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もう日焼けも怖くない!日焼け後の正しいスキンケア

Date:2014.08.08

夏はまだまだ・・なんて余裕してる人は要注意!紫外線は5月から8月にかけて急上昇。曇りの日だって60%もの紫外線は降り注いでいます。

外出して思わぬ日焼け、慌ててしまいますよね。もしも、日焼けした場合のお手入れ方法をチェック!

1)日焼けレベルをチェック: 

日焼けは火傷(やけど)の一種だということをご存じですか?日焼けは医学用語で「日光皮膚炎」と呼びます。

太陽の紫外線がゆっくりと時間をかけてジリジリと焼いているイメージです。

日焼けはすぐに痛みを感じるのではなく、紫外線を浴びて6時間~12時間後くらいに感じ始め、気付いた時には、ヒリヒリ痛く、ひどい場合は水ぶくれにもなっています。

慌てずに、まずは、日焼けがどのレベルの症状かを確認しましょう。

やけどは、炎症をもたらした皮膚の深さによりⅠ度~Ⅲ度のレベルがあります。

Ⅰ度 深度:表皮(皮膚の一番上の層)のみ 
症状:ヒリヒリする、赤くなる
※日焼けはⅠ度のやけどにあたります。

Ⅱ度 深度:表皮~真皮(皮膚の中間層)まで
症状:赤くなり、水ぶくれができる。Ⅱ度は軽度と重度にわかれますが、
重度の場合はやけど部分が白っぽくなります。

Ⅲ度 深度:表皮・真皮・皮下組織までの表皮の全層
症状:神経感覚も損傷しているため痛みがなくなり、皮膚が壊死している。

日焼けのやけどレベルを確認して、深度Ⅰ度であれば、自宅でホームケアが可能です。
しかし、やけどは面積が問題にもなります。

Ⅰ度のやけどでも範囲が広いと、Ⅱ度の小さなやけどよりも深刻であると判断します。
よって、Ⅰ度でも、例えば背中一面など、日焼けの範囲が広い場合は皮膚科医受診をおすすめします。

もちろんⅡ度の症状があれば、皮膚科医を受診しましょう。

2) 日焼け以外の症状もチェック!

日焼けは皮膚の症状ですが、ひどい日焼けをしすぎると、紫外線を浴びすぎて、暑い場所に長くいることの疲労と、皮膚が日焼けで熱を持つことにより「発熱・頭痛・吐き気」などを伴うことがあります。

熱中症を合わせて発症している可能性もあるので、皮膚症状以外の身体的な症状があったら、病院にかかりましょう。とくに子供の場合は要注意です。

3)日焼けケアSteP1:とにかく冷やす冷やす!

日焼けをしてしまった場合、つまりやけど深度Ⅰ度を引き起こしてしまったと同じなので、とにかく冷やして炎症を止めることが第一です。

冷やし方は、

① シャワーの冷たい水をかけて冷やし続ける
日焼けケアの基本です。ひりつきが治まるまで冷やしましょう。

② 氷水で冷やす
タオルを冷やした氷水につけて、軽く絞って当てましょう。広範囲であれば、フェイスタオルを腕や足に巻き付ける感じで。

足や手など、氷水に直接つけても良いですが、長時間になるとやけどをしていない部分が冷えてしまい、体全体が寒くなってきますので注意してください。

また、氷を直接つけるのは低温やけどの原因にもなるので避けましょう。

③ アイスノンなどの保冷剤をくるんであてる
ガーゼなど薄くて柔らかい素材のものを軽く濡らして絞り、保冷剤を包んで患部に当てましょう。頬などはガーゼだと柔らかくて痛くないです。

