでしょうか。

風量
熱よりも風で乾かすのがダメージを抑える秘訣。長時間ドライヤーを当て続けるのも髪に熱を与えてしまい傷む原因になるので、風量の強いもので一気に乾かすのがもっとも髪に負担のない乾かし方です。
マイナスイオン
マイナスイオンを放出するタイプのドライヤーならキューティクルを整えながら髪を乾かすことが出来ます。
くるくるドライヤー
髪の毛全体を乾かすのには不向きですがブローをする際に使いやすいのがくるくるドライヤーです。ブラシとドライヤーのダブル使いが難しいという人にとってはあると便利なアイテムです。

近頃は髪のダメージを抑えることが出来るものだけでなく、ヘアケア効果まで搭載されているドライヤーもたくさん出ています。

毎日使うものですから、くせ毛が気になる人はそういったアイテムを変えてみるのも良いかもしれませんね。

ブローのポイント

ドライヤーを使ってブローする場合は、このようなことに気を付けてブローをするとクセが抑えられてまっすぐにスタイリングすることが出来ます。

湿った状態の髪から始めること
寝ぐせを直す場合も乾いた髪より一度濡らした方が直しやすいもの。乾いた状態の髪の毛よりも湿った髪のほうがうねりやクセをしっかり伸ばすことが出来ますから、乾いた髪は霧吹きで湿らせるなどしてからブローに入りましょう。クセが気になる部分は特に念入りに湿らせてください。
前髪
うねりやクセが出やすい前髪は根元からしっかりと乾かしましょう。右から左、左から右…というように生え癖が出ないように流れを左右に変えながら乾かします。
引っ張りながら乾かす
ブラシをしっかりと髪の内側に入れ込み、髪の根元から引っ張るようにしましょう。また、ロールブラシを回すことで髪がブラシに巻き込まれるので毛先までクセを抑えることが出来ます。

ストレートヘアにするブローの方法

では実際にドライヤーを使ったブローの方法を紹介しますね。

【用意するもの】

  • ドライヤー
  • アウトバストリートメント(ドライヤーの熱から髪を保護できるもの)
  • ロールブラシ

【手順】

  1. まずはしっかりタオルドライをしましょう。タオルで髪をはさむようにして髪の水分をとっていきます。
  2. アウトバストリートメントをつけます。
  3. ロールブラシを利き手で持ち、もう片方の手でドライヤーを持ちます。
  4. 髪を一束とったら髪の内側にぐっとロールブラシを入れます。
  5. ブラシに乗った髪の毛にドライヤーの温風を当てます。この時、ななめ上から当てると髪が広がりにくくなりますよ。
  6. ロールブラシをくるくると回しながら毛先にかけてスライドさせてください。
  7. 髪全体に出来たら、髪の表面部分をもう一度(4)(5)の手順でブローをします。
  8. 最後に冷風を髪全体に1~2分あてます。

