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女性の加齢臭の原因と対策!皮脂の酸化を予防してニオイケア

Date:2018.07.10

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女性の加齢臭の原因と対策!皮脂の酸化を予防してニオイケア|女性の美学
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shutterstock_463072744電車やエレベーターで近くに立ったオジサンの加齢臭が気になる…という経験のある女性にひとつ質問です。

そのニオイ、本当にオジサンからでしたか?

実は「加齢臭=オジサン特有のニオイ」という認識は誤りで、なんと女性の身体からも出ます!

あのいや~なニオイが女性から出るなんてショックですよね。でも、自分のニオイって自分ではなかなか気がつけないもの。あなたが誰かのニオイを不快に感じるように、もしかしたらあなたも誰かにそんな思いをさせてしまうかもしれません。

女性なら気にしておきたい自分のニオイ。香水やボディクリームで好きな香りを身にまとう前に、女性の加齢臭の原因と対策について知っておきましょう。


加齢臭の原因は皮脂の酸化と女性ホルモンの減少にあった!

ズバリ、加齢臭の原因は皮脂です!加えて、女性の身体の中で起こるいろいろな変化が加齢臭を強めています。

独特のニオイは「ノネナール」にある

皮脂の成分は年齢を重ねるにつれて変わっていくものですが40歳を過ぎたころからは

  • 脂肪酸の一種である「9-ヘキサデセン酸」
  • 活性酸素によって酸化された脂質の「過酸化脂質」

という成分が増えます。

9-ヘキサデセン酸そのものは無臭なのですが、過酸化脂質によって酸化分解されると「ノネナール」というニオイ成分が作られます。実はこのノネナールがあの加齢臭独特のニオイの発生源

若いころはそれほど多くありませんが、男女問わず40歳を過ぎたころから増加し、60代では特に多くなると言われています。

皮脂腺から出る皮脂が酸化したノネナールと汗や皮脂のニオイが混ざることで不快な加齢臭が発生するんです

加齢臭を強めてしまう体の変化

年齢とともに起こる体の中の変化もまた加齢臭を強める原因です。

女性ホルモンの減少
若い頃は女性ホルモンによって皮脂分泌が抑えられていますが、女性ホルモンが減り男性ホルモンが活発になると皮脂分泌量も増えます。皮脂量が増えれば「ノネナール」も増えることになるので加齢臭を強めることになるのです。
個人差はありますが女性ホルモンは20代を後半をピークに減少し、35歳くらいからは特に減少が加速すると言われています。
抗酸化物質の働きの低下
20代30代の頃は体内の抗酸化物質が働いて体内が酸化しにくくなっていますが、40歳を過ぎると抗酸化物質の働きが弱くなります。体内の活性酸素によって細胞が酸化しやすくなり、皮脂も酸化しやすくなります。こうした変化も加齢臭を加速させる原因になります。

今すぐ加齢臭をセルフチェック!食生活や生活習慣も影響する

自分から加齢臭がしているかどうか…日々の習慣を振り返ってみましょう。

加齢臭がしやすい人の条件

実は加齢臭がしやすい人の条件というものがあります。

(1)肥満体質
体内に多くの中性脂肪が蓄積されたのが肥満の状態です。皮脂の分泌量が増えるのでその分、加齢臭も発生しやすくなります。
(2)お酒をよく飲む人
アルコールは体内で代謝されると「アセトアルデヒド」という物質に分解されますが、「アセトアルデヒド」と「ノネナール」が混ざり合うことで加齢臭が強まります。また、アルコールは活性酸素の増加を招きます。加齢によって活性酸素の除去に働き抗酸化物質が減ってしまうので、結果的に体臭を悪化させてしまうことになります。
(3)喫煙する人
喫煙も活性酸素の増加につながります。
(4)ストレスをためやすい人
アルコールやタバコと同じように、ストレスも活性酸素の増加原因のひとつ。ストレスをためやすい人、上手に発散できない人などは加齢臭のリスクも上がってしまうんですね。

加齢臭が発生しやすい場所

加齢臭が出やすい場所は皮脂腺の多いところです。

  • 耳の後ろ
  • 首筋
  • 脇の下
  • 背中の中央
  • デリケートゾーン

下半身に比べて上半身のほうが加齢臭が発生しやすいということが分かりますね。

加齢臭のセルフチェック!