④ 冷えピタをはりつける
ぐんぐん熱を吸い取ってくれます。すぐカラカラに乾いてしまうほどです。鼻など、冷えピタが便利です。

などあります。

ヒリヒリしている場合、冷たい水につけていないと、痛みが止まりません。
氷が大量に必要です。

そんなとき、氷はコンビニなどで1キロ250円程度で販売されています。
買いこんでおきましょう。

また、旅先の場合、ホテルや旅館に頼めば、氷を用意してくれたり、製氷機サーバーがあります。確認してみてください。

どうしても氷がない場合、冷たい缶ジュースなどをハンカチでくるんで当てる応急処置でも、痛みを和らげることができます。

市販薬でやけど用の軟膏があったら、うすく患部に伸ばして、その上から冷やしたタオルやガーゼを当てると、同時に沈静化できます。

また、おススメなのが、「キズパワーパッド」のような湿潤療法をしてくれるバンドエード。頬や鼻などはキズパワーパッドを貼って、その上から冷やします。

キズパワーパッドを使うときは、軟膏などの塗り薬は塗ってはいけないので、注意してください。

4)日焼けケアSteP2:保湿&保湿

赤みやヒリつきがおさまったら、次に保湿をします。紫外線と皮膚の炎症による発熱で水分が奪われているので、肌がカラカラ状態です。

日焼けをすると、肌の水分を使って皮脂膜を厚くして肌を守ろうとするバリア機能が働きます。

そのままにしておくと、肌がカサついて回復が遅れ、ごわついた肌になってしまいます。

水分は肌の再生やバリア機能の働きに大切な要素なのです。元通りの肌に戻すためにもしっかり保湿しましょう。

① 保湿効果の高いローションを使用しましょう。
アロエベラ、桃の葉、ヒアルロン酸、セラミドなどは保湿力が高いです。

② ノンアルコールのローションを
ノンアルコールや添加物の少ない低刺激のものを選びましょう。ジェルタイプもやさしく伸ばしやすいのでおすすめ。

③ ローションパック、シートパックで一面にはりつけ保湿
コットンにローションをたっぷり含ませて、幹部に貼り付けます。顔ならシートマスクも便利です。

ぐんぐん肌が吸収してしまうので、あっという間にシートやコットンがカラカラになるのがわかります。

④ ローションを冷やしておく
ひんやり冷たいコットンパックは冷却と保湿が一挙にできて一石二鳥です。

⑤ 唇のケアはラップパック
唇は水分の補給は効果がありません。リップクリームやワセリン、ホホバオイルなどをぬって、唇よりすこし大き目にカットしたラップを当てましょう。約5分でしっとりしてきます。

唇の新陳代謝は3日程度なので、ケアすれば一番先に回復する場所です。

⑥ 瞳のケアにはヒアルロン酸点眼薬
瞳も日焼けして、乾燥します。目がショボショボしませんか?炎症を起こすと角膜を傷つけることにもなるので、きちんとケアしましょう。

潤いを補給するヒアルロン酸入りの目薬や、紫外線ダメージや炎症を抑える硫酸亜鉛入りがおすすめです。

さらに、目を閉じて、その上から冷やしたタオルを当てて、目ごと冷やしましょう。

⑦ 頭皮ケア
頭皮の日焼けは、頭に冷たいタオルを当てて冷やしたあと、体と同じローションで保湿をして大丈夫です。

部分別の保湿が一通り終わったら、最後に、体の内側からも水分補給ということで、たっぷりと水やイオン飲料を飲みましょう。

発熱で体内の水分奪われて脱水気味になっています。

5) 日焼けケアSteP3:水分蒸発を防ぐために肌にフタをしよう

肌にしっかり保湿ができたら、水分の蒸発を防ぐようにフタをしましょう。慌ててフタをするのはNG。

肌がまだ熱をもっているので水分の蒸発も早く、水分を欲しがっています。しっかり保湿ができてから、乳液やクリームを重ねて塗布してください。

そのフタの役目でおススメなのは「白色ワセリン」。ワセリンは皮膚に油膜を作って、水分の蒸発を防いで、刺激からのバリア機能を果たしてくれます。

刺激も少なく、変に角質層に浸透したりしないので、本当にバリアしてくれるだけです。

しかし、日焼けなどで刺激を与えたくない時、しっかり保湿効果を高めたい時にはとても便利なものです。薬局で300円程度で購入できます。

ワセリンはうすーく伸ばすだけでOKです。日焼けだけでなく、肌や唇のちょっとした乾燥対策にも使用できるので、一家に一個あると便利ですよ。

まだ肌に熱っぽさがある場合は、ワセリンや乳液・クリームを塗布した上からでもタオルなどで冷やし続けましょう。

6)それでもヒリヒリがおさまらない場合は:

ホームケアでがんばって冷やしても炎症が治まらない場合は、やけどレベルが重傷であると考えられます。

その場合は、皮膚科で炎症を抑える薬をもらいましょう。

・非ステロイド性抗炎症薬(ベジカム軟膏など)
皮膚の痛みや炎症を抑える塗り薬が処方されます。
・ステロイド外用薬(リンデロンVG軟膏など)
炎症や痛みがひどい場合は処方されます。
・抗生物質
水ぶくれがあって細菌感染や化膿する可能性がある場合は処方されます。

薬は即効性がありますので、とにかく痛みを取りたい時は頼りましょう。小さいお子さんの場合は早めに受診しましょう。

7)発疹があったら・・日光発疹!

日焼けで足全体、腕全体などに細かな発疹が出てかゆみがある場合、日光皮膚炎の日光湿疹という可能性があります。

熱や紫外線によるアレルギー反応です。冷やしてもおさまりません。皮膚科を受診して、ステロイド薬や抗アレルギー薬を処方してもらいます。

日光皮膚炎の場合、原因が紫外線か、皮膚に塗ったUVケアクリームなどのアレルギー反応か原因が様々です。繰り返さないためにも、皮膚科で検査してもらうのが安心です。

8)水ぶくれになったら・・潰さないで!

