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若く見える女性の特徴は意外な所に…年齢は顔だけで判断されない!

Date:2017.02.07

shutterstock_294560831アンチエイジングという言葉が日本中の女性を席巻しているように見える今日この頃。

女性なら誰しも気になること、美魔女を目指し、年齢肌のケアや若見えメイクに日々余念がないという方も多いのではないでしょうか。

しかし、ちょっと立ち止まって考えてみましょう。果たしてお肌が綺麗なら、それだけで若見えするのでしょうか?

私たちはつい鏡や写真の中の姿に集中してしまいがちですが、本当に若く見える人というのはそれだけではありません。秘密は、彼らの持つ「雰囲気」にあります

逆に老けて見える振る舞いのせいで、おばさんに見られている可能性も!


人はパッと見の印象でジャッジします。そこで若く見える人って、何が違うのでしょう?

誰かの年齢を予想するとき、シミやシワを一つ一つ数えて、何個あるから何歳だろう、などと考えることはあるでしょうか?

そんなことをする人は誰もいませんね。大切なのはパッと見たときの全体の雰囲気です。

肌を細かく観察するのは第一印象のずっと後!

ある人に出会い、第一印象で「自分と同じくらいの年齢だろう」と思ったのに、実際は歳上だった場合。「えっ、歳上なの!」となり、顔をまじまじと見てしまったりしますよね。

あるいは第一印象では明確な予想がつかなかったときには、色々観察して、何歳くらいかなと考えたりします。

私たちがお肌のケアに必死になるとき、この「お肌チェックフェーズ」目線になっています。でも実際のシチュエーションをこうやってよく考えると、私たちが本当に欲しいのはあくまでも「パッと見の若見え」のはず。

木を見て森を見ず、という言葉がありますが、まさにシミひとつに執着し一喜一憂するよりも、全体のトータルな雰囲気で若さを考えた方が近道で効果的でもあります!

若い印象を与える人、老けた印象を与える人

芸能人でも、周りの誰かでも、若く見えて素敵な人のことを思い浮かべてみてください。こんな特徴がありませんか?

  • 健康的で、すらっとした印象
  • 動きがキビキビとしている
  • 機嫌が良さそうな、明るい表情
  • 自分に似合った色やファッションを身につけている
  • 活発な雰囲気でよく笑う

反対にこうだと、どうでしょう。

  • 姿勢が悪く、だらんとした印象
  • 動きがのそのそとしている
  • だるそう、不機嫌そうな表情
  • 古びた服や、ティーンのようなチープなアイテム
  • なんだか不満げであまり笑わない

ちょっとしたことの積み重ねで、両者に大きな違いが生じていることがわかります。後者のほうは、いくらシミやしわがなくても、若く美しいとは言い難いですね。

姿勢の悪さやすり足は老け見え度ナンバーワン!猫背を正し、スタスタ歩きましょう!

全体の雰囲気の中で、最も年齢を感じさせやすいのは姿勢や歩き方など、身のこなしによるところです。

姿勢の悪さは全てを台無しに!

「女性の魅力は、シワがあるかどうかで判断はできません。むしろシワは魅力のひとつにもなりますが、姿勢の悪さが魅力になることは、ありえません」と、埼玉県・伊奈病院の整形外科部長、石橋英明先生。

この言葉にドキッとしませんでしたか!?まさにその通りですっ。

普段から正しい姿勢でいられているでしょうか?姿勢チェックをしてみましょう!

セルフ姿勢チェック

身長測定の要領で、壁に背をつけて立ってみてください。

  • 後頭部
  • 肩甲骨
  • お尻
  • かかと

この4つのポイントが、壁についていますか?