ここで加齢臭のセルフチェックをしてみましょう!

【セルフチェック】
耳の裏や脇の下など加齢臭が発生しやすいところをティッシュやコットンで強めにふき取ってみてください。ニオイを嗅いでみて加齢臭かどうかチェックしてみてください。

また、普段の生活習慣や食生活を振り返ってみるのも加齢臭チェックに役立ちます。

【チェックリスト】

  • 肉類や揚げ物類が好きで野菜はあまり食べない
  • お酒をよく飲む
  • スナック菓子をよく食べる
  • タバコを吸う
  • 睡眠不足
  • 運動不足
  • 生活が不規則
  • ストレスを溜めやすい
  • 冷え性
  • 便秘がち

体臭と加齢臭の違い

ニオイはするけど体臭なのか、加齢臭なのかわからない…という人は以下の体臭と加齢臭のニオイの違いを参考に確認してみてください。

体臭 加齢臭
・納豆
・生魚
・酸っぱい
・腐敗臭
・アンモニア
・鉄や血液
などに似たニオイ
・ブルーチーズ
・ろうそく
・古本
・古い油
・お線香
・古いタンスや押入れ
などに似たニオイ

対策1.ニオイのもとを断つ!体を清潔にして皮脂&汗のケア

加齢臭の原因が分かったところで、一刻も早く対策をとりたくなってきたのではないでしょうか?

ここからは加齢臭対策について説明します。まずはニオイのもとになる汗や皮脂に対するケア方法についてです。

体の洗い方やケアを見直す

体が発するニオイのケアですから、体を清潔に保つことが大前提!

シャワーや入浴でニオイの原因となる汗や皮脂をしっかりと洗い流しましょう。

加齢臭が発生しやすい場所は入念に洗う
脇の下や首筋など加齢臭が発生しやすいパーツを説明しましたが、上半身を中心にしっかりと洗って汗や皮脂を落としましょう。また、背中の中心部分もにおいやすいので長さのあるタオルやブラシを使うなどして洗い残しがないようにしてください。
擦り過ぎない
汚れを落とそうとして強い力でゴシゴシこするのは避けましょう。肌に必要な分の皮脂まで落としてしまうと肌が「皮脂不足」と勘違いして皮脂を過剰に分泌してしまいます。また、硬いナイロンタオルを使うのも肌を傷つけてしまう恐れがあるので、木綿などの柔らかい素材のもので優しく洗うように心がけましょう。

ビタミンC誘導体配合の保湿剤で乾燥を防ぐ

乾燥肌の人でなくても肌の保湿ケアは大切!

脂っぽさが気になっていても肌が乾燥していないとは限りません。乾燥によって皮脂分泌が過剰になっている場合もあります。

加齢臭対策を兼ねて保湿をするなら、美容効果が多く皮脂の分泌にもアプローチできるビタミンC誘導体を配合したものが最適!

ビタミンC誘導体
抗酸化作用、新陳代謝促進作用、肌をなめらかにする作用など、ビタミンC誘導体がもつ美容効果はさまざまですが、加齢臭対策としてもっとも有効なのが皮脂分泌をコントロールする作用です。

