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お酒に弱い人にお薦めカクテル!飲みやすい種類は?

Date:2018.02.09

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お酒に弱い人にお薦めカクテル!飲みやすい種類は?|女性の美学
https://josei-bigaku.jp/nightkakuteru107017/

社会人になると、仕事のお付き合いでお酒を飲む機会が増えてきます。

体質的にアルコールを全く受け付けないのであれば、周囲にもそう伝えて「飲まない」のが一番です。でも、そうではないもあるでしょう。
  • 「強くはないけど、少しだけ飲むのは好き」
  • 「職場の中でも気の合う人とは、飲みに行きたい」

こうした場合、「全く飲めません」と嘘をついてしまうと後々不都合が生じることも……。

そこで「最初の一杯だけは飲もう」と決意した、あなた。でも何を頼んだらいいのか迷ってしまいませんか?

そこで今回は、お酒に強くない人がカクテルを選ぶときのポイント、そして「お付き合いで一杯」飲むときにおすすめしたいカクテルの種類をご紹介します。


【1】「弱い人」のお酒選び、基準にしたいポイント4つ

居酒屋でもバーでも、メニューにはお酒の名前がずらりと並んでいます。

お酒に詳しくない人にとっては、「いったいどんな基準で選んだらいいの?」と困ってしまうことも多いですよね。

あなたがお酒に強くないなら、まず注目したいのは「アルコール度数」です。

(1)アルコール度数は「8%以下」を選ぼう

アルコール度数とは、その飲み物に含まれるアルコールの割合です。「◯◯%」「◯◯度」などと表記されていますが、どちらも意味は同じです。

たとえばアルコール度数14度のお酒には、14%のアルコール分が含まれていると考えればOK。ただし、お酒の温度や他の材料を混ぜる分量によっても変わってきますので、これはあくまでも目安です。

もちろん、お酒に弱い人には【度数が低い】お酒の方がおすすめです。

一般的に、アルコール度数8%以下のお酒は「弱い人にも飲みやすい」と言われています。迷ったら「8%以下」と覚えておきましょう。

(2)飲みやすさは「味の好み」を考慮

「お酒に弱いからビールが苦手」という人も多いですが、じつはビールのアルコール度数は5%と、さほど高くはありません。

にも関わらず苦手と感じる人が多いのは、ビールの原料ホップ独特の苦味や、アルコールの風味が強いためではないでしょうか。

お酒の飲みやすさには、口当たりの良さや味の好みも大いに関係してきます。

口当たりとは、飲んだときの喉ごしやスッキリ感のこと。ミルキーなお酒をちびちび味わうのが好きな人もいれば、ジンジャーエールのような炭酸をスッキリ味わいたい人もいます。
また、お酒選びでは味の好みも大切です。「甘いお酒ならなんとか飲める」という人もいれば、逆に「甘い味は苦手」という人もいますよね。