仕上げに冷風を当てることでキューティクルをきちんと閉じることが出来ます。ストレートヘアが長持ちしますよ。

もっと髪をまっすぐに!ストレート用のヘアアイロンの使い方

ストンと落ちるようなよりまっすぐなストレートヘアに仕上げたい場合やクセが強い人は髪をはさんで使うストレート用のヘアアイロンを使うのがおすすめです。

ヘアアイロンを使う時の注意点

ストレート用のヘアアイロンはしっかりと髪を整えることが出来る頼もしいアイテムですが、強力なあまり間違った使い方をすると一気に髪のダメージが進んでしまいます。

このようなことに注意して使いましょう。

乾いた髪に使う
ドライヤーでのブローは湿った髪を乾かしながらクセを伸ばすことでストレートヘアを作りますが、ヘアアイロンは濡れた髪に使うのはNG!濡れた髪にヘアアイロンを当てると「ジュー」という音がなったり煙のようなものが出ることがあります。これは「水蒸気爆発」と呼ばれる現象で髪の内部の水分が一気に蒸発してしまっている状態なんです!髪のキューティクルが完全に剥がれてしまい、髪の毛のタンパク質が流れでるなどして、一気にダメージが進行してしまいます。ヘアアイロンは必ず、完全に髪が乾いた状態で使用しましょう。
同じ個所に何度もあてない
ヘアアイロンの扱いに慣れないうちはつい何度も同じ部分にヘアアイロンを当ててしまいがちです。髪をはさんで直接熱を加えて使うヘアアイロンはそれだけでも摩擦が起きて髪が傷みやすくなりますから、同じ部分に繰り返し使うのは控えましょう。
手を止めずに適度なペースで
ヘアアイロンをかけているときは手を止めずにすすめましょう。熱が加わり過ぎた部分もあれば、熱が足りない部分もある…というムラが出来てしまうと髪の広がりの原因になります。目安は一束5秒程度!髪に熱が伝わるような早すぎず遅すぎずのペースを保つことがポイントです。
ヘアアイロンの熱は170度前後
ヘアアイロンの商品によっては200度以上の高温に設定できるものがありますが、180度を超えると髪のキューティクルが剥がれやすくなると言われているのでおすすめは出来ません。逆に低温なら良いのかというとそれも考えもの…。一度でうねりやクセを伸ばすことが出来ず結局何度も同じ部分に使うことになってしまってかえって髪に負担がかかってしまいます。ヘアアイロンの設定温度は170度を目安にしましょう!適切な温度で少ない回数で仕上げることが髪の負担を減らすコツです。
根元ギリギリは避ける
ヘアアイロンは髪の根元ギリギリに当てるのは失敗のもと!アイロン本体の角部分の熱によって、折れ曲がったような不自然な仕上がりになってしまいます。

ヘアアイロンの前の準備

髪の毛にヘアアイロンが均一に当てられるようにまずは髪のブロッキングからスタート!

【用意するもの】
クリップなど髪を止めるもの×6個(髪の量が多ければ9個)


【ブロッキングのやり方】

  1. ヘアアイロンの熱が髪にきちんと伝わるようにするためにまずは髪をとかして状態を整えます。
  2. 髪全体にスタイリング剤を馴染ませましょう。
  3. ここから髪をブロッキングしていきます。まずは髪全体を右側、左側、後側の3つに分けます。
  4. 3つの毛束それぞれをさらに上段、下段に分けます。毛束ごとにクリップなどで止めておきましょう。

これで髪の毛を6束に分けた状態になります。

髪の量が多い人はで上下2段ではなく、上下3段に分けて9束に分けるとヘアアイロンが当てやすくなりますよ。

ヘアアイロンの使い方

ではいよいよヘアアイロンを使ってストレートヘアを作っていきます。

【用意するもの】

  • ヘアアイロン
  • ヘアブラシ
  • アイロン用のスタイリング剤

【ヘアアイロンの手順】

  1. アイロンを170度前後に温めます。
  2. 後頭部の下段の毛束から始めましょう。根元から少し下の部分にヘアアイロンを当てそのまままっすぐに毛先に向かって滑らせてください。
  3. 毛先までプレスしたらすぐに毛束を離さずに、そのまま少し手で持って髪の熱が下がるのを待ちましょう。こうすることで髪の形がキープしやすくなりますよ。
  4. 後頭部の下段が終わったら両サイドの下段へ移り同じようにプレスします。
  5. 下段全体の後は後頭部の上段、その後は両サイドの上段をプレスしたら終了です。

ヘアアイロンをした後は髪の毛のケアとスタイルのキープのためにもこんなひと手間をプラスしましょう!

冷風をあてる
ドライヤーの冷風モードをあてて髪全体の熱を冷ましましょう。キューティクルがきちんと閉じて流れが整うのでサラサラツヤツヤの仕上がりになりますよ。作ったストレートヘアも長持ちします。
保湿をする
ヘアアイロンをかけてまっすぐになった髪はツヤツヤですが実は髪の内部は熱によって水分が奪われていて乾燥状態!仕上げに必ずヘアワックスやヘアミルク、オイルなどを使って髪に潤いを補ってあげてくださいね。
スプレーをかける
ストレートヘアを長くキープするためにも髪の毛全体にスプレーをかけておきましょう。この時使うのはガチガチに固めるタイプではなくナチュラルタイプのものやふんわりとしたヘアスタイル向けのものを選んでください。