また、アスタキサンチンやコエンザイムQ10が配合されている保湿剤とビタミンC誘導体配合のものとの併用もおすすめです。

アスタキサンチン
β-カロテンやリコピンと同じカロテノイドの一種で、鮭やエビなどに含まれる赤色色素。抗酸化作用が強力で、効果はビタミンEの500~1000倍、β-カロテンの約40倍とも言われます。活性酸素を除去する作用だけでなく、シワやたるみに深く関わる一重項酸素を抑制する働きもあり、化粧品成分としても注目されています。
コエンザイムQ10
細胞内に存在し、脂質や糖質をエネルギーに変換する機能を手助けする補酵素のひとつ。強い抗酸化力で細胞膜を過酸化状態から守っています。20代をピークに少しずつ減少し、40代になるとピーク時の30%が失われると言われています。

加齢臭対策に有効なボディソープや制汗剤を使う

シャワーや入浴で肌表面の雑菌を落とすことはできますが、残念ながら時間が経てばまた汗や皮脂は出てしまいます。

そこで使いたいのが、殺菌効果やデオドラント効果があるボディソープや石鹸。長時間、菌の繁殖を抑制してくれるものを選びましょう。

おすすめは柿の渋み成分、「柿タンニン」が配合されたもの柿タンニンには加齢臭の原因となるノネナールの消臭効果があります

外出時は、

  • ノネナールの生成を防ぐ抗酸化成分
  • ニオイを目立たせない機能性香料

などが配合されたデオドラント効果が高い製品を使ってニオイケアをしましょう。

また、汗をかいたまま放置すると菌と混ざってニオイを発しやすくなります。汗をかいたら優しく抑えるようにしてこまめにふき取りましょう

ミョウバンスプレーで加齢臭を防ぐ

加齢臭の消臭には以下のような作用のある「ミョウバン」が効果的と言われています。

制汗作用
加齢臭自体は皮脂が酸化することで起こりますが、過度に汗をかくと細菌が繁殖してしまいニオイを強くしてしまいます。ミョウバンは毛穴を引き締めて過度な発汗を抑える働きがあるので、加齢臭・体臭の対策として有効です。
殺菌作用
ミョウバンは溶けると酸性になり、皮膚の雑菌を殺菌します。雑菌によって皮脂腺に溜まった脂分が酸化しニオイを発するので、不快なニオイの原因に作用するミョウバンはニオイ対策として有効と言えます。
消臭作用
汗を抑えて殺菌をしてもニオイのもとを完全に断つのは難しいですが、ミョウバンに含まれる金属がニオイの元になる成分と酸化還元反応を起こし、金属消臭を行います。つまり、ミョウバンには悪臭そのものを消臭する作用を持っているのです。

これらの作用を利用して「ミョウバンスプレー」を作ってみてはいかがでしょうか。

【用意するもの】

  • 500mlの空のペットボトル→ミネラルウォーターが入っていたものなど香りのついていないもの。
  • ミョウバン→15g(ミョウバンはドラッグストアやホームセンターなどで販売されています)
  • 小型のスプレーボトル
【作り方】

  1. 空のペットボトルにミョウバンを入れ、水を注ぎます。
  2. (1)を2~3日冷暗所に置くなどして、ミョウバンが完全に溶け透明になるのを待ちます。
  3. (2)を5~20倍に薄めて小型のスプレーボトルに移せば完成です。

ミョウバンを溶かすときはペットボトルを熱すぎない程度のお湯で温めると早く溶けます。

【使い方】

  1. 脇の下など汗が出やすい部分にスプレーを吹きかけます。
  2. 清潔なタオルでふき取ります。
【注意】

  • 保存料が入っていないので1ヶ月を目安に使い切りましょう。
  • 作成した日付を記載し使用期限が分かるようにしておきましょう。
  • 保存は冷蔵庫で行ってください。その際、誤って飲んだりしないよう分かりやすくラベルを貼っておきましょう。