一般的な居酒屋メニューには甘い味のカクテルが多いのですが、今回ご紹介する中には【甘くないカクテル】も含めましたので、参考にしてみてください。

落ち着いたバーなど店員さんに相談できる場面では、「お酒に弱い」ことを伝えた上で、味の好みも伝えておすすめの一杯をつくってもらうのも良いでしょう。

(3)写真だけで飲みやすさが分かる?ロング・カクテルとは

じつはカクテルグラスの形だけでも、ある程度の「飲みやすさ」を見分けることができます。

カクテルの多くは「ショート・カクテル」「ロング・カクテル」という2つの種類に分かれます。

ショート・カクテルは短時間(5〜15分程度)で飲み干すためのカクテルです。多くは、小さな器に足のついた形の「Y字型」のグラスで提供されます。

ショート・カクテルはアルコール度数が高いことが多く、氷も入っていないため薄まることもありません。お酒が弱い人にとってはやや注意が必要なメニューです。

一方、ロング・カクテルは長い時間をかけてじっくり味わうためのカクテルです。細長いグラスで提供され、氷が入っていることも多々あります。

ロング・カクテルはアルコール度数が比較的低い場合が多いです。長い時間をかけてゆっくり飲んでいるうちに、氷が溶けてますます薄まることもあります。

さらにロング・カクテルは、ジュースや炭酸水の割合を調節しやすいメニュー。お店の人も「アルコール弱めで」という注文に対応しやすいカクテルなのです。

あなたがお酒に強くないなら、メニューの写真を見てロング・カクテルを選ぶようにすると良いでしょう。

(4)ベースのお酒に注目しよう

カクテルは基本的に、ベースとなるお酒をジュースや炭酸水で割ってつくります。

この【ベースのお酒】に注目することも、お酒に弱い人にとっては大切です。

アルコール度数の高いお酒をベースにしたものは、できるだけ避けるとよいでしょう。たとえば、

  • ウォッカ
  • ウイスキー
  • ジン

といったお酒は平均40%とアルコール度数の非常に高いお酒です。ジュースや炭酸水で割っても、やや強めのカクテルができあがります。

お酒に弱いあなたにおすすめなのは、リキュールベースのカクテルです。

リキュールには「果実系」「ハーブ系」などいろいろな種類がありますが、その平均アルコール度数は25%程度です。

それをジュースや炭酸水で割るため度数はさらに低くなり、氷が溶けるにつれてまた飲みやすくなっていきます。

【2】お酒が苦手な女性におすすめのカクテル(3%以下編)

では、ここからはいよいよ、お酒に弱い女性におすすめしたいカクテルをご紹介していきましょう!

アルコール度数の低いものから順番に並んでいますので、参考にしてみてくださいね。(※度数は、お店のレシピによって変動する場合があります。不安な場合は店員さんに確認しましょう)

まずはアルコール度数3%以下、お酒に弱い人にもっとも優しいカクテルたちからご紹介しましょう!

(1)カフェ・ロワイヤル

【アルコール度数】1%未満
【材料】ブランデー、コーヒー、砂糖

ホットコーヒーと少しのブランデーを混ぜてつくるカクテルです。ほのかに香るブランデーの香りが人気ですが、アルコール度数は1%未満と大変低め。

食後に飲まれることが多いですが、お酒が苦手でコーヒーが好き、という人には最初の一杯としてもおすすめです。

冬の寒い日にも身体を芯からあたためてくれます。

(2)アメリカン・レモネード

【アルコール度数】3%
【材料】赤ワイン、レモネード、砂糖

半透明なレモネードの上にワインの赤がフロートしている、2層のカラーリングが美しいカクテルです。

飲み始めはワインの深い味わいを、後からレモネードの酸味と甘みが混ざり合うのを楽しむことができるお洒落なカクテルです。

(3)シャンディ・ガフ

【アルコール度数】3%
【材料】ビール、ジンジャーエール

「甘いお酒は苦手」という人におすすめしたいのが、こちら。イギリスのパブでは最もポピュラーなカクテルの一つです。

ジンジャーエールのしゅわしゅわした清涼感が、ビールの苦味を抑えて飲みやすくしています。見た目はビールそっくりなので、「いかにもなカクテルが頼みづらい」という場面でも重宝しますね。

生姜のスパイシーな後味が、飲み屋さんの濃い味の食べ物によく合います。

(4)レッド・アイ

【アルコール度数】3%
【材料】ビール、トマトジュース(+お好みでスパイス、野菜スティックなど)

こちらも、甘くないカクテルの定番です。

お酒というより「大人のトマトジュース」といったお洒落な味わいのカクテル。レシピによって、タバスコや胡椒などのスパイスを入れたり、セロリをグラスに刺して提供される場合もあります。

野菜不足を少しでも補いたい人は、得した気分になれるカクテルかもしれません。

【3】お酒が苦手な女性におすすめのカクテル(4%〜5%編)

続いて、アルコール度数4%〜5%のものをご紹介します。

こちらもアルコール独特の風味を感じづらいので、お酒に強くない女性にもおすすめです。居酒屋さんの「飲み放題メニュー」でもよく見かける名前もありますよ!