石橋先生いわく、もし、この姿勢をとりづらかったり、いつもと大きく違うように感じるようなら、骨や筋肉が衰えている可能性があるとのこと。

若い頃の姿勢の悪さや猫背は、多くの場合がクセによるもの。しかし40代以降になると、骨や筋肉の衰えによって、次第に自分の力で姿勢を正せなくなり、クセから体型へと変わってしまい、修正が難しくなっていくそうです。

さらには老けて見えるだけでなく、このような悪影響も。

  • 身体のゆがみ
  • 肩こり
  • 腰痛
  • 背中が大きく曲がる
  • 膝に痛みが出る

そんな状態が長く続くと、歩くことが困難になったり、日常生活に支障が出てくることも!

特に女性は、骨が弱くなりやすいので、普段から姿勢や運動に気をつけて、若いうちから骨密度を低下させない生活を心がけるべきなのだそうです。

50歳、60歳になっても若くあるためには、早くから気をつけなければなりません!

「骨粗しょう症は、圧倒的に女性に多い病気。男性の約3倍です。なぜかというと、女性ホルモンが関係しているからです。女性ホルモン・エストロゲンには、古い骨を壊す【骨吸収】を穏やかにして、骨の健康を維持する働きがあります。しかし閉経前後からエストロゲンの分泌が減少するため、【骨吸収】が異常に早くなり【骨形成】が追いつかなくなってしまうのです」

そして良い姿勢を保つためには、強い骨だけでなく筋肉も必要です。筋肉が衰えてしまうと身体を支えられなくなり、背中が曲がって行ってしまいます。

姿勢を正しくしていると疲れてきて、だんだん背中が丸まってしまうなら、腹筋や背筋が弱っている証拠。

腹筋を鍛えれば自然に姿勢がよくなりますし、逆に常に姿勢を正しくすれば、腹筋を使って自然にお腹がへこんできます。

膝下だけで歩いていませんか?お尻から足を出して、カッコ良く歩きましょう!

普段歩く時、股関節からしっかり踏み出していますか?

実は日本人には、膝下歩きが非常に多いのです。しかしこの歩き方、上体が安定しないので身体の重心が定まらず、背中が丸まり、歩くたびにヒョコヒョコと揺れてしまいます。

見た目にカッコ悪いだけでなく、膝と腰にも負担がかかりますし、お尻やお腹に重心がいき、お腹がぽっこり、おしりも垂れ、体型全体が崩れてきます。

今日から歩くときには、この3つだけでいいので、気をつけてみましょう。

  1. 背筋を伸ばす
  2. お尻に力を入れ股関節から足を動かす
  3. 歩幅は大きめにしてかかとから着地する

やってみると、これだけで全然違うはずです。自然にお腹がへこみ、顔が上がり、スタスタとした気持ち良い歩き方になるはず。

さらに、自分の頭の頂点から、1本の糸で上に引っ張られているようなイメージをすると、とても美しいフォームになりますよ。

「どっこいしょ」は絶対ダメ!バレてます、ダラダラした生活!

「よいしょ」は可愛げがありますが、「どっこいしょ」になると、もう周りも突っ込めません。身体を重そうに持ち上げるのではなく、ふとした時にも、パッと動ける身体でいたいものです。

そして、生活習慣は態度からにじみ出ます。気づかないうちにこんな風になっていませんか?

  • 休みの日は家から出ずにごろごろ、食事はコンビニやお菓子
  • 取りに立つのは億劫だから、手の届く範囲にものを置いておきたい
  • 友人から「今度どこどこ行こうよ!」と言われると、めんどくさい…となってしまう
  • 部屋の掃除や洗濯などは最低限。できるだけやりたくない
  • 趣味も特にないので、家ではだいたいテレビを見ている

たとえ誰も見ていなくても、自堕落な生活習慣は、気がつかないうちに気持ちのハリや運動機能を鈍らせ、日々の所作がどんどん鈍臭くなってしまいます。

疲れているときに無理をする必要はありませんが、部屋をきちんと片付けたり、ジムやヨガに挑戦したり、ひとり旅に出てみたり、そうやって自分を鼓舞することができている人は、大概若々しいものです。