汗や皮脂がしっかりふき取れるだけでなく、ふき取ったあとの肌はサラサラになりますよ。

髪や頭皮の皮脂対策

体のケアと合わせて髪や頭皮のニオイ対策も忘れずに行いましょう。

まず心がけたいのは以下のような基本的なケア。

1日1回のシャンプー
頭皮は加齢臭の発生しやすい部分なので、1日1回はシャンプーで汚れを落としましょう。洗髪前にブラッシングをすると髪や頭皮についた汚れが浮いて落としやすくなります。ただし、汗をたくさんかいたからといって頻繁にシャンプーをするのはNG。洗い過ぎは頭皮にとって必要な皮脂までも奪ってしまうことになり、逆に皮脂の過剰分泌を招きます。どうしても汚れが気になるときはお湯だけで洗い流しましょう。
ドライヤーを使って完全に乾かす
濡れた髪や頭皮を放置しておくと雑菌が繁殖しやすくなります。洗髪後はドライヤーで完全に乾かしきりましょう。生乾きのまま寝てしまうことがないように気をつけてください。

また、以下のような頭皮のベタつき対策もあります。

【やり方】
緑茶またはウーロン茶を少量コットンに含ませて頭皮を拭きます。コットンがノネナールを吸収するのでニオイの予防に役立ちます。

このとき、お茶を使うのが面倒だからといって除菌シートなどを使うのはNG。頭皮の常在菌まで殺菌してしまう恐れがあります。

対策2.抗酸化力が強い食べ物で体の内側からもニオイケア

続いて紹介するのは食事面での加齢臭対策です。

抗酸化力が高いビタミンC・Eを豊富に含む食材を摂る

活性酸素を減らす作用をもつビタミンCビタミンEの多い食材を意識的に摂りましょう。

ビタミンC
強い抗酸化作用を持つ栄養素。肌にハリを生む、シミを防ぐなどの美容効果や免疫力を高める効果、ストレスに対する抵抗力をアップさせる効果などがあります。

~ビタミンCを多く含む食材~

野菜 ・赤ピーマン
・菜の花
・ほうれん草
・じゃがいも
・さつまいも
・チンゲン菜
など
果物 ・レモン
・アセロラ
・キウイフルーツ
・イチゴ
・はっさく
・柿
など
ビタミンE
強い抗酸化作用があり、過酸化脂質の生成を抑制する働きがあります。また、「若返りのビタミン」とも呼ばれ、細胞や血管の老化やそれらに起因する病気も防ぎます。ビタミンAやビタミンCと一緒に摂取することで相乗効果が期待できます。

~ビタミンEを含む食材~

野菜 ・アボカド
・アスパラガス
・かぼちゃ
・さつまいも
など
果物 ・キウイ
・ブルーベリー
・プルーン
など
魚介類 ・鮭
・サバ
・サンマ
・ウナギ
・ブリ
・ホタテ
など
その他 ・玄米
・胚芽米
・菜種油
・アーモンド
など

また、サプリメントで摂取するのもひとつの方法です。

1度に摂取できる食材の量には限りがありますし、仕事や子育てに忙しい女性は常にバランスの良い食事を用意するのも難しいので、適度に取り入れましょう。

ニオイが強まる食品の摂り過ぎに注意する

抗酸化力の強い食べ物を摂取するだけでなく、以下のような加齢臭や体臭を強めてしまう食べ物の摂り過ぎにも気をつけましょう。

  • 脂肪酸の原料となる肉類
  • マヨネーズやバターなどの脂質
  • 揚げ物などの脂っこい食べ物

これらを食べるときは野菜も一緒に食べて全体でバランスの良い食事になるよう調整しましょう

また、アルコールの摂り過ぎもニオイを強める要因のひとつです。そうでなくてもお酒の飲み過ぎは健康のためにも良くありません。適度な量に留めるよう気をつけてください。

対策3.洗濯方法を見直そう!有酸素運動もニオイ対策になる

日頃の洗濯方法や運動習慣、生活習慣を見直すことも加齢臭を予防策として有効です。

衣類の洗濯方法を見直す

ニオイの原因物質であるノネナールは着ている衣服にも蓄積していきます。ニオイや皮脂汚れが染み込んだ衣類を放置しておくと、雑菌が繁殖してシミになってしまうこともあるので気をつけたいところ。