(1)ライチ・オレンジ

【アルコール度数】4%
【材料】ライチリキュール、オレンジジュース

リキュールに果汁系ジュースを加えるのは、カクテルの定番です。

とくに甘くて飲みやすい味になるので、お酒の苦手な人に「◯◯オレンジ」「◯◯グレープフルーツ」といった名前のカクテルは合うことが多いです。

ライチの甘みは大人っぽく、官能的。オレンジジュースがさらに飲みやすく仕上げてくれています。

(2)ライチ・グレープフルーツ

【アルコール度数】4%
【材料】ライチリキュール、グレープフルーツジュース

こちらもライチリキュールを使った定番カクテル。チェーンの居酒屋さんにも用意されていることが多いので、シーンを選ばず注文できて嬉しいですね。

グレープフルーツには食欲を抑える成分が入っていると言われています。飲み会では脂肪やカロリーの気になる食べ物もたくさん出ますから、そのあたりが気になる女性にもうってつけです。

(3)マリブ・コーク

【アルコール度数】5%
【材料】マリブ(ココナッツリキュール)、コーラ

ラムベースのマリブは、ココナッツの香りが南国の空気を彷彿とさせる、甘く官能的な味わいのリキュールです。

コーラのシャープな味わいとの相性はバツグン。甘くてもやや大人っぽいカクテルが飲みたい、という人にもおすすめです。

(4)チャイナ・ブルー

【アルコール度数】5%
【材料】パライソライチ、ブルーキュラソー、グレープフルーツ、トニックウォーター

トニックウォーターとは、炭酸水に果物の皮やハーブをのエキスを加えて飲みやすい味に仕上げた清涼飲料水です。

チャイナ・ブルーは、トニックウォーターのほろ苦い味とライチの甘い香りが夏を思わせる、さっぱりとした味わいのカクテルです。

チャイナ・ブルーの「チャイナ」は中国という意味ではなく、陶磁器を意味するchinaです。青い色の美しいカクテルで、その透き通った青さがまるで陶磁器のようだ、ということから名付けられたと言われています。

(5)カシス・オレンジ

【アルコール度数】5%
【材料】カシスリキュール、オレンジジュース

カシ・オレの愛称でおなじみの、親しみやすいカクテルの定番ですね。

レシピは2種類の材料を混ぜるだけ。シンプルながら非常に飲みやすく、どこの居酒屋さんに行ってもだいたい注文できる手軽さも嬉しいポイントです。

ちなみに、カシスリキュールをオレンジジュースではなく炭酸水で割ると「カシス・ソーダ」に、ウーロン茶で割ると「カシス・ウーロン」になります。

どちらもアルコール度数は5%前後で、カシス・オレンジと同じくらい飲みやすいカクテルです。

(6)ファジー・ネーブル

【アルコール度数】5%
【材料】ピーチリキュール、オレンジジュース

桃のリキュールとオレンジジュースを混ぜてつくる、濃厚な甘みのカクテルです。お酒の苦味は全くといってよいほど感じないレシピで、甘党の方も安心して飲むことができます。

オレンジジュースに多く含まれるビタミンCには、体内でのアルコール分解を促進する働きがあり、そういった意味でもおすすめです。

が、だからといって飲み過ぎてしまっては意味がありません。甘いカクテルは「飲みやすいから」とグイグイ煽ってしまうことも多いもの。いつのまにかの飲み過ぎには、くれぐれもご注意を。