普段からキビキビとした生活を送ることが、機敏な動きへの第一歩と言えるでしょう。

表情やファッションから毎日を楽しむポシティブさが伝わって来る人になろう

では次に、見た目そのものについて検証してみましょう!若い印象は、どのようにして作られるのでしょうか。

柔らかい表情でいよう!ストレスコントロールは大人の美の作法

子供や若い人の目は、初めて見るもの、やってみたいことに溢れキラキラしていますよね。目は口ほどにものをいうと言いますが、楽しいことをしたり、夢を語るとき、人の目は輝きます。

しかし大人になって様々な経験をし、壁にぶつかったり、世の中を知ってしまうとなかなかそんな風に考えられないこともありますし、それは仕方のないこと。

ですが、そんな曇った表情が日常的になっているかも。気がつくとこんな気持ちになっていませんか?

無自覚のうちに心を枯れさせている思考回路

  • もう自分は歳だ、という心に穴が空いたような気持ち
  • 新しいことにワクワクすることがない
  • あと10歳若ければこうするのに…
  • 学生やキャピキャピした女性などを見ると、うるさいなぁという顔をしてしまう
  • 鏡を見ながら、ああ、クマが…シミが…などと落ち込む
  • 疲れたなぁ、と常に感じている

このように感情の一つ一つに輝きがなく、自分に老いを言い聞かせすぎているような状態では、言わなくても老けた表情となって現れてしまいます。

現代に生きる大人の女性は、様々なストレスを抱え、毎日を生きるだけでも大変なもの。趣味を作ったり、自分に優しくする時間を作りましょう。

些細なことでいいのです。友達ととことんおしゃべりした日や、好きなことに夢中になった次の日の出勤は、なんだか心が晴れやかになっていたという経験はありませんか?そういう日を増やしましょう。

また、口角をあげると心理的にも明るい気持ちになりますし、たるみの解消にもつながります。

おのずと表情がぱぁっとして、毎日を楽しんでいる若々しさがにじみ出てくるはず!

ただ若い服装ではなく、自分らしいファッションを楽しんでいる

ある程度年齢を重ねた人が、若い人と全く同じ格好をするのは、違いが浮き彫りになって逆効果。かえって若くないことを主張してしまいます

でも、地味にしたら老けてしまうし…どうすればいいのでしょう!?

ファッションには好みがありますし、年齢に縛られず、自由に楽しみましょう!ただ大人の女性の素敵なファッションに共通して言えるのは、以下のポイント。

老けを感じさせないファション

  • シンプルで年齢を問わない服装
  • 流行のアイテムや特徴のあるテイストは一箇所に抑える
  • 毛玉や着古した服など、生活感を感じさせるものは避ける

若く見せたいけど若い格好は痛々しくなってしまう。それなら、年齢を問わない服装をすればいいんです。良い例が白いTシャツとデニムなど。海外の大人女性はこういったファッションが得意なので、お手本にすると良いでしょう。

かわいいアイテムもOKです。その代わり、若い頃と違うのは、フリルのシャツにはスカートではなくパンツ、ピンクのニットなら他のアイテムはモノトーンといった具合に抑えることです。

そして、シンプルな服装が映えるのは、なんといっても崩れていないボディライン。大人の女性はどんなオシャレより体型が崩れていないことが一番かっこいい!体型キープもおしゃれのひとつと捉えましょう。

しかし、足が細いからとすごいミニスカートをはいたり、ウエストを強調するためベルトで不自然にしめたりなども必死感が出てしまうので難しいところです。自信のある部位でも、アピールではなく「活かす」程度にとどめましょう。

自分の言動を客観的に見てみましょう。美しい大人は絶対しない振る舞いがあります

芸能人で、とても美しい女性がおばさんキャラとして活躍していたりしますよね。もちろん彼女たちはお仕事ですが、現実にそういうシーンは日常の中に多々あります。

年齢を感じさせる言動は、どんなに美しい女性でもお姉さんから一気におばさん認定されてしまいますので、絶対にしないよう、気をつけなければいけません!