基本的なヘアケアや使っているヘアケア剤を見直してみよう

ブローやヘアアイロンを使って髪をまっすぐにするのも良いですが、

  • 普段使っているシャンプーやスタイリング剤
  • 毎日の髪のケア

などを見直すことも大切です。

良かれと思ってしていたことが逆に髪にとっては刺激となっていたり、思いがけないところに髪のうねりやクセの原因が見つかるかもしれません。

シャンプー・コンディショナーの選び方

もっとも身近なシャンプー・コンディショナーを変えてみるのもひとつの手段です。

シャンプーによって髪のクセを完全になくすということは難しいですが髪質改善にアプローチすることは出来ます。クセを出にくくすることで、

  • 髪を扱いやすくする
  • ストレートヘアを作りやすくする

などの効果が見込めるでしょう。

クセが抑えられるシャンプー・コンディショナーはこのようなタイプのものです。

アミノ酸系のシャンプー
髪の毛の主成分はタンパク質、タンパク質はアミノ酸によって成り立っています。つまり、アミノ酸系シャンプーで髪を洗うことは髪の毛の成分で洗髪することなので、頭皮への刺激が少なく髪をマイルドに洗い上げることが出来ます。また保湿力が高いので乾燥しにくいのも嬉しいポイント!くせ毛にもっとも効果的と言われています。
保湿力の高いノンシリコンシャンプー
既にシャンプーの定番となったノンシリコンシャンプー。くせ毛を矯正するというよりはくせ毛の敵となる乾燥を予防するという意味で効果が見込めます。ノンシリコンでもいろいろ出ていますから、天然保湿成分が配合されているものなど保湿力の高いものを選びましょう。
「しっとりタイプ」のもの
シャンプーの種類でよくあるのが「しっとりタイプ」「さらさらタイプ」といった仕上がりの違い。くせ毛の人なら「しっとりタイプ」を選びましょう。「さらさらタイプ」に比べて髪に重みが出るのでクセを出にくくしてくれます。
逆に髪や頭皮の乾燥を引き起こすシャンプー・コンディショナーもあります。「ラウリル酸Na」など石油系界面活性剤を含んでいるものは強い洗浄力で一気に汚れを落とすことが出来る反面、髪や頭皮にとっては必要な成分まで洗い流してしまう恐れがあります。

特に安価なシャンプーに配合されていることが多いので、シャンプー選びの際は背面のパッケージを確認しましょう。

保湿ケア

くせ毛の人が特に苦労するのが雨の日や湿度が高い環境。

  • うねる
  • 広がる
  • ハネる

といった髪のクセが一気に押し寄せるので憂鬱になってしまいますよね。

これは髪の内部が水分不足を感じて外の水分を一気に取り込もうとするから起きる現象なんです。実はこの水分を取り込むタイミングこそ、髪のクセが出やすくなると言われています。

つまり、髪の内部が乾燥しているとクセが出やすい、逆に髪が潤いで満たされていればクセは出にくいということ!

スキンケアやボディケアと同じように髪も徹底して保湿ケアをしてあげることがくせ毛対策においてはとても重要なことなんですね。

髪の保湿ケアはこのようなことがあげられます。

保湿剤を使う
アウトバストリートメントを使い保湿ケアをしましょう。くせ毛用のものもありますからクセが強い人はそちらを選ぶと保湿ケアもくせ毛対策も出来ますね。他にはクセを抑えたり髪をコーティングしてツヤサラ髪にみせてくれる効果があるヘアオイルや髪に栄養補給が出来て軽やかに仕上がるヘアクリームが人気です。
ヘアパック
最近は自宅で出来るヘアパックも登場しています。トリートメントと同じように髪に塗ったら蒸しタオルをかぶって30程度放置しましょう。髪に潤い補給が出来ると同時にリラックス効果もあって一石二鳥!
紫外線対策
体のパーツの中で一番太陽に近い髪の毛。顔や体と同じように紫外線対策をしないと、髪は乾燥してしまいます。近頃はスプレータイプのものが出ていて、髪専用のものから顔にもボディにも使えるタイプまで種類豊富に販売されています。そういったアイテムを使って髪の紫外線対策も忘れずにしましょう。

頭皮ケア

毛根の詰まりも髪のうねりやクセの原因です。

  • 皮脂汚れ
  • スタイリング剤やトリートメントのすすぎ残し

が毛根に詰まると、髪がまっすぐ生えるのを邪魔してしまいます。

また、場合によっては頭皮のかゆみや炎症などを引き起こすことも…。

洗髪時は、

  • 濡らす前に髪をブラッシングしてある程度の汚れを落とす
  • シャンプー時はしっかり濡らしたうえで優しく丁寧に洗う
  • 汚れが残らないようしっかりとすすぐ

ということに気を付けて頭皮に汚れが残らないようにしましょう。

さらに頭皮マッサージをプラスすることで毛穴汚れが落ちやすくなったり血行が良くなるので頭皮環境が良好になります。

健康的な髪は健康的な頭皮から生えてくるもの!頭皮環境を整えることで髪質改善が見込めます。

ハチミツ、オイル、牛乳!髪をストレートにする裏ワザ3選

ちょっとびっくりするかもしれませんが、

  • ハチミツ
  • オイル
  • 牛乳

を使って髪をストレートヘアにするという方法があります!