(7)ピーチ・フィズ

【アルコール度数】5%
【材料】ピーチリキュール、レモン果汁、グレナデンシロップ、炭酸水

グレナデンシロップは、主にザクロの果汁と砂糖からつくられる、赤い色が可愛いシロップです。カクテルづくりには定番の材料で、レシピにもよく登場します。

そして「フィズ」とは、炭酸水で割ること。もともとは英語の「fizz」、意味は「しゅわしゅわ」とか「シュウシュウ」などの音を表す擬音語です。

英語圏の人には炭酸水が弾ける音が「フィズ、フィズ」と聞こえているのかもしれませんね。

さて、ピーチ・フィズは桃のリキュールにレモン果汁やシロップを加え、炭酸水で割ったカクテル。すっきりした喉ごしと甘い味わいを同時に楽しめます。

色は可愛いピンク色。女性に大人気のカクテルです。

(8)スノー・ボール

【アルコール度数】5%
【材料】アドヴォカート、ライムジュース、ジンジャエール

アドヴォカートは、なんと「卵黄のリキュール」です。ほんのりとバニラが香る、こっくりとしたクリーム系の甘いリキュールです。

濃厚な甘みのあるアドヴォカートをライムジュースとジンジャーエールで割ったのが、スノー・ボール。まろやかな甘みのあるカクテルですが、後味は意外とサッパリしています。

【4】お酒が苦手な女性におすすめのカクテル(6%〜8%編)

続いて、アルコール度数6%〜8%のカクテルをご紹介します。

今回ご紹介する中ではやや強めのお酒になってきますが、「体質的に飲めない」という方以外には、充分おすすめできる範囲内です。

こちらもお酒の尖った風味を感じにくい、飲みやすいカクテルたちです。

(1)ワイン・クーラー

【アルコール度数】7%
【材料】赤ワイン、オレンジジュース、グレナデンシロップ、ホワイトキュラソー

ワインの赤とジュースのオレンジ、オレンジと赤の鮮やかな2層が特徴的なカクテルです。「クーラー」という名のとおり、冷やしたワインでつくるのが一般的です。

サッパリした味わいで、気をつけないとゴクゴク飲めてしまうくらい飲みやすいカクテルです。ワインはロゼや白でもOK。余ってしまったワインを使って家でつくるのも素敵ですね。