言葉づかいや態度でおばさん認定されちゃう!

話の内容以前に、こんな言動はNGです!

美人でも台無し!老け見えする言動

  • 相手を「あんた」と呼ぶ
  • やあネェ、あのサァ、うちの旦那がサァ、といった語尾を延ばす喋り方
  • 笑いながら相手をバシバシ叩く
  • 話しがくどい、同じことを繰り返す
  • 立ち話の時、片手を頬に当てるしぐさ

これらをしてしまうと、「若くない」として人の心にインプットされてしまうので、気をつけましょう!

また、流行語や略語の取り入れすぎも痛々しさが出てしまいます。自然に使っていてキャラにも合っていれば問題ありませんが、多用は避けましょう。
甘えた口調や「だって~○○なんだもん」など可愛らしすぎる言い回しも危険です。

噂話ばかりしていませんか!?

おばさんはなぜか、人の噂や芸能人のゴシップなどの話をするのが大好きなイメージがありますよね。しかしそればかりになるのは危険です。

噂話ばかりしているのは、自分がどこの場所でも主役になっていないことをアピールするようなもの!もっと自分の夢や、やりたいこととかないのかな?暇なのかな?と思われてしまいます。

テレビの話や、家族や親せきづきあいの話しかしないのも、行動範囲の狭さをアピールする結果となり、人生の広がりのなさ、所帯じみた生活を感じさせてしまいます。

老いへのネガティブさや若さへのひがみがちら見えする言動

一番気をつけたいのがこれです。本人は冗談のつもりで軽く発した言葉でも、「ひがみっぽい」と取られ、痛々しくなってしまいます。

卑屈に見えちゃうお局発言

  • 今時の若い子は、だからゆとり世代は…
  • 私の若いころはそんなこと許されなかったわ
  • 30超えるとはやいわよ~
  • 若いから綺麗ね、若いから何でも似合うね
  • もう若くないからそんな露出できないわ〜
  • 私は歳だから太りやすいのよ

こんな発言、良く聞きますよね。若い人がいる職場などでは、深く考えず、その場を盛り上げるためだけに言ってしまうこともあるかもしれません。

しかし!これらは「私はもうおばさんです」とわざわざ言っているのと一緒。さらに周りもリアクションに困ってしまうため、空気の読めなさも併発してダブルパンチです。

ついついノリで言ってしまいがちですが、周りは結構気をつかっているもの。気をつけましょう。

恥じらいを忘れた言動をとっていませんか?

人は年齢を重ねたり経験値が上がることで、様々なことに対して堂々とできるようになっていきます。

しかるべき時にきちんと権利を主張するのは大切ですが、日常のこんな行動は、おばさん根性と受け取られてしまいます。

図太い、恥じらいがないと思われてしまう言動

  • 電車などでダッシュで席をとる
  • すぐにクレームを入れる
  • ATMやコピー機などを長時間占領しても平気な顔
  • 値切る、返品不可の商品でもごり押しする
  • 場所を気にせず、どこでも大声で話す
  • 店員さんに馴れ馴れしく、敬語を使わない

お店では自分で探しもせずに「お兄さん、○○ある?」と呼びつけたり、静かなバーで大声で喋ったり。ありますよね、こういう場面。

これらのことは、年齢関係なしにあまり気持ちの良いものと受け取られませんので、控えるようにしましょう。

古い価値観にとらわれないでいましょう!