水ぶくれは私たちの体の体液です。昔、水ぶくれはわざわざ潰して、水分を抜いて、ワセリンを塗って・・という処置を推進していたようですが、今は細菌感染の恐れがあるので、潰さないで自然に水分が抜けるのを待ちます。

10日ほどで下から新しい皮膚が生えてきます。もしも、潰れてしまった場合は、感染して化膿しないように、市販の抗生物質入りの軟膏を塗るか、皮膚科を受診して処方してもらいましょう。

そもそも、日焼けで水ぶくれになるレベルはやけどで深度Ⅱ度の重傷です。冷やして皮膚科を受診しましょう。

9)体の中からも栄養補給

体の中からの日焼けケアも重要です。
たっぷりの水分はもちろん、皮膚の再生に良い食べ物を摂りましょう。

① ビタミンⅭ
肌の産生に必要なビタミン。ビタミンⅭは、かんきつ類をはじめとした果物、ブロッコリーや小松菜などの緑の多い野菜、じゃがいもに多く含まれます。

② ビタミンA
肌や目の粘膜の新陳代謝を促して、正常化するビタミン乳製品、レバー、ホウレンソウやカボチャなどの緑黄色野菜に含まれます。

③ ビタミンB2、B6
皮膚のタンパク質や脂質の生成に関わるビタミン。牛乳、鶏肉、サバ、イワシ、大豆や納豆に含まれます。

④ ビタミンE
肌に潤いを与えて、紫外線による活性酸素を除去するビタミン。アーモンドや落花生の豆類、イワシ、ハマチなどの魚、緑黄色野菜に含まれます。

⑤ 亜鉛
皮膚の産生を促すミネラル。牡蠣や貝類、牛肉や豚肉のレバー、卵黄に多く含まれます。

⑥ コラーゲン
肌の弾力をつかさどるコラーゲンも紫外線により損傷しているので、摂りたい成分です。コラーゲンはデザートのゼリーや鳥肉に含まれます。

これらの栄養素を摂りたいとは思うけれど、食事管理が難しいですよね。日焼けの回復を急ぎたいですし、この場合はサプリメントを活用しましょう。

ビタミン・ミネラル類は、総合バランスが大事なので、マルチタイプがおすすめです。

ドラッグストアなどでは、1日の必要量の半分のビタミン・ミネラルがバランスよく取れるマルチサプリメントも30日分で1500円~2000円程度で手に入ります。

ヒアルロン酸は、まさに肌の保湿成分ですが、実は食物からとるのが難しい成分。ヒアルロン酸こそサプリメントがおすすめです。

女性のアンチエイジング向けの美容ドリンクは、コラーゲンやヒアルロン酸、ビタミン・ミネラルなど、まさに肌に必要な栄養素が詰まっている商品です。活用してください!

10)さあ、いよいよ美白ケア

美白ケアは美白成分が肌に刺激になることもあるので、ヒリつきや赤味、乾燥が治まってから美白ケアを始めましょう。

普段はトラブルなく使用できた商品だとしても、日焼け後の肌は敏感です。少しずつ様子を見ながら使用してみましょう。

美白商品もいろいろとありますが、「医薬部外品」指定のある商品は美白効果が認められているのでおすすめです。

美白成分には大きく2種類あります。「できてしまったシミを美白する成分」と「これからできるシミを阻止する成分」です。日焼け後は、後者の「できないよう阻止する美白成分」を選びたいですね。

日焼け後にも安全なおススメの美白成分を紹介します。

「ビタミンⅭ誘導体」
ビタミンⅭは肌の産生やコラーゲンの産生に欠かせない成分です。しかしそのままの形では肌へ浸透性が悪いため、肌内部でビタミンⅭに変化するようにした成分がビタミンⅭ誘導体です。

メラニン生成のプロセスを阻止する働きと同時に、できてしまったシミを還元(白く戻す)効果もあることがわかっています。

使用により、肌が乾燥することもよくありますが、それを補う保湿成分も配合されている美容液が多くあります。総合してタミンC誘導体は肌への安全性が高い美白成分です。

「アルブチン」
アルブチンは美白成分として厚生労働省から認可された成分です。コケモモやナシ、ウワウルシなどの植物由来の成分です。

メラニン生成の過程で、メラニンへと変化させるチロシナーゼの酵素作用を抑制することでメラニンの生成を防ぎます。

アルブチンも多くの美白商品に使用されていて、副作用も少ない商品ですが、一部に、合成のアルブチンもあり、これは天然のアルブチンを加工したもので、漂白作用が強いので注意が必要です。