(2)アプリコット・クーラー

【アルコール度数】7%
【材料】アプリコット・ブランデー、レモンジュース、グレナデンシロップ、炭酸水

アンズの果肉や種子を使ってつくるお酒、アプリコット・ブランデー。その芳醇な香りを活かしたカクテルが、アプリコット・クーラーです。

アンズの甘みとレモンの酸味が絶妙な味わい。まろかやな口当たりと、爽やかな後味を楽しめます。

(3)ミモザ

【アルコール度数】7%
【材料】シャンパン、オレンジジュース

こちらも有名なカクテルですね。シャンパンを使ったお洒落なレシピが大人っぽい印象。年代問わず、女性に大人気です。

カクテルの鮮やかな黄色がミモザの花に似ていることからこの名がついたと言われ、海外では「この世で最も美味しくて贅沢なオレンジジュース」との異名も持っています。

こっくりとした黄色い色はまろやかな甘みを連想させますが、意外にも後味はやや辛口。フルーティな甘みは残しつつ、シャンパンの味がきりっとそれを引き締めてくれます。

(4)スプモーニ

【アルコール度数】7%
【材料】カンパリ(リキュール)、グレープフルーツジュース、トニックウォーター

ベースとなるカンパリは、ハーブや果物を配合してつくられたやや苦味のあるリキュールです。鮮やかな赤い色が人気で、カクテルにもよく使われています。

スプモーニはイタリア語で「泡立ち」を意味します。カンパリの鮮やかな赤が美しく、グレープフルーツの爽やかな苦味が効いた、お洒落な大人のカクテルです。

(5)カンパリ・オレンジ

【アルコール度数】8%
【材料】カンパリ、オレンジジュース

同じカンパリでもオレンジジュースと混ぜてつくるのが、カンパリ・オレンジ。こちらは耳にしたことがあるのではないでしょうか。

グレープフルーツと比べ、甘みと爽やかな酸味の強いオレンジジュース。それがカンパリの苦味を和らげ、比較的飲みやすい味に仕上げてくれます。

ハーブ系の香りや苦味が好きな人にとっては、お気に入りのカクテルになる可能性も高そうです。

(6)カルーア・ミルク

【アルコール度数】8%
【材料】カルーア(コーヒーリキュール)、牛乳

こちらも定番と言ってさしつかえないでしょう。女性に人気のカクテル、カルーア・ミルク。

コーヒーリキュールであるカルーアに牛乳を加え、まろやかな甘みを楽しむ「大人のカフェオレ」といった味わいのカクテルです。

コーヒー党なら好きな人も多いであろうカルーア・ミルクですが、お酒に弱いあなたにとってはちょっと注意が必要です。

というのも、甘くて飲みやすいカルーア・ミルクは、つい飲み過ぎてしまうケースがとても多いから。

また材料の配合を調節しやすいため、レシピによってアルコール度数が大幅に変動するのもこのカクテルの特徴です。同じカルーア・ミルクでも、つくりかたによってはアルコール度数が15%を超える場合もあります。

残念なことに、この特徴を利用して「相手を酔わせよう」と考える異性もいるようです。お酒の味がしないから……といって飲み過ぎてしまわないよう、くれぐれもご注意くださいね。

【5】お洒落なバーでも大丈夫!ノンアルコール・カクテル

アルコール度数の比較的少ないカクテルをご紹介してきました。いかがでしたか?

(カルーア・ミルクに限らず)材料の配合によってはこれよりも度数が高くなる場合もあります。心配なときはお店の人に「アルコール控えめで」と一声かけましょう!

また、酔いの回り方はその日の体調によってもかなり変わってきます。体調が悪い日は無理をせず、お酒の一切入っていない「ノンアルコール・カクテル」を注文しましょう!

ノンアルコール・カクテル…バーで注文してもいいの?

誤解されがちなのですが、ノンアルコール・カクテルはジュースではありません。

「アルコールが含まれない」というだけで、バーテンダー向けにもきちんとレシピのある、れっきとしたカクテルの一種なのです。

バーテンダーさんに頼んでもいやな顔をされるなんてことはありませんので、安心して注文してください!

ノンアルコール・カクテルは、定番のものやお洒落なレシピだって豊富です。有名なところだと、

シャーリー・テンプル
【材料】グレナデンシロップ、ジンジャーエール、レモン
サマー・デライト
【材料】ライムジュース、グレナデンシロップ、炭酸水
プッシー・フット
【材料】オレンジジュース、レモンジュース、グレナデンシロップ、卵黄
プッシー・キャット
【材料】オレンジジュース、パイナップルジュース、グレープフルーツジュース、グレナデンシロップ
サラトガ・クーラー
【材料】ライムジュース、ジンジャーエール、シロップ
シンデレラ
【材料】オレンジジュース、レモンジュース、パイナップルジュース

といったものが女性に飲みやすくおすすめです。

【6】自分らしく無理せず、お酒の席を楽しもう!

お酒にあまり強くなくても、「お酒の席」を楽しむ権利は誰にだってあるはずです。そのためにも悪酔いしない、無理のない自分のペースで嗜みたいものですね。

ちなみに「悪酔いしない方法」について詳しく知りたい方は、ぜひこちらの記事も参考にしてくださいね!

▼悪酔いを防ぐ飲み方についてはコチラを参考にしてください!

悪酔いを防ぐ飲み方の記事のトップ画像キャプチャ

健康的な楽しいお酒のお付き合いを目指していきましょう!

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お酒に弱い人にお薦めカクテル!飲みやすい種類は?|【女性の美学】
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