内面から若々しい人は、感覚も若いので、新しいことや様々な価値観を受け入れる姿勢を持っています。柔軟な思考があるからこそ、いつもフレッシュな気持ちでいられるのですね。

常に心がオープンなので、自分とちがう世界のものに抵抗がありません。

対して、凝り固まった考えを曲げないのは頑固な中年層の特徴です。

老けて見える、新しいものを受け入れようとしない言動

  • 長男の嫁なんだから、後輩なんだから…と、昔ながらの関係に固執する
  • 派手なファッションの人や外国人をなめまわすように見る
  • 誰々さんってバツイチなんだって!といった古い価値観による偏見
  • 男ならそのくらいしてよね、といったような時代遅れな感覚
  • 世間の常識でしょ!?という言い回し

新入社員が真っ赤なネイルをつけてきたとしたら、かわいいけれど会社ではNGだよ、とマナーをちゃんと教えてあげ、それ以上は触れないのが大人の女性。

ねえねえあの子派手だよねぇ〜!普通赤いネイルなんてする〜?と同僚に報告するなんて、一番してはいけないことです。

それでもそんなシチュエーションに遭遇してしまったら…ひとこと、「いろんな人がいるね」とスマイルでかわしましょう!

恋愛にも自分のスタイルを持って楽しもう!

いくつになっても内面も外面も女性らしく、魅力的な人でいるために、恋愛は有効な手段です。

よく、恋をすると美しくなるといいますね。

  • なんだかお肌の調子が良い
  • 目がキラキラしている
  • 若返ってきた
  • 髪にツヤが出てきた
  • 疲れにくく、いつもやる気がある

これらは恋をすると分泌される、エストロゲンやフェニルエチルアミンの効果。つまり科学的にも実証されているんです!実際に美しさ、若さに直結しているんですね。

女性として恋愛対象にあるという自覚も、人を美しくさせます。反対に、私なんてもう…という気持ちではどんどん色気も無くなっていってしまうもの。

シングルライフを謳歌するのはもちろん、結婚していても旦那さまにずっと恋したり、映画や憧れの芸能人、店員さんにときめいたり。

年齢にとらわれず、いつまでも恋をし続ける女性は魅力的です。

気をつけたいのが、不幸せな恋愛で愚痴ばかりになったり、悩みから老け込んできたりするパターンです。悪い恋はそれを自覚し、次に進むのが大人の女性の潔さです。周りに痛々しく思われないうちにサッと清算しましょう!

番外編 。時代は変わります…こんな言葉は世代を感じる!

最後に番外編として、今はもう使わなくなってきた言葉をご紹介します。これらは歌の歌詞にも出てきたりして、ちょっとかわいい間違いでもありますので、気にせず息抜きとしてごらんください。

  • 「ビデオに録る」「レンタルビデオ」
  • 電話をするときに「ダイヤルを回す」
  • 「チャンネルを回す」「ブラウン管」
  • ジーパン :今は「デニム」が主流
  • バーゲン :今は「セール」が主流
  • チャック :今は「ジッパー」が主流

時代を感じますね!

ですが大切なのはこんな言い回しをしてしまったとき、「○○さん、それ古いですよっ」とつっこんでもらえる関係性を築けること。歳をとっていくのは当然なのですから、自然体で、愛され大人女子でいられるのが一番です。

若さに固執せず、女性としての魅力を磨いている人のほうが、若く見える

いつまでも若く見られたいのは女性にとって常なる願いですが、若く見えるというのは、ひとまわり下の年齢の人と同じようなファッションや振舞いをして遜色ない、ということではありません。

わたしたちは何歳くらいに見られたいと思うと、その年齢の人を目標にするなどのベクトルで考えがちですが、生きている以上年齢は重なっていき、そのようなことは非現実的です。

年齢を重ねても若々しく見える人のポイントまとめ

  • 健康管理をし、綺麗な体のラインをキープしている
  • 年齢を重ねることに劣等感を抱かず、日々を謳歌している
  • だらけた雰囲気や生活感を感じさせない
  • 若さを失っていくことに対して、執着や焦りがない

何歳になっても女性として自分磨きを怠らず、内面も外面も輝かせていきましょう!

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