どれもシャンプー前に行うものなので準備をしたらバスルームで出来る方法です。それぞれ髪に使った後のシャンプーはすすぎ残しがないように念入りに行いましょう。

【注意】
アレルギーがある人や敏感肌の人、また頭皮トラブルなどがある場合は控えましょう。試す際は自己責任のもとでお願いします。

ハチミツパック

ビタミン、ミネラル、タンパク質、カリウム、鉄分、ポリフェノールなどたくさんの栄養素が含まれているハチミツは古くから万能薬とされています。

殺菌効果が高く、抗炎症作用があるので、頭皮ケアには最適!また、保湿性や浸透性が高いので、乾燥した髪も内側から潤いで満たしてくれますよ。

【用意するもの】

  • ハチミツ(カップ1/2程度)
  • タオル

【手順】

  1. 髪全体を濡らします。
  2. ハチミツを頭皮に塗りこんでください。
  3. タオルで髪を包み込んだらそのまま10分から20分ほど放置します。
  4. 時間が経ったらハチミツを洗い流し、通常通りシャンプーとコンディショナーを行います。

週1回程度行いましょう。

ホットオイルパック

続いてオイルを使って髪をストレートにする方法です。

  • エクストラバージンオリーブオイル
  • バージンココナッツオイル

など出来るだけ新鮮なオイルを使いましょう。

髪のクセを伸ばすだけでなく髪のダメージを補修する効果もありますよ!

【用意するもの】

  • オイル(量はセミロングの人で大さじ1程度)
  • 目の粗いくし
  • 蒸しタオル

【手順】

  1. まずはオイルを加熱します。レンジで約20秒、オイルを温めます。
  2. 触れられる程度の熱さに温度が下がるまで待ちます。
  3. 適温になったオイルを髪につけたら、まずは頭皮マッサージをします。休憩をしながら15分ほどすれば十分です。
  4. くしを使ってオイル馴染ませ、髪全体に均等に塗り広げます。
  5. 蒸しタオルをかぶったら湯船につかるなどして30分ほど放置してください。
  6. 時間が経ったらシャンプー、コンディショナーで洗髪します。

週に1回から2回程度行いましょう。

牛乳スプレー

紫外線や乾燥のダメージを受けると髪の主成分であるタンパク質が変性し髪にクセが出やすくなります。

そこで牛乳に含まれるタンパク質で髪の成分を補ってあげましょう。補修効果が働くので髪のクセが出にくくなりますよ。

まずは牛乳スプレーを作りましょう!

【用意するもの】

  • 新鮮な牛乳
  • スプレーボトル

牛乳は低脂肪牛乳などではなくなるべく良質なものを用意しましょう。また、スプレーボトルは100円ショップなどに売っているもので十分です。

【手順】

  1. 牛乳を一度沸騰させて冷まします。冷蔵庫などに入れずそのまま放置して冷やしてください。
  2. 牛乳が冷えたら、牛乳2・水1の割合で合わせます。
  3. スプレーボトルに入れて完成です!

続いて使い方の紹介です。洗髪前に牛乳スプレーを使って髪や頭皮にしっかり馴染ませて使います。

【用意するもの】

  • 牛乳スプレー
  • くし

【手順】

  1. 乾いた状態の髪にスプレーをシュシュッと振りかけましょう。この時、髪全体に均等に染み込ませるようにしてください。
  2. 塗布した牛乳スプレーが髪全体に行き渡るようにくしでとかしていきましょう。
  3. 続いて頭皮のマッサージをします。牛乳スプレーが頭皮、髪の根元、髪の毛全体まで行き渡るようにしましょう。
  4. 20分ほど置きます。
  5. シャンプーとコンディショナーでしっかり洗髪してください。

美しいストレートヘアを目指すなら根気よく続けることが大切

自宅で出来るスタイリングの方法やケア方法をたくさん紹介してきましたがいかがでしょうか?

大切なのは根気よく続けること。髪質改善はコツコツ続けてこそ効果を発揮します!

全部を一気にやろうとせず、美しいストレートヘアを目指してまずは出来ることから取り入れてみてくださいね。

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