節約のため、衣類はある程度溜まってから洗う…という人もいるかもしれませんが、着るものはできるだけこまめに洗うこと。これだけでも加齢臭対策になるということをぜひ覚えておきましょう。

また、洋服に染みついてしまった、

  • 加齢臭
  • 皮脂汚れ

が一般的な洗濯用洗剤で落ちきらないこともあります。

その場合は以下のような洗剤を利用するのもひとつの手段です。

「酵素系漂白剤」を使う
首周りや脇の下にあたる部分などのニオイが気になるところに酵素用漂白剤をつけたら、洗濯用洗剤を溶かしたぬるま湯に30~2時間ほどつけおきしましょう。
「介護用洗剤」を使う
上記の「酵素系漂白剤」を使ってもニオイがとれない場合はより消臭効果が高い「介護用洗剤」を使いましょう。

洗濯用洗剤は使用方法や注意点などを確認したうえで正しく使用してください。

太陽光に含まれる紫外線には殺菌作用があるので、洗ったものを天日干しするのも良いでしょう。(洋服によっては陰干しを推奨しているものもあるので確認してから行ってください)

雑菌が繁殖しやすい靴のケアも忘れずに

足には汗腺が多いので自分では気づいていなくてもかなりの量の汗をかいています。

1日に足から出る汗の量はなんとコップ1杯にもなると言われているんです!

靴の中が湿っていると雑菌カビが繁殖しやすくなるので、その分不快なニオイを発するリスクも上がってしまうんですね。

1日履いたら1日休ませるなどして、毎日同じ靴を履かないように心がけましょう。

ベッドリネン類やパジャマはこまめに洗う

清潔にしておきたいのは日中、身につけるものだけではありません。

特に気をつけたいのが枕カバー

頭部は加齢臭を発しやすいパーツであるうえに、就寝中は知らない間に汗をかいていることもあります。できれば毎日洗って清潔にしておきましょう。

また、シーツやパジャマもこまめに洗ってニオイが染みつかないように気をつけておきましょう

有酸素運動で脂質量を減らす

適度な運動が体に良いのはよく言われることですが、体の中の脂質量を減らし脂肪酸過多を防ぐ方法として有効なのが有酸素運動です。

  • ウォーキング
  • ジョギング
  • ヨガ

など適度に体を動かすことはストレス解消にもつながり活性酸素の予防にもなります

ただし、日頃から運動習慣がない人が突然ハードな運動をするのは要注意。体内に酸素を取り込み過ぎて活性酸素が増加するという求める効果とは逆行してしまう場合もありますし、体を動かす感覚がつかめずに痛みを引き起こす恐れもあります。

その日の体調や体の変化に気をつけながら、無理のない範囲で始めましょう。

ストレスを溜めないように心がける

ストレスを感じることも活性酸素の増加につながってしまうので、上手にストレスを解消する方法を身につけておきたいところです。

パートナーや友人と過ごすのも楽しいですが、

  • ひとり映画
  • ひとり旅
  • ひとりカラオケ

など自分ひとりでも手軽にリフレッシュできる方法を見つけておくと溜めるストレスも少なく済みます。

「寂しくないかな?」「つまらないかも?」と最初はドキドキかもしれませんが、実際やってみると自由さと身軽さが実感出来て案外楽しめるかもしれませんよ!

素敵な香りを楽しむためにも、加齢臭予防は早めにスタート!

いくら加齢臭が男女限らず起こりうることだったとしても、女性なら誰だって良い香りでいたいものですよね。

柔軟剤やボディクリーム、ヘアミストに香水…と素敵な香りを心おきなく楽しむためにも、まずは自分自身のニオイに気を配ってみましょう!

これまで「加齢臭なんて女性とは無縁」と思っていた人も予防が大切。早めの加齢臭対策、初めてみてはいかがでしょうか?”

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