「エラグ酸」
エラグ酸も厚生労働省認可の医薬部外品指定成分です。イチゴやブルーベリー、ラズベリーなどに含まれるポリフェノールの一種です。

エラグ酸も、メラニンを黒色化するチロシナーゼの働きを抑制することで美白効果が認められています。

エラグ酸も植物由来成分で肌には優しく、安全な美白成分です。

ハイドロキノンという成分もメラニン抑制効果が高い成分なのですが、やや刺激がある成分です。注意して使用してください。

美白ケアも化粧液に含有されているもの、美容液に含有されているものなど様々です。

美白化粧液は保湿ケア同様に、コットンやシートパック・フェイスマスクで、惜しみなく肌へ浸透させましょう。

美容液は美白成分の濃度が高いものが多いので、一回の使用量を目安に気になる部分に重ねづけしてください。

紫外線を一度浴びると、メラニン細胞は肌を守るために、メラニンをどんどん作り出します。しかし、紫外線を浴びて、メラニンを作り出すまでは24時間かかるといわれています。

なので、紫外線を浴びたら、24時間以内にブロックするケアを始めたいのです。

日焼け後はしっかり冷やして、保湿をして、24時間以内に美白ケアできるようにがんばりましょう!

11)忘れないで!コラーゲンケア

実は日焼けでシミ発生ややけどと同じように怖いのが、紫外線A波によるコラーゲンの損傷です。

紫外線にA波とB波があるのはご存知ですか?

紫外線B波
皮膚表面を赤くし、シミや細胞を傷つけてDNAを損傷させる「サンバーン」と呼ばれる現象を引き起こします。

紫外線A波
皮膚内部まで届き、真皮内でハリや弾力をつかさどるコラーゲンを変性して、将来のシワ・たるみのもととなる「サンタン」を引き起こします。

通常、コラーゲンは体内で代謝され、傷ついたコラーゲンは排出し、新しいコラーゲンが産生されます。

しかし、紫外線を大量に浴びた場合はその正常な代謝サイクルが乱れて、弱いコラーゲン繊維しか生み出されなくなってしまうのです。

するとハリや弾力がなくなり、潤いも蓄えられず、肌の老化が進んでしまいます。これ以上、老化現象を進行させないように、早速コラーゲンケアしましょう!

外からコラーゲンを補うケアとしては、化粧品に配合されている美容液やマスクを選びましょう。

肌に浸透・吸収が良くなるように、コラーゲンを小さくカットした美容液などが販売されています。

コラーゲンがすぐに復活するわけではありませんが、保湿アップの役割も果たしますので、地道にケアを続けましょう。

また、体の中からもサプリメントでケアしましょう。美容ドリンクタイプや価格の求めやすいパウダータイプもあります。

体の中からケアするほうが、気づかない日焼けもケアできるのでより万全なケアとなりますね。

またビタミンCはコラーゲンの産生には欠かせないビタミンです。サプリメントは通常はビタミンCも配合されています。

コラーゲンとビタミンCは合わせて摂って、美肌効果を高めましょう。

12)皮がむけてきたら・・慌てないで!

日焼けをして、肌が新陳代謝を正常に行ってくれた結果、皮膚が再生します。皮膚は基本28日~、手足など部位によっては60日以上かけて新陳代謝するのですが、日焼けした場合はサイクルが乱れるので、早くなることもあります。

通常、古い皮膚は垢となって剥がれ落ちますが、日焼けの場合、大量に新陳代謝するので、まるで脱皮のように皮が薄くめくれてくるのです。

皮がめくれて肌がボロボロになるのは見た目的にも汚いし、恥ずかしいので、剥いてしまいたい気持ちもわかりますが、無理に剥がさないでください!

皮がめくれてきたら・・

①ホホバオイルやクリームなどでやさしくマッサージするように撫でて、ポロポロと自然にはがれた分だけ、コットンやティッシュなどでふき取ります。

②ローションなどで保湿ケアをして、沈静化します。コットンにローションを含ませてコットンパックしておくのもおすすめです。

無理に剥がしてしまうと、せっかく再生化した皮膚をはがしてしまうことになり、また次の皮膚の再生を待たなくてはなりません。赤みが出たり、ヒリつくこともあります。焦らずに、ゆっくりとケアしてください。

うまく皮膚が再生化したら、もうひどい日焼けを二度と起こさないように、外出する際は日焼け止めクリームやジェルをきちんと塗る習慣づけをしましょう。

いつも携帯していられるように、バックに1本入れるなど、複数個持っていると、塗り忘れがなくて良いですよ!

万全の対策をしていても、想像以上の強い日差しによる日焼け、長時間の外出による日焼け、慌ててしまいますよね。
ケアのポイントは

  • ・冷やす
  • ・保湿する
  • ・ふたをする
  • ・痛いなら病院へ

です。

それぞれのポイントをお伝えしましたので、応急処置の参考にしてください!
それでは、今年も楽しい夏